| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
今まで電圧が11.5Vを下回りヨシムラマルチテンプメーターの電圧数値が点滅(低いため)することが頻発していたけれど、交換後は信号停車時でも14Vちょっとまで向上しテンプメーターの数値が点滅することはなくなったので交換して正解だった。しかしながら、このコイルにら配線とカバーの隙間を埋めるグロメットが付いておらず、やむを得ず元々付いていたグロメットを流用するためカプラーから端子を抜いてグロメットを配線に通すという手間が必要だった。それから、布巻き配線に拘る必要はあるのか?今の時代、耐熱電線は探せばいくらでも出てくるので布巻き配線を使う理由はないと思う。旧車だから布巻き配線なのか?よって、発電は向上したけれど配線部分が古臭いので品質面で☆3個とさせてもらいました。(後日、耐熱電線に変える予定有り)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )