4.0/5
ビニール袋にオイル溜めて流し込んだりしていた過去がありますが、この存在を知って使い始めたらもう手放せません。
出来るだけ漏れないように、アウターやタイコの部分をインジェクターに密着させて使っています。
しかし、ケーブルとの相性があるようで、漏れる場合はどうやっても漏れます。
速乾性のパーツクリーナーで一気に汚れを洗い流し、PC用のエアダスターで乾燥、最後にケーブル専用のグリススプレーで給脂すると新品のスルスルとした状態が保つことが出来ます。
バイクを愛する人なら工具箱に常備しておきたいツールのひとつだと思います。
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