| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
個体差があるのは承知の上でしたが、当方の車体には、やはり小加工が必要でした。
小加工の内容は、垂角が合わず、キャリパー下側がローター外周と接触する為に取り付け部のバカ穴を
丸ヤスリで長穴(0.5?0.7位)にしました。
センターも合わなかったのですが、スペーサーが付属されてるので安心・・・ですが、接合強度が落ちてないか心配です。
個体差を許容できる調整巾を持たす事は出来なかったのかな?
こだわるならワンオフですが、カッコだけならコスパ満足でイイと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
シグナスに取り付けしました。タナックスの逆ネジアダプタを下駄に履かせたので20mmほど底上げされてる状態ですが普通に装着しても全く後方は見えません。リューターで削って上の方までミラーを動かせるようにしてようやく普通に見る事が出来ました。自分で色々工作出来る人なら見た目の格好良さは最高なので良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
レースレギュレーション対応品とあって
良くも悪くも
取り付け精度が非常に良い
街乗りには的さないレース専用品と考えた方が良さそう
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
CRF250Mに取り付け。ノーマルの大きなフェンダーからモタードらしい小ぶりなものを探していたところ、デザインがよく、金額の安いポリスポーツのユバーサルフロントフェンダー・SMラインを購入。
CRFへの取り付けでは、デフォルトの取り付け穴は合わないため、加工が必要です。
また、フェンダー後端とフレームのダウンチューブが干渉しないよう、取り付け穴の加工は、あれこれ試行錯誤をしました。慣れない作業で結構な時間がかかってしまいましたが、何とか取り付けできました。
ノーマルフェンダーと比べて非常にスッキリしたシルエットで満足です。
ただ、質感は値段相応な感じで、材質が柔らかいこともあり、少しの接触で傷がつきます。
(まあ、軽量化だと思えば問題ないです)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
中古のテーパードマフラーをショベルFLHに取付るために購入しました。
ノーマルだとステップボードのステーにエキパイがブチ当たります。
通常ノーマルはエキパイの下をくぐるのですが、こちらはエキパイの
上を通ります。ただ、フレームの穴とステーの太さが合わず、差し込み
部分をヤスリ掛けして調整しました。ハーレーの社外パーツだから、
こんなもんですね。単なる鉄棒にしてはお値段が高すぎだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
小振りだったので購入。
ステーとバイクのネジ穴が微妙に合わず、無理くりサイレンサ?部を持ち上げるようにして付けた。
音色はそれほど大きくないが、4st独特の音。
変えた気分と軽量化出来たのでヨシ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.6/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
適応商品には無かったのですが、ミニフィールドシートバッグのために一か八かで買ってみました。
バックルが同じで適応です。
流石にボーリングの玉だと動きそうですが、普通のツーリング用品なら問題ないでしょう。
取付車種はGSX1100SカタナとVTR250ですが、どちらもOKです。
前側のベルト位置で場所が決まるため、前後に動くことも無いです。
バッグを外した時バックルがぷらんぷらんになるので固定するベルトが欲しいですね、
ツーリング先でバッグを下ろすとベルトまで外さないといけないです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
まずデザインは恰好良いし、ニーグリップもしやすくなったんで良かったです。
取り付けですが、両面テープも自分で貼らないといけないので面倒です。
裏面はなめらかで貼りやすいんですが・・・(^-^;
自分は不器用なんで一応貼る前に合わせてみたのですが、少しシートに干渉してしまいます。
上にあげるとタンクキャップ付近に隙間が開くし難しいです。
シートを外して取り付けましたが、やっぱり私の取り付け方が悪いのかシートがハマらなくなりました。
画像は無いのですが、先にコメントしてる緑のタンクパッドを取り付けられてる方のような感じです。
なので、下の部分を削っても少しシートに干渉してますが、シート自体はなんとか取り付けできたんで良しとしてます。
説明書は欲しいものです。
やっぱり不器用だといつもながら思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
他のメーカーと比較したときの値段、形状。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
取り付け後、小石のたまりやすい路肩や砂利の浮いた道路を法定速度で、高速道路をスーパーチャージャー効かせて怒涛の加速で走らせましたが本体のフィンの方は、虫やホコリなのどの汚れは付くが変形はありませんでした。一見すると網目が他のメーカーと比べると大きいような感じがしますが、いまのところ本体のフィンを変形、破損させるようなサイズの物体からはガードできてる感じがしました。
結果、コアガードの役割は十分していると思います。
【取付は難しかったですか?】
えっ!!これ本当にH2につくんですか???・・・・・最初はそう思いました。
新車とあってピカピカの鏡面塗装のサイドパネルを無傷で外す勇気がなかったのでマニュアルには従わずに、両サイドの上面のパネルとタンクカバーを外し、ABSユニットのボルトを外して、狭いスペースと格闘しながら作業しました。
いよいよ本体取り付けのときに問題が発生しました。
コアガードをラジエターに仮止めしようとしましたが反り具合があってないために上部の二か所のボルトが入らない。ほかのインプレで事前には知ってはいましたがここまで合わないとは思いませんでした。力を入れて何度か曲げ直してようやく取り付けることができました。
【期待外れだった点はありますか?】
あります。知ってはいましたが形状に加工が必要なところです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
加工しなくても取り付けられるようにしてほしいです。
【比較した商品はありますか?】
トリックスター、K-FACTORY、ヨシムラ、A-TECHはデザインに高級感があっていいが、値段が高い。
Dimotivは、値段はいいが、ロゴの入ったデザインが強すぎて気に入らなかった。
以上のことから、妥当そうな価格で、デザインをあまり主張せずにラジエターフィンを守ってくれそうなR&Gにしました。
【その他】
ほかの車種は曲げなくても取り付けられるのかが知りたいです。H2だけなのでしょうか?
それともアタリ、ハズレがあるメーカーなのでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ヘッドガスケットは歪んでいて、
ベースガスケットはそのままでは取り付けできず、現物合わせで切る必要がある、そして切ってもボルトの穴位置が合っていないので無理やり取り付け、後にOHで、ばらしたらボルトの通る穴は長穴になっていました。
漏れとかは無いですが、とにかく加工制度が悪すぎます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )