| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【使用状況を教えてください】
使用中
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り
【取付けは難しかったですか?】
取り付け自体はオイルタンクキャップを純正と付け替えるだけで簡単。
説明書がないので文字盤の向きを合わせるのは初見ではよく分からなくて、手探りで行ったのでちょっと面倒でした。
サークリップが付いているということはどういうことか?と考えたらサークリップを外したら文字盤部分が上へ抜けるのかなという見当がつきました。
実際にサークリップを外してスティック部分を下から上へ持ち上げてみると文字盤ごと抜けてきます。ある程度持ち上げて本体ボディーを固定してスティック部分をひねれば文字盤が回転しました。
合わせ方としては、油温計の文字盤を仮付け状態で車体に取り付けてみて向きを確認し、車体から取り外して文字盤の向きを合わせて、取り付けて…という作業になり根気がいりました。
あらかじめ車体に取り付けた状態でマスキングテープなどで本体に目印をつければ一発でいけると思いますので、コレをお読みになられた方はマスキングテープをご用意することをお勧めします。
文字盤の向きが許容範囲になったら最後にサークリップで固定すれば完成となります。
【使ってみていかがでしたか?】
文字盤は小さめですが一目で確認できる視認性はあります。高価なだけあって見た目にも少し高級感があり、満足感は高いです。
またレベルゲージの印も入っていてオイル交換時にも純正品を持ち出す必要がありません。
SR用の油温計は、より高価なものから安価なものまで、メモリ部分にオイル充填されているものなど色々ある中で、コレを選んだ理由は形状的に放熱性がありそうなところが決め手になりました。
実際、かなり熱を持つので気休め程度ではありますが。本体に刻まれたフィンで少し放熱してくれているのではないかと思えて自己満足できます。
【付属品はついていましたか?】
本体とOリング、ステッカーが入っていました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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