DT125 33Gの保守部品として購入し、装着を試みましたが
・ フランジとエキパイがフレームに干渉する
・ 膨張室部分がシリンダヘッドに干渉する
・ 上記2つの理由からフランジがシリンダの排気口まで届かない
ということで装着を諦めました。
そのうち気が向いたらまた考えます。切って溶接して一部凹ませればポン付け可能かも。
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