4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
広い箇所は、やはりスプレーが最適ですが、小さなキズや錆の補修は、これに限ります。
古いバイクになると、フレームの溶接部分などは必ずといって良いほど塗装が剥がれています。
これぐらいはOK。まだ、いいかなと思っていると汚くても良くなり、錆も広がっていってしまいます。
バイクへの愛着も薄らいできますよね。
塗り方によってはボテッとなってしまいますが、うまく塗れば、遠目には殆ど分かりません。
ほぼ純正色と言って良いでしょう。
中々、バイク用の純正色ラインナップをこれだけ揃えて販売出来るところはないですゆね。
後は、廃盤にならない事を祈ります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )