| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
GB400のタンクキャップのパッキンが劣化しており、ガソリンを満タンにすると走行時に漏れてくる症状が出ていました。
パッキン自体を新品に交換しても漏れが止まらず。タンクキャップの押し付けが弱い(隙間が大きい)ことが判明しました。
そのため、タンクキャップのパッキンの上にこのラバーシートを挟んでタンクキャップの押し付けを強くすることに。
ダイソーに100円で売っているサークルカッター(商品名は違ったかも?)を使用してラバーシートをリング状に切り出し、キャップに追加。
結果、ガソリン満タンにしてもほとんど漏れなくなりました。応急処置的なやり方ではありますが、耐ガソリン性だけあって半年経っても劣化することもなく使えています。劣化してもまだ何枚も切り出せるので安心です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )