他の方のインプレッションでは、真横からの写真がなかったため、真横からの写真を掲載します。
今更、補足説明する必要もないと思いますので、簡単な感想にとどめておきます。
中間のブラケットは、好みに応じて使用せずフェンダーレス仕様に出来ます。車検が通るのかまでは不明ですが、車検時に中間ブラケットを使うことも可能でしょう。
ナンバーの角度も思った以上に設定の幅が広く、好みに応じて位置決めが可能です。
取付けは、難しくはありませんが、部品の点数が細かく多いため、説明書を見ながらの作業にかかれば、素人でも2時間程あれば完了出来ると思います。メカニックの方や慣れた方は、1時間もかからず作業できると思います。1点だけ、キーカバーは純正をそのまま使用するため、ピン抜き作業が必要となり、ピンをを止めているEリングを外す際は、細かい部品であることと、そのような作業をしたことがない方は、注意が必要になると思います。
ワイズギア製だけあって、クオリティとスタイルに大満足です。また、価格ワイズギア製にもかかわらず他社のフェンダーレスキットと比べても高くないないことに満足しています。
私の場合、ナンバーフレームがナンバー上部のナンバー灯と干渉してしまい取付けできませんでした。全く取付けが出来ないような感じではありませんでしたが、取付けたいナンバーフレームにもよると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
BMWがR 12 G/SベースのGSトロフィー競技車両「GS Trophy Competition...
JRRとモビリティリゾートもてぎが特別授業! 真岡工業高校の生徒がTeam ATJのレーシングマシ...
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
コメント(全0件 )