ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7045件 (詳細インプレ数:6691件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3458 | |
| おおむね期待通り: | 2503 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
5.0/5
全てをジータで揃えました!色々な形がある中小さすぎずデカすぎず。コレがベストかと…。
スタイルは最高!ノーブランドの安いのも考えたが、こちらにして良かった&シッカリしてます!
雨よけの期待は・・・。
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5.0/5
作りがシッカリ。そして安い。まぁジータでまとめたので他に選択肢は無いが…。
何も不満無しです。 滑り止めもGOOD
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ハンドル周り全取り替えなので、オープンエンドタイプに。
安すぎ。文句無し。スロットルの滑りも最高。純正品のスロットル回した時のザラザラ感が無くなりました!加速もスムーズになった気が⁈
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オフ車やモタードをよりレーシーに仕上げることが出来ます。柔軟性は無いので曲面には向きませんが、細長いロゴなどはフェンダーに貼るとカッチョイイです。
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SX3ハンドルと同時に交換しました。バーパッドでまるで見えませんが、アルミ削り出しのシャープなデザインがカッチョイイです。
トップブリッジまで交換する必要は感じなかったので、今回はクランプだけのキットを購入しました。
本来はフォークからトップブリッジを取り外して交換するのでしょうが、私のように横着して取り付けるならば、14ミリのソケットとエクステンションバー、幅の狭めなトルクレンチが必要です。規定トルクは純正と同じであれば4kg.mです。
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クランプごと交換しました。純正近似サイズではなく、少し長めのバージョンにしてみました。スロットル、クラッチ等のケーブルの取り回しは結構ギリギリです。
この剛性感だと、純正のように簡単にひん曲がる事は無いでしょう。ハンドル中心部の目盛りは、ハンドルをきっちり真ん中に取り付けるのに役立ちます。
無論、純正のようなスイッチボックスやスロットル部に穴は開いていないので、自分で空けるか、ポッチを削ってしまいましょう。
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4.0/5
ハンドル交換時に同時に交換です。オープンエンドタイプはハンドルガード等を取り付ける際に重宝します。
心なしかスロットルが軽くなったような・・・・
今現在はグリップからはみ出ても目立たないブラックが流通しているようです。
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ICリレーごと交換しました。ターミナルセットがあれば私の様な素人でも楽々交換できます。
フロントがすっきり、LEDなので大きさの割りに眩しく、そして何よりロボットアイの様でカッチョイイ。ハンドガードに取り付ける際、ねじ山を潰してしまわない様に注意しましょう。
レンズ色はオレンジよりもスモークの方が逆に視認性が上がると思います。LEDの信号が夕焼けでも見やすいのと同じ原理ですね。
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純正からアルミハンドルに交換するにあたり、ハンドガードに付属していたアルミハンドル用アダプタを紛失していたので、追加で購入しました。
コツを掴めばガッシリとハンドガードをハンドルに固定できます。
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