| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
Z900RS Cafeに取り付けました。
アクラのスリップオンの装着後、こちらに交換しました。
手曲げの湾曲部が素敵です。
この後に、弁当箱(触媒)なしのマシンヘッド(機械曲)モデルが発売になりましたが、トルク感はこちらの方が上だと思います。
軽量化はもちろん、全てにおいて純正を凌駕します。
ただ単にピークパワーが出るわけではなく、フラットに速いマシンになります。
ぎくしゃく感は薄れ、ワインディングでもスムーズにアクセルが開けられます。
アイドリングを含め、音量は純正と比較し3割くらい大人しくなります。
人によっては純正の音量が欲しくなるかもしれません。
トップエンドまでの伸びも素晴らしく早くなり、あーっというまにリミッターまで届きます。
交換して更に楽しいバイクになりました。
ただ、弁当箱(触媒)がチェーンの近くを通るため、チェーンの状態はまめに確認が必要です。
チェーンが緩んでいると弁当箱(触媒)に接触してしまいます。
購入直後の写真と、5,000�q走行した写真でも確認できますが、チタンの焼け色が変化し、とても綺麗になりました。
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