4.0/5
【Webikeモニター】
残念ながら10年以上運用していた同社のH4 Hi/Lo切替タイプの
バーナーが寿命で点灯しなくなったため、補修パーツとしてに入れました。
初期のストレートタイプ(写真上)から全長が短くなり、取り付け
の余裕が増えました。写真のようにフードの部分とバーナー発光部は
分離できるので、標準のバルブ後端のカバー(グロメット)の装着も
問題ありません。
なにより素晴らしいのは、10年以上前の製品でありながら重要部品
が互換性を保ったまま補修パーツとして供給されていることでしょうか。
補修パーツとしても安価とは言えませんが、同社が今後も長期に
わたって補修部品を供給してくれる限り、安心して使い続けること
ができそうです。
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