取り付けに工夫が必要です。シート下の取り付けボルトは問題ないのですが、もう一本が曲者。付属のボルトが短い、締め付けるとサイレンサーの付け根部分が車体と接触する。この2点が注意点です。
僕は、5mmのカラーを車体取り付け穴とマフラーの間に挟んで取り付けました。干渉もせずにきれいについたと思います。エキパイとの接合部にも負担はかかっていませんので、これで正解だと思います。
音はバッフルを入れたままだと静かです。バッフルはメッシュが入っていて、排気抵抗がかなり大きくなっていると思います。高回転でモアパワーを求める人は外してもよいかもしれません。
ただし、音量はそれなりに大きくなりますのでご注意を!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )