| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
バック3cm.アップ3cmで使用。ツーリングコンセプトと明記されている通り、これが最大のバック&アップ量です。適度なバック&アップ量で個人的には、満足しています。たかが3cmずつといえども、ノーマルとは、確実に変わり、ツーリングには最適だと思います。しかし、峠を攻めたりサーキット走行をされる方は、バック&アップ量が大きい他のメーカーをおすすめします。足を下ろす時にノーマルと比較して格段に良くなりました。仮組をされておらず、完全にバラバラの状態で袋詰めでやってきます。分解図だけを頼りに組み上げていくのですが、特に問題無く、すんなりできました。自信のない方はバイク屋さんに依頼したほうが良いと思います。但し、バック&アップ量を求める方は、他のメーカーのバックステップをおすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )