2.0/5
汎用品+アメリカーンの組み合わせなので曲げ修正程度の加工はきっと必要、転倒用だし付けば良いやのノリで購入。
ところがどっこい、配送のお兄さんが手元に抱えている状態から強敵の臭いをプンプンさせての登場でした。
まず、商品袋の開封痕(ホッチキスの抜き後)有り。
別製品か?と思うくらいの左右バーの曲げ寸法(並べるとXYZ全軸共に平均20mm程)違い。
>簡易冶具を使いプレスで整形しなおしました。
8本中3本のクランプボルトの螺子ピッチ不ぞろい。
>別途キャップボルトを用意し旋盤で表面を.1mmほど取る必要有り。
樹脂の整形が悪いのかバナナみたいなバンパーが全く付かない。
>バリを削り取った上で2分ほど鍋で煮込んでプレスではめ込みました。
返品不可か何かのハズレでも送ってこられたのかな?全体的にこんなもんなんでしょうか?
満足な点は、寸法取りと笑いネタになった位です。
削れた時はFB曲げて作ったほうが落胆せずに済みそうです。
ポン付けを期待している方はお店で取り付けたほうが無難だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )