4.0/5
キャリアから本体が12cmも後ろにはみ出てしまうので、強度が心配になり本体の底に2mmのアルミ板を4本のねじと共に取り付けました。110プロのキャリアならちょうどのようですが、値段が結構高い。40cm×30cmのがホームセンターに売っていました。
切らずにちょうどです。その上にタイルカーペットを切って置きました。本体とキャリアの間には3mmのゴムを敷きました。30cm×30cmです。厚さが5mm増えたのでねじを変えようと思いましたが何とか入りました。アルミ板とゴムマットはボール盤で慎重に穴あけしました。
神経を使い疲れた。中の臭いが気になり車のシート下用の消臭剤を入れてあります。そのうち消えるでしょうが。まあペコペコした感じです。上にテントなどは積めないでしょう。早速近くの日帰り温泉に行ってきました。温泉セットの100円かごの仕切・固定方法をまた考えよう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )