| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ずっと気になっていたSP忠男の『パワーボックスパイプ』 セロー&トリッカー系を乗り継いで五代目の最終型トリッカーでようやく装着しました。
エキゾーストパイプだけの変更なのでフルエキの様な全域での劇的な変化は無く一日走っていれば慣れてしまう程度ですが 40?70キロで加減速を楽しみながら走れるコーナーが連続するような場所では まさしく『気持ちイー!』加速感を味わえます。
定速での連続走行などシチュエーションによっては効果を感じられないことも有りますが ノーマルでも快感度の高いセロー・トリッカー系をさらにグレードアップさせる良い買い物でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )