サイズ:L (59-60cm)
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/86-90kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
この商品を注文できるプラットフォームに感謝します。他の多くの場所では入手できないので、とても助かります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
シンプソンM30用に購入しました。主にZX12での使用です。
帽体は明るめのシルバーです。最初はライトスモークを使っていましたが、色々なシールドも使いたくなりました。
別ブランドさんのヘルメットではオレンジミラーを使っています。シールドを開けると、景色の色が違うので面白かったのです。今回は迷いましたがライトクローム/クリアベースにしました。
取り付けはすぐに交換できて簡単です。取り付けると帽体のシルバー色にライトクロームだと少し安っぽく見えます。よく光っているクリアシールドのイメージです。中から外はよく見えます。クリアより顔が隠れます。運転に支障はありませんでした。
個人的な感覚ですが、外観的にシルバー色のM30には少し似合わない気がしました。何か中途半端な感じがします。シルバーにはもっと線の出るシールドが良いと感じました。このライトクロームシールドでも帽体が黒系なら、M30の特徴的な部分がシッカリとアピールできると思います。昔はクロームタイプしかなかったので、結構アンティークに感じますね。次はスモークを試してみたくなりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
NMAX155の純正リアサスがただただ固く、プリロードとか減衰とかセッティングとかそういうレベルでは無いので、新車納車から走行2000kmで見切りを付けて評判よ良く、自分でもメインの大型に取り付けて素晴らしかったので、今回もyssを選択しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
写真で見るより各部の作りや質感は良く、ちゃんとシリアル管理もされており、良い意味で想像を裏切ってくれるのはyssらしい良い所。
【取付けは難しかったですか?】
2025(SG92J)?のNMAXは右側サスの下側のボルトを外す為にマフラーの取り付けボルトを外してマフラーを外側にズラす必要があります。
ただ、3本のマフラーボルトはどれも規定トルクより大幅に高いトルクで締め付けられており、特に上側の一本は600mmクラス以上のスピンナーハンドルか500N/mクラス以上の出力のインパクトが無いと無理でした。
最初は220N/mの充電式インパクトで全く歯が立たず、AC100Vの500N/mのインパクトで2秒位で緩んだ感じです。
ボルトはネジ山や座面に電蝕による固着は見当たらなかったのにM10ボルトが舐めずにあんな高トルクでどうしてしまってるのかは謎です。
右側は基本ネジ穴は目視確認出来ないので、両側リアサスを先に外した後にリアタイヤとメットインの間に車のパンタジャッキを挟んでパンタを少しずつ伸ばします。
まずは両側の上側ボルトだけ仮装着します。
その状態で左側は目視でボルト穴位置確認が可能なので(エアクリーナーボックスに逃げが設けてある)左側を先にネジ穴位置をパンタの伸ばし具合で合わせて左サスの下側ボルトを仮装着します。
コレで、右側も大体ネジ穴は合うので、マフラーを外側に引っ張ってズラシながら手探りでネジ穴を合わせて、仮装着します。
仮装着後は22N/m前後で本締めすればOKです。
最後にマフラーボルトを戻して50N/m位で締めればOKです。
難しいのはマフラーボルト緩めと、下側のネジ穴位置合わせ位です。
【使ってみていかがでしたか?】
硬すぎず適正なバネレートのスプリングに、無段階で25mm位まで掛けられるプリロード調整と、しっかりとした減衰で乗り心地良くなった上に、乗り味に高級感が出て、更にコーナーリングなどもクセが無くなりノーマルよりコーナーが楽しく、メリットしか無いです。
ただ、二人乗りメインだったり、体格が大きく100kg超えてる様な方はバネレートを高いオプションバネに変えた方が良いかもしれません。
プリロードMAXでもレートが低いが故に残ストロークが足らず底つきなどするかもしれません。
【付属品はついていましたか?】
ステッカー2枚、下側用ボルトとスプリングワッシャー2セット、イニシャル調整用工具。
取説は無く、箱に印刷されてます。
【期待外れな点はありましたか?】
色が思っていたよりも派手でちょっと品が無いくらいで、致命的なデメリットはありませんでした。
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本品はyssタイランド直輸入品なので、オーバーホールの可否確認などの際に言語の壁がありそうですが、そもそも安いので寿命が来たら買い替えの方が手っ取り早いと思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
カワサキの純正パニアケースは、実際に長距離ツーリングで使い込んでみると、その完成度の高さと実用性の虜になります。社外品の四角いアルミケースもタフで格好いいのですが、やはり純正は車体との一体感が圧倒的です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
Ninja 1000SXやVERSYSなどの車体デザインと完璧に調和するように計算されているため、大きなケースを左右に背負っているにもかかわらず、後ろから見たときのシルエットが非常にスマートで美しくまとまります。
【取付けは難しかったですか?】
高速道路をそれなりの速度で巡航しても、風に煽られて車体がブレるような不安定さは一切なく、空力特性が極めて優秀であることが体感できます。
【使ってみていかがでしたか?】
やはりワンキーシステムによる利便性です。バイクのメインキー1本でエンジンの始動からパニアケースの開閉、さらには車体からの脱着まで全てが完結するため、旅先でジャラジャラと複数の鍵を持ち歩く煩わしさから完全に解放されます
【付属品はついていましたか?】
容量に関しては片側28リットルということで、数値だけ見ると少し控えめに思えるかもしれませんが、内部の形状が工夫されているため想像以上に荷物が入ります。
【期待外れな点はありましたか?】
あえて気になる点を挙げるならば、やはりケースを装着した状態での車幅の感覚です。すり抜けをするような場面ではかなり気を使いますし、バイクを押し歩きする際も自分の足や周囲の障害物にぶつけないよう、いつも以上の慎重さが求められます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
このバッグの最大の魅力は、バイク全体のシルエットを全く崩さない美しいデザインと、空荷の状態でも形が歪まない高い形状キープ力にあります。上面パネルには頑丈で質感の高いポリカーボネート樹脂、下側には成形EVAを使用したセミハード仕様の一体成型構造になっているため、荷物を限界まで詰め込んでも、逆に中身が空っぽであっても、常にエッジの効いたシャープな外観を維持してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
従来の布製シートバッグにありがちだった、走行中の風圧や振動で徐々に潰れてヨレヨレになってしまう不格好さとは完全に無縁です。リアカウルの流線型デザインと自然に融合し、まるで最初からバイクの純正パーツとして装着されているかのような圧倒的な一体感を醸し出します。
【使ってみていかがでしたか?】
容量は3.5リットルと非常に割り切った設計になっており、必要最小限の携行品をまとめるのに特化しています。実際に荷物をパッキングしてみると、500mlのペットボトル1本、二つ折り財布、スマートフォン、スマートキー、そして薄手のウインドブレーカーやコンパクトに折りたためるレインポンチョがちょうど収まるサイズ感です。
【注意すべきポイントを教えてください】
出先での万が一のトラブルに備えて、標準の車載工具に加えて少し上質なハンドツール類を常時忍ばせておくような車載工具入れとしての運用にも最適です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
あれもこれもと欲張って荷物を詰め込むためのバッグではありませんが、ジャケットのポケットをパンパンに膨らませたり、重いバックパックを背負って肩や腰に負担をかけたりしながら走るストレスから解放されるメリットは非常に大きいです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
車体への取り付けシステムについても、タナックスならではのライダー目線の工夫が凝らされています。このバッグは着脱用のバックルを露出させない固定式を採用しており、固定に使うベルトの端部がバッグの内側に収まる構造になっています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
手のひらと指の側面には、非常に薄く引き裂き強度に優れたカンガルー革が惜しみなく使われています。この素材の恩恵により、バイクからの細かなインフォメーションが手のひらを通じてダイレクトに伝わってきます。ミリ単位のスロットルコントロールや、ブレーキング時の繊細なレバーの引き始めのタッチが完全に手の感覚と同期するため、サーキット走行でのコントロール性が飛躍的に向上します。
【フィット感はどうでしたか?】
プロテクションに関しては、これ以上ないほどの安心感に包まれます。甲やカフ部分、各指に配置された成形樹脂プロテクターは、レーシングスーツの技術をそのままフィードバックしたもので、転倒時に路面を滑らせることで衝撃を逃がす構造になっています。特に手のひら側に装備されたKNOX社製のSPSスクラッププロテクターは秀逸です。
【使ってみていかがでしたか?】
万が一の転倒時に手が路面に引っかかって手首や舟状骨を骨折するリスクを大幅に軽減してくれるため、攻めのライディングに集中できます。ハードプロテクターの裏側には、柔軟性と衝撃吸収性に優れた独自素材が内蔵されており、手を握り込んでもナックル部分が痛くなるような圧迫感は一切ありません。
【期待外れな点はありましたか?】
手首の固定システムも非常によく考えられています。斜めに配置されたリストクロージャーと、カフ部分のダブルフラップによって、手首の自由な可動域を確保しながらも、転倒時に絶対に脱げない強固なホールド感を実現しています。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
サーキットで深くハングオンした際にも、手首の動きがプロテクターに干渉することなく、自由自在にフォームを変えられます。さらに、指の股部分にはベンテッドホールが設けられており、走行中はここから心地よい風が通り抜けていくため、夏場のハードな走行でも手の中が蒸れにくく快適性が維持されます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
唯一の注意点としては、日本のブランドらしく全体的にタイトで隙間のない設計になっているため、海外メーカーの感覚で購入すると最初は少し小さく感じる可能性があることです。指の長さや幅がぴったりフィットすることで真価を発揮するグローブなので、事前のサイズ選びは慎重に行う必要があります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このバッグをバイクのリアシートに載せて走り出した瞬間に誰もが実感するのは、圧倒的なまでの走行安定性だと思う。一般的な布製やナイロン製のシートバッグだと、どれだけベルトをきつく締め上げても、中の荷物の詰め方や重量の偏りによって、走っている最中にバッグ自体がじんわりと左右に傾いたり、加減速で前後にズレたりすることが珍しくない。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特にキャンプ道具を満載した状態でのワインディングや、路面の荒れた未舗装のキャンプ場へのアプローチでは、その小さなズレがライダーにとって大きなストレスや不安要素になる。しかし、キャンピングシェルベースは底面から側面にかけてポリカーボネートの強固なハードシェルで一体成型されているため、バッグ自体が強固な箱として完全に自立している。
【使ってみていかがでしたか?】
この頑丈なハードシェル構造は、パッキングの概念を根本から変えてくれる。布製のバッグであれば、柔らかい衣類を外側に配置してクッションにしたり、重いものを下にして全体のバランスをとったりと、型崩れを防ぐためにパッキングの順番や配置にかなり頭を悩ませる必要がある。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体への取り付けベルトを4点できちんと固定してしまえば、まるでバイクのフレームの一部になったかのようにガッチリとシートに張り付き、どれだけタイトなコーナーを攻めても、加減速を繰り返しても、後ろの荷物がグラつく気配すら一切見せない。この抜群の体幹の良さとも言える安定感は、長距離を走れば走るほどライダーの疲労軽減に直結する。
【他商品と比較してどうでしたか?】
下手をすると、現地に到着した頃にはバッグが自重で潰れて無惨に変形していることすらある。だが、このバッグに関してはそんな繊細な気配りは一切不要だ。中身が空っぽであろうが、鉄製のペグや鋳物のスキレットのような超重量物をランダムに放り込もうが、外側のスクエアな形状は1ミリも変わらない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒にデッドスペースが生まれにくい綺麗な四角い空間に対して、テトリスのようにキャンプギアをただ機械的に詰めていくだけで完璧なパッキングが完了する。さらに、内装がファブリックではなく完全な樹脂むき出しになっている点も、実戦でこれ以上ないほどタフに機能する。購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
長年愛用しているEX-ZEROに合わせるため、SHOEIから登場した純正のVINTAGEゴーグルを導入しました。それまでは海外製のクラシックゴーグルを使っていましたが、やはり世界のSHOEIが自社ヘルメット向けにゼロから設計した専用品というだけあって、手にした瞬間のビルドクオリティや実際に走行したときの安心感は別格です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず、デザイン面においてネオレトロやスクランブラーといったスタイルのバイクにこれ以上ないほど溶け込みます。クラシカルで無駄を削ぎ落としたシンプルな造形でありながら、レンズの隅やストラップのバックル部分、そして右側のベルト部分に施された控えめながらも主張のあるロゴマークが、純正品ならではの圧倒的な所有欲を満たしてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の装着感についてですが、顔に触れるスポンジ部分が非常に肉厚かつソフトに作られており、長時間のライディングでも目元に不快な圧迫感が一切ありません。多くの汎用ゴーグルで起こりがちな、鼻の頭が潰れて息苦しくなったり、目尻のあたりに隙間ができて風が侵入してきたりする問題が見事に解消されています。アイポートの絶妙なカーブに対して隙間なくピタッと吸い付くようにフィットするため、まるでヘルメットと一体化したかのような密閉感を得られます。
【注意すべきポイントを教えてください】
この密閉性の高さは、実際の走行時に最大のメリットとして現れます。一般道を法定速度で流しているときはもちろん、高速道路に入って時速100キロ近くで巡航するようなシチュエーションでも、目元への嫌な風の巻き込みがほとんどありません。EX-ZEROは口元が大きく開いた設計のため、冬場や雨天時はどうしても顔が冷えやすいのですが、このゴーグルを装着すると目元が完全に保護され、体感の寒さが大幅に和らぎます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
風切り音も体感できるレベルで軽減され、ヘルメット全体の静粛性が一段階上がったような感覚すら覚えます。高速走行中に風圧でゴーグルが浮き上がったり、バタついたりしてヒヤリとする瞬間も皆無で、常に安定した視界がキープされるのは流石の一言です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
標準装備されているスモークレンズの濃度調整も絶妙です。外から見ると適度に遮光されているように見えますが、内側からの視界は驚くほどクリアで、景色の歪みが全くありません。日中の強い西日やアスファルトのギラつきを効果的にカットしてくれる一方で、ツーリングの途中で急に暗いトンネルに進入した際も、視界が遮られて恐怖を感じるようなことがありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヘルメットを被るたびに、耳の下から顎のラインにかけて触れるその毛羽立った感触がどうにも不快で、せっかくの快適なライディングが小さなストレスによって阻害されているような気がしてならなかった。そこで重い腰を上げ、補修用パーツとして用意されているSHOEI純正のチンストラップカバーNを購入し、新品へと交換することにした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パッケージを開封して真新しいカバーを手に取ってみると、そのしっかりとした生地の厚みと、さらりとした滑らかな肌触りにまず驚かされた。毎日見慣れていた自分のヘルメットのあご紐カバーが、いかに薄く擦り切れて汚れていたのかを改めて痛感させられる瞬間でもあった。
【取付けは難しかったですか?】
交換作業に取りかかるため、まずはヘルメットから左右のチークパッドを慎重に取り外した。チークパッドを外すと、あご紐の根本部分の奥深くにカバーを固定している小さなプラスチック製のホックが露出する。このホックをパチンと外して、古いカバーをあご紐の先端側へとゆっくり引き抜いていくのだが、長年の使用で少し生地が馴染んでいたせいか、意外なほどすんなりと抜けてくれた。
【使ってみていかがでしたか?】
古いカバーを取り去った後のあご紐本体を固く絞った布で綺麗に拭き上げ、いよいよ新しいチンストラップカバーNを装着する。このパーツは左右共通の形状で作られているため、どちら側にどちらを付けるべきか迷う必要がないのは非常に親切な設計だと感じた。あご紐の先端から新しいカバーを筒状の穴に通すようにしてスルスルと根元まで押し込んでいく。
【付属品はついていましたか?】
新品の生地はまだ硬く、肉厚なため、あご紐のマイクロラチェット式バックルや金具の凹凸を通過させる際に少しだけ引っかかる感覚があったが、力を入れすぎて生地を傷めないよう丁寧に少しずつ手繰り寄せていくと、やがて根元のホック位置まで到達した。
【期待外れな点はありましたか?】
ホック同士の位置を正確に合わせて指先でグッと押し込むと、カチッという小気味よい音が響いて確実に固定された。この音が正しく装着できたという安心感を与えてくれる。あとは逆の手順でチークパッドを元通りに組み付ければ、すべての交換作業は完了である。作業自体は非常にシンプルで、特別な工具を一切必要とせず、慣れてしまえば左右合わせても5分か1分程度で終わってしまうほど手軽なものだった。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
新しくなったあご紐カバーを装着した状態で、さっそくヘルメットを頭に被り、あご紐をいつもの位置まで締め込んでみた。その瞬間の感動は想像以上のものであった
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
このバッグの最大の強みは、使わない時は圧倒的にコンパクトになる携帯性と、広げた時の凄まじい収納力のギャップにあります。本体はポリエステル製で非常に軽量に作られており、折りたたむと手のひらに収まるほどのサイズになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
エコバッグのようにパタパタと折って巻き、スナップボタンで留めるだけなので、片付けにも全く時間がかかりません。ツーリングに出かける際は、シートバッグの片隅やライディングジャケットの大型ポケット、あるいはバイクのシート下スペースに放り込んでおけます。これだけ小さくなるので、持っていくこと自体が荷物にならず、ストレスがありません。
【使ってみていかがでしたか?】
出先でバイクを降り、バッグをバサッと広げると、幅52センチ、高さ55センチという巨大な収納空間が現れます。容量にすると26リットルという頼もしいサイズです。実際に手持ちのフルフェイスヘルメットを収納してみたところ、開口部が驚くほど広く設計されているため、一切引っかかることなく底までストンと収まりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに嬉しいのは、バイザーやピークの付いたオフロード用ヘルメットであっても、その独特な形状を優しく包み込むように余裕を持って収納できる点です。ヘルメット単体であれば、上部のフラップを閉じて2つのスナップボタンできっちりロックできるため、移動中に中身が飛び出したり、周囲の人にヘルメットがむき出しで見えたりすることはありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バイクから降りた後の移動時、これまでは高価なヘルメットをミラーに引っ掛けて盗難におびえたり、むき出しのまま手で持ち歩いて壁にぶつけそうになったり、あるいは車体のヘルメットロックに無理やり固定して雨やいたずらに気をもんだりしていました。しかし、このトートバッグがあれば、大切なヘルメットを安全に、そしてスマートに身に付けて歩くことができます
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
教習所に通っている人にとっても、重くてかさばるマイヘルメットをスマートに持ち運べるため、教習所デビューの相棒としてこれ以上ない便利さを発揮してくれます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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