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カラー:ブラック
利用車種: CB250R
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
ポジション 5
滑りにくさ 5
  • 内容物。パーツリストは付属するが、取付説明書は存在しない。

    内容物。パーツリストは付属するが、取付説明書は存在しない。

  • ステップ単体での仮組、パーツリストからの組立ては整備経験が無いと少々難しい。

    ステップ単体での仮組、パーツリストからの組立ては整備経験が無いと少々難しい。

  • スイングアームをフレームに固定するピボットシャフトを抜く必要がある。

    スイングアームをフレームに固定するピボットシャフトを抜く必要がある。

  • 固着している車両は作業難易度が上がる。

    固着している車両は作業難易度が上がる。

  • ブレーキ類の調整の際、ステッププレート毎の作業になるので、難易度は少々高め。

    ブレーキ類の調整の際、ステッププレート毎の作業になるので、難易度は少々高め。

  • シフト側は簡単だが、ブレーキ側は調整の際に少々の手間がかかる。

    シフト側は簡単だが、ブレーキ側は調整の際に少々の手間がかかる。

  • 内容物。パーツリストは付属するが、取付説明書は存在しない。

    内容物。パーツリストは付属するが、取付説明書は存在しない。

  • ステップ単体での仮組、パーツリストからの組立ては整備経験が無いと少々難しい。

    ステップ単体での仮組、パーツリストからの組立ては整備経験が無いと少々難しい。

  • スイングアームをフレームに固定するピボットシャフトを抜く必要がある。

    スイングアームをフレームに固定するピボットシャフトを抜く必要がある。

  • 固着している車両は作業難易度が上がる。

    固着している車両は作業難易度が上がる。

  • ブレーキ類の調整の際、ステッププレート毎の作業になるので、難易度は少々高め。

    ブレーキ類の調整の際、ステッププレート毎の作業になるので、難易度は少々高め。

  • シフト側は簡単だが、ブレーキ側は調整の際に少々の手間がかかる。

    シフト側は簡単だが、ブレーキ側は調整の際に少々の手間がかかる。

絶対的な全体としてCB250Rはステッププレートがスイングアームピボットシャフトと共締めな為、作業難易度はとても高めになる。これは製造メーカに寄るものではなく、ホンダの構造欠陥。
センタースタンドが存在せず車両の直立が難しい為、フロントホイールクランプなどで車体の直立が必要であり、またシャフトを抜き差しする際にシャフトとフレーム側穴位置を調整するのに、ジャッキ等の調整機構も必須。今回の作業では、フロントホイールクランプ、バイク用メンテナンスジャッキを取り付けて交換し、ブレーキ回りの調整はメンテナンス用リアスタンドを掛けての作業となる。
上記ツールを持たない場合は、ショップに依頼する事を勧める。
但し、その効果(パフォーマンス)は相当なモノなので、お勧めしたいパーツ。BabyFaceは全バイクのSV650Xでも使用しており、単純に操作フィールの向上を狙って組付けたものだが、正直なところ純正のポジションでも良いのでは?と思いつつの組付け。
組付けての試走後、操作フィールがかなり向上したもののこんな物か…との感想を抱いてから気付く。55mm Back 35mm Upで違和感を感じない。こんなに移動してるのに?むしろ乗り易さを感じる。ステップバック&アップにより、ハンドルへの荷重が増えて乗りやすいしコントロールしやすい。
高額ではあるが、その価値はある。単純な商品コストと比較しての満足感はSV650Xの時も同様だが、車体へ組み込んだ後のパフォーマンスとしては圧倒的にこちらの方が上。
但し、組付けに関しては相応に難易度が高く部材も必要な上、取り付けをお店に依頼した場合を考えると相応に高額となる為、判断および評価は分かれるパーツかもしれない。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/10/18 20:32
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