| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ライブDioのオイルラインに使います。
オイルポンプからキャブレター間に細目の純正ホースが使われています。純正ホースが硬くなっているので交換します。
ライブDioを新車購入して、20年以上経っています。残念ながら純正ホースは廃番です。
今回もキタコさんのコンビ二パーツから選びました。フュエル ゴムホースと言う商品名なので迷わずに購入出来ました。
太さは内径3.5mm、ライブDioにはゆるい感じです。でも適切なコックを使えば大丈夫です。色はグレーのみです。好みの問題ですが、黒色も欲しいです。
純正と比べると柔らかめですが、少しづつ硬くなっていくと思います。これから確認しながら使っていきます。耐油ホースはキチンとしたメーカーさんがよいです。キタコさんは信用が出来るので大丈夫ですね。取り付けて3か月経ちますが、溶けたり漏れたりしていません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
CRF250RALLY用自作部品のために長めのアルミパイプを購入しました。以前は鉄ノコで切っていましたが綺麗に切るならSK11さんのパイプカッターを使う方が良いと思います。
使用時は切る長さを決めてからマジックで点を付けます。パイプカッターの丸刃を点に当てグリップを軽く締めます。ゆっくり回すと丸刃の跡が付きます。マーキングとして使える跡か確認出来たら更にパイプカッターを回します。回す時には抵抗感がありますが弱くなると回した分は切れています。そのまま回しているとパイプカッターが横ズレしますので更に丸刃を出して切る深さを増やしていきます。切り終わったらパイプの内側を本体に付いている面取り刃を引き出して面取りします。
切る長さを決める際には刃の厚みを考慮して調整をした方が良いです。鉄ノコの場合は対象を線上に刃先で削りとるイメージですが丸刃では左右に広げていきます。そのためにわずかですが丸刃で広がった分、外径が変わってしまいます。本体にはパイプ固定用のローラーがあります。対象が柔らかいアルミだと強く締めすぎるとローラーの跡が付きます。まれにですが使用中に丸刃のホルダーがぐらつくようになったらグリップの蓋を外して緩んでいるネジを締めます。最初のマーキングはアルミだと簡単ですがスチールではやりにくいです。メッキパイプはマーキングしても滑りやすいので注意が必要です。作業後の面取りは簡易用なものです。最終的にサンドペーパーやヤスリで仕上げないと怪我をします。
パイプ専用の工具ですが私は鉄ノコによるアルミ棒の切断マーキングにも使用しています。工程は同じですが丸刃では限界があり丸棒を最後まで切ることが出来ません。線上のマーキングがあれば鉄ノコの刃先を当てて固定しやすいのです。その際には刃先分の余裕を持って切る長さを調整しています。
初めて方は丸パイプを鉄ノコで綺麗に切るのは難しいと思います。作業環境によっても異なりますが持っておいて損のない工具ですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
オイル交換は簡単だけど古いオイルの処分が大変です。
大昔はガソリンスタンドで無料処分してくれたけど今は無理。かといって下水に流すのは完全にアウトです。
そのため以前は段ボールにビニール袋を入れてその中に使い終わったウエスを詰めオイルを吸わせていました。
この商品も同じ理屈です。最初はこんなのに金を出すのか、と周囲からはキワモノ扱いでしたが今はオイル交換に必ず使われるようになりました。
生産するメーカー、種類も増えたおかげで様々な吸収材があります。色の混じった裁断布やグレーの埃綿のような吸収材を使用した商品もあります。ウェビックさんのは白い吸収材なので古いオイルの色が見えるのが良いですね。
手袋やタイラップ付きなのも使いやすくて良いです。
ただし地域によってゴミ出し指定が変わるので注意が必要です。
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5.0/5
春や秋の少し暖かい日は普段着の下に着用しています。重ね着してもストレッチ素材なので割とスッキリ着られます。
インナーではありますがデザインがそんなに悪くないので、夏はTシャツの上にジャケットとして着用しています。よく見ないとインナーだとは分からないと自分では思っています(笑)
前チャックをシャッと下ろせば簡単に脱げるので、バイクから離れる時はカバンに入れて持ち歩いてます。軽いのでそんなに負担には感じません。
ちょっとそこまでという時に、ゴッツイバイクジャケットを着るのも、無防備な普段着で出かけるのも、どちらもちょっと・・・と悩んだ時に便利なアイテムです。この1枚を加えるだけで安心感が得られます。
ロングツーリングにはきちんとしたバイクウェアの方が安心だとは思いますが。
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