サーキット走行へ向けて高粘度(10w50)の化学合成油へ交換しました。それまではカストロールのパワー14T10w40部分合成を入れていました。走行1000キロ程度で交換です。
選定の理由は10年乗るならモトレックスという触れ込みです(笑)小排気量のVTR250なのでオーバースペックかもしれませんが…。
あとウェビックさんで購入するとかなりお安いことも理由です。量販店ではほぼ定価で、10000円近くしてしまうので。
交換直後走ってみたところ、高粘度にも関わらず回転の鈍さも感じず、カストロールの時と変わらないシフトフィーリングでした。ノイズの変化はあまり感じません。
サーキット走行はこれからですが、また気になる熱ダレ等あるようでしたら追加でインプレ致します。
画像にも貼りましたが、注ぎ口がとても親切です。ジョッキに注ぐ際一切こぼれず、カストロールのの時にデロデロになったことと比べると感動です!親切な作りに好感度UPでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )