| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
エクスターカラーのGSX250Rに装着しましたが、色味に違和感ありません。
ただ、装着して半年ほど経過してガリ傷を付けてしまったので右側だけ交換したのですが、新品と比べると色褪せが結構進んでいるコトに気付きました。
普段は同社製のバイクカバーをかけて保管してて休日に乗る程度ですが、それでも結構色褪せしていたのでカバーを掛けていなければもっと色が薄くなっていたかもです。
ま、片側だけを交換したから気付いただけで、両方同じ状態で色褪せしてればさほど気にならないかと思います。
他の色でDio110にも付けていますが、純正に比べると結構長めなのでちょっと好みが分かれる形状かもしれません。
取付作業自体は至って簡単。
重さも変えれますので、乗り味を好みに合わせやすいのも良い点です。
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役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
・M6ボルトで純正インナーウェイトそのまま使用可能なバーエンドのため取付は容易。
・小さめ形状のためグリップの内側にスッポリ収まる感じで良い。
・倒立フォークなどに近しい金色。
・丸っこい形状でなく、価格が飛び抜けて高いとかでもないため気軽に格好良さを。
・多少複雑な形状でカバーとかひっかかるかと思っていたけど問題はなかった。
▲耐久性が無い。同時期に変えているU-KANAYAのレバーなどと比べても明らかに色褪せが早い(画像1,2)。2年40,000km分の紫外線を受けての影響のため酷使しているのかもしれないが、明らかにレバーと差がある。
定期的に変えるのであれば、ゴールドでも良いかもしれない。他の色は不明。強気の価格設定でもないし、消耗品と割り切るのも良いのかもしれない。
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