4.0/5
購入しました、一人でもバイクを押し引きせずに
タイヤを空転させることが出来る商品です。
早速使って見たところサイドスタンドを普通に立てた状態で
リアタイアを乗せて回転させて見るとだんだんタイヤが
両サイドに逃げて行ってしまいます。
ある程度車体をまっすぐに出来るようにサイドスタンドの下に
ゴム板などを敷いて車体をほぼ真っ直ぐに出来るようにして
使用すると逃げなくなりました。
その際はサイドスタンドと逆側に車体が倒れてしまわないように
何らかの工夫が必要だと思いました。
タイヤを空転させるには予想してたよりも結構な力が必要でした。
これはさすがにレーシングスタンドなどには劣るところですね。
しかし使えないほどではないし実際チェーン清掃とホイール清掃して見ましたが
コストに見合った働きはしてくれました。
あと5~10cmほど真ん中のローラーの幅があればもっと使いやすいと思います。
乗せるバイクの重量やタイヤの太さにもよりますが
今現状で押し引きしながらメンテナンスしている人には
お勧め出来る製品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )