2013年6月28日に購入。
購入後1年程は、問題無し。
その後、加速時のアフターファイヤーが増加。
2015年、今年に入って信号待ちで突然エンジン停止現象が頻発。
アイドリングを高くしても、関係無し。
2月に入ってからは、長めにアイドリングした後は回転上がらず。
アクセルをあおりながらのレーシングスタートで発進するありさま。
信号待ちは、つねにアクセルをあおります。
走行してる最中は、問題無く正常です、
電池の状態は、ほぼ万充電で13.5V。
ちなみに、鉛電池に戻したら症状は無くなりました。
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コメント(全2件 )
所ジョージのテレビ番組「世田谷ベース」の企画でHONDA CB250を改造するのがあったのですが
そこでも、少し前の車両はリチウム系バッテリーとの相性がある話が出てました。
こればっかりは付けて見るまで解らないから博打になりますね。
劣化で容量が減り、意外に電力を食う点火系への供給が不足したためと推測します。
もともとリチウムは鉛の1/3のAh容量程度なので劣化すると車種によっては、このような症状が出やすいと思います。