4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 3 |
走行前に必ずエアチェックします。ですので車載に必ず載せてます。使い勝手は通常バルブだと難しいかも。ホースタイプに軍配か?一時期はL形アタッチメントを使ってました。いまは横形バルブに替えたので問題なしです。
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4.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
ZRX1200Rのプラグ交換に使用しています。他の方の言うようにエンジンの奥深くにプラグがあります。車載工具に専用が付属しているようですが(中古車両で工具なかった)使ったことがありません。これがないとムリという気さえします。プラグといえども適正トルク管理する必要があります。このマグネットソケットと延長バーでしっかり管理しています。あと焼き付き防止コンパウンド。万が一にも適当な工具でプラグを痛めて抜けなくなったら泣こうに泣けませんから。
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4.7/5
コスパは最高です。
ただ、バイクの角度をきちんと考えて設置しないと危険ですね。
簡単なチェーンの清掃等、軽作業には重宝します。
もっと早く買っておけば良かったと思いました。
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4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
真冬の真夜中に街灯一つ無い山道(約100kmの区間は凍結して積雪している)を一人で駆け抜ける必要があり、TDM900の暗すぎるヘッドライトを補強する為に購入してみました。
TDM900はハイビームとロービームが左右切り替え式で、どちらもH7のマルチリフレクター(それぞれ55ワット)なのですが、スペックとは裏腹にとにかく暗い!
今どき、スクーターだってもっと明るいんじゃないか?という、泣けるほどの暗さなのです。
この製品はフルLLEDで36ワット。
純正ハロゲンの55ワットはもちろん、純正ハロゲンより明るい社外LEDバルブでありがちな20ワット級よりも大幅にワット数が高いので、漆黒の闇をズバッ!と照らしてくれるのではないかという見立てです。
装着は本体から付属のステーを出して、ボルト2本で固定するのですが、けっこう重いので頑丈な場所(剛性のある場所)に固定する必要があります。
カウルなどに穴あけしてボルト止めしたらカウルが割れて落下するのは確実。
フロントフォークのアウターチューブや、エンジンガードバンパーくらい頑丈な物でないと厳しいです。
付属のボルト類は全てステンレス製です。
もちろん使えるのですが・・・
きっと中国産なのでしょうね、とても精度が悪く、手ではナットがスムーズに回りませんでした。
使えるので気にしなければ別に何でもないですが、私はそういうのが大嫌いなのでタップとダイスでネジ山を整えてから使用しました。
装着し終わって点灯すると・・・
おおー!さすが36ワット!超まぶしい!!
ただし、まぶしいのは対向車です!
レンズカットが無いので36ワット分の光が全て拡散し、前方に対して広範囲に放出されます。
12個もあるLEDの発光部分も全部正面から丸見えなので、こんなのを対向車線から照らされたら目潰しと同様の殺人行為。
もし同一車線で前方の車両を照らしたら超高性能で広範囲を照らすハイビームみたいな感じになってしまい、大変な迷惑を掛けてしまうのは間違いないでしょう。
なので、ヘッドライトの代わりに使う事はできません。
ハイビームとしても、ロービームとしても、フォグランプとしても使用不可!!
ただし、作業灯としては超優秀です。
レンンスカットの無い36ワットLEDが本気出すとこうなるのか・・・というくらい、広範囲を物凄く明るく照らしてくれます。
いくらレンズスカットが無いとは言っても反射板はあるので、ある程度は前方に光束が収束しますしね。
というワケで、ハイビームの代わりにこれで前方を照らす作戦は失敗しました。
ラリーライトのように前方を照らしてくれのを期待したのですが、光が拡散するので肝心の路面を照らす光量が全然足らないのです。
暗い暗いと嘆くTDM900純正ヘッドライトの方がまだマシです。
逆に、ハイビームと違って周辺は超よく見えます。
タイヤの直前とか、ほぼ真横とか、高い位置に設置されてる案内標識とかは物凄く明るく照らし、とっても見やすいです。
ただし、それはつまり光が拡散していて他車からは大迷惑という事を意味しています。
だからヘッドライトの代用として混合交通の中で使用してはいけません。
ダメ、絶対。
私は前後左右に誰も居ない特殊環境で使用したので、純正の暗いライトで前方をぼんやり照らしながら、このライトで周囲を鮮明に照らしつつ走る事ができました。
ヘッドライトとしては無能ですが、作業灯としてなら明るさだけはホントに素晴らしいです。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
バイク磨きのために購入。今までポリッシュなどしか使用したことがありませんでした。こちらはスチールウールとなっており、適量をちぎって擦るだけ。今まで使ったことがありませんでしたが、きれいになりとても満足です。
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4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
モンスター1200Rの整備の時、スタンドアップするときに使っています。パニガーレやCBR1000RRの時は不安なくスタンドをかけられていたのですが、モンスターは片持ちということもあり不安定さを感じてこちらの製品を使うことにしました。非常に簡単な作りのものではありますが、しっかり仕事をしてくれます。
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4.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
米式、英式対応なのでクルマ、モーターサイクル、自転車全てに使えるのが素晴らしいです。アタッチメントを変えれば使える、なんて言うのは面倒で使えないに等しいです。T型ヘッドで向きを変えて米式、英式に対応させるものもありますが、向きを確認するという一手間がまるでUSBのようなイライラを産みます。この工具はその向き確認の必要すらないのです。仏式は基本自転車ロードレーサーだけで、これは厳密な高圧管理が必要でどうせ手押しポンプで入れるし、一般人には対応してもらう必要はありません。角度も絶妙でクルマ、モーターサイクル、自転車全てに対し使いやすいです。安価ですし、素晴らしい製品だと思います。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
六角レンチをよく砕くので、ちゃんとしたブランドの商品を買ってみました。
感想としては、とても使いやすい!
反面、長すぎて、硬いネジを回すときに折れるんじゃないか、とヒヤヒヤします。
ただ、そこそこしなっても折れる気配がないので、易しめにグイグイ使うと良いのかな、と思います。
使いやすい点はもう一つ、ボールジョイントです。
今まで砕いてきた六角レンチにはボールジョイントがありませんでした。
なので良さがわかりませんでしたが、ボールジョイント、素晴らしいです。
緩めるとき、締めるときはもちろん使えませんが、緩めてからネジを抜くまでのときのこのボールジョイントがいい感じに緩く、でも舐めずにキチンと回してくれます。
外す・締めるときはしっかりとホールドする方で。
抜くときはボールジョイントで力をかけずに緩々と回す。
このコンビが最高でした。
不満点、というか、失敗したのが、本商品が「インチだった」という点です。
商品名にも入ってるのに。
「センチ」でこの商品が欲しいです。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 5 |
普通のマジックテープとは別物のロックファスナーです。特に電子部品の固定に重宝します。通常電子部品が耐えられる加速度は30Gまでです。例えばアルミフレームにダイレクトに両面テープで接着したりするとあっさり30Gを越えたりします。その為純正のECU等はフローティングマウントになってますよね。ちなみに開発時メーカーはありとあらゆる電子部品に加速度測定器(ピックアップ)を貼って実車確認をしています。というわけで、何か後付けの電子部品を装着する場合このロックファスナーが重宝します。本当は防震ゴムを用いてのフローティングマウントが正しいですが、このロックファスナーを使えばある程度のフローティングマウントとなってくれますから。更に両面テープがPP対応なのも素晴らしいです。普通PPは難接着対象材なのでそれを意識した粘着テープ設定としないとくっつきません。クルマ、モーターサイクルのことをよく知っているプロが設定したんだろうな、と思わせる良い商品です。
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