| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 0 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況】
片道8km強の通勤がメインで、他には近所の足として、また月に数回程度、往復60km?70km位の移動をします。
【初期制動】
純正(セミメタル):
ブレーキレバーを握った時にパッドがディスクに食い付く(張り付く)感じで減速する
ガツンと減速するタイプ(但し握りゴケの心配は無い食いつき感)
ブレーキレバーの入力に対してブレーキがリニアに反応する感じではないが、コントロール性が悪い訳でもない
ベスラ(シンタード):
ブレーキレバーを握った瞬間には「ブレーキが甘い」と感じるが、純正のような「ガツン」といった感じが無いだけでスムーズに減速する
ブレーキレバーの入力に対し、ブレーキの効きがリニアに反応する感じ
コントロール性は良い
【ブレーキタッチ】
純正:これを基準として
ベスラ:タッチは結構変化して、純正よりも明らかに固い感じ
【制動距離】
純正:こちらを1とした場合
ベスラ:0.9位(純正よりも幾分短い距離で止まる)
計測した訳ではないので、あくまで体感的なものです。
【雨の日の使用】
純正:体感的にはドライの時と制動力の差は感じない
ベスラ:雨天未使用だが、こちらもドライの時と制動力の差は感じられないと思われる
【耐フェード性】
純正もベスラ製もハードなブレーキングや、長い下り坂の連続したブレーキングの経験は無いので不明
ベスラの方はシンタードパッドなので、高温下での耐フェード性は優れているでしょう
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正品は2,800km程度で残り約1mmとなった。使い方はゴー&ストップが多い場所で特に飛ばす訳でもなく、キツいブレーキ操作もしていない。
ベスラ製は交換して日が浅いのでライフは不明(よって耐久性の評価は無し)
純正よりはライフが長い事を期待しています
【その他】
個体差の問題だと思いますが、交換後、幾らかブレーキの鳴きが発生した
パッドとディスクの当たりが出たと思わしき頃には鳴きは収まり、その後は発生していない
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
MOTO DXが気になって変えたのですが、僕にはイマイチ体感出来なくて…純正に戻しました。
良い点
●純正プラグなので、安心。メーカーさんが開発して適切なプラグなんですから間違いない。
●綺麗に下から上までエンジンが働きます。
要は小まめに変えてあげるだけです。
●安いのでまとめ買い出来、小まめに交換出来る。
悪い点
有りません。
サーキットなどスポーツ走行を前提にするなら、イリジウムやMOTO DXでも良いと思いますが、公道メインなら純正が良いと思います。
結局、こっちの方が交換後体感出来た訳で。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
DUCATI 848の指定プラグはNGKのMAR10A-Jで、この時期の水冷Lツイン専用プラグとして開発されているそうです。
お値段なんと定価¥5000相当です。1本ですよ?
またDUCATIの箱ではなくNGKの箱で¥3000/1本ほど。
さすがにただのニッケルプラグにそこまでは掛けられません。
そこでCR10EKです。
同様の多極タイプでネジ径、ネジ長ともに同じ。
違いはレンチの二面幅が14mmか16mmか、ターミナル一体か別体かのみです。
ダイレクトイグニッションタイプで通電性は同等と思いますので使用しました。
もちろん取り付けは良好で、問題なく使えます。
前回の交換後14000kmでしたが僅かに始動性、レスポンスが戻りました。
こちらは¥850/1本。
同じく信頼のNGKなので安心して購入できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
走行距離が20,000km近くなり、アイドリング時の安定感がやや欠けて来たと感じ、エアフィルターの交換と同時にプラグも併せて交換しました。
【使ってみていかがでしたか?】
アイドリング安定したと思われます。通常走行時においてもエンジンの回転が滑らかに上昇するようになり、エンジンから出る内部音もおとなしくなったと感じます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
新車時と同じ銘柄のプラグだと思われますので、他社との比較は出来ません。
【注意すべきポイントを教えてください】
交換時ですが、狭いスペースで作業をしないといけなく深い位置にプラグがあるので、レンチはマグネット式を使った方がやりやすいかもしれません。
多少高いと感じますが、交換頻度が高いものじゃないので、今後もこのプラグを使っていこうと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
旧ゴールデンパッドとの差は解りませんが
高次元のオールラウンドの性能です
どんな次元でも満足の行く商品だと思います
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リアのドラムブレーキが効きが悪くなったので交換しました。
走り方によると思いますが、私はコーナー手前リアブレーキを軽くかけるので。
良い点
●商品の精度は高いと思います。慣らすためにヤスリなどかける事は無いと思います。
●純正同等の性能。純正は性能、耐久性も高いです、それと変わらないと言うことは、高品質。
●キタコさんなので信頼できる。
悪い点
●取付はパーツの脱着が多いので慣れてない人は大変かも。面倒ですけど、作業は簡単なので大丈夫かと。
ブレーキは、ホント大切ですから、小まめにチェックして下さい。
変えて損は有りませんから。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
2017年FIに取り付けました。 半信半疑でしたが、さっそくツーリングに行ってみました。
まず感じたのが7000rpmまでの吹き上がりが今までと全く違いあっという間にリミッターがきいてしいます。
2速でも同じように吹け上がりました。 今までには体感できない程の違いに驚きです。
耐久性については定期的にプラグの状態を見ていこうと思います。
今まではイリジウムプラグにしていましたが、ノーマルとの比較ができるほど体感できていませんでした。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
値段も安く性能も問題なし良品だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
外すパーツが多くて結構面倒な作業になります。また、組み込み時、最後にカバーをセットする時にパーツが安定せず、車体を左側に傾けて(サイドスタンドは外さなくてはならないのでセンスタに板を挟んで)何度か失敗しながらようやく完成しました。オイル交換必須なのでその準備も必要です。
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アウター:ホールタイプ | フローティングピンカラー:シルバー | フローティングタイプ:セミフローティング | インナータイプ:S | 左用
利用車種: CBR1000RR
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 5 |
CBR1000RR SC59の純正ディスクは4.5mmでサーキットを走らなくても峠レベルでもハードに使うとブレーキタッチが変化し歪んだりしてしまい何回も交換しました。
サンスターディスクに変えたらタッチも安定し峠レベルでは歪むことは無くなりました。トータルで純正を使うより安いです。
ピンの耐久性を考えてセミフローティングを選びました。
サーキットメインなら5.5mmのフルフローティングディスクが良いと思います。
自分はサーキットではブレンボの5.5mmのフルフローティングディスクをメインで使い、公道ではサンスターの5mmのセミフローティングを使っています。
ピンの色やインナー、アウターディスクをカスタム出来るのでドレスアップにも良いと思います。自分は不具合改善の為1番安い組み合わせです。
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