5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ひびが入って初期交換して頂いたスイッチを交換。ついでに位置の調整。どうもグリップから手を離さないと調整できないスイッチはちょっとのことで不便だと実感(笑)
やっぱり長さがが合えばDAYTONA デイトナ :ホットグリップ ヘビーデューティー ビルトイン4Snがおすすめなのかなあ?
とは言え気を取り直して、位置を替えて付け直そう、厳冬期だとハンドルカバーを付けるのでこの位置だとカバーに被ってしまう。
と、あれれ、ハンドル中央部だとリングが足りない。DUKEのはテーパーなんで中央部の28mmだと付かない。意外と盲点
仕方なしに左ナビの下に移動。これなら雨もかかりにくいからいいか(笑)
しかし、本体とステーを小ねじで留めて、さらに細いネジで留める。しかもナット部分が飛びやすい。この構造はかなり不親切なのかもなあ…
グリップの隙間が気になっていたが、前のグリップの根元を切ってハメたらなんてなく違和感なし(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
ホンダCRF250Lのエアフィルタに使用しました。
取り付けにあたって、純正のエアクリーナーのろ紙を切り取って
こちらの商品(ターボフィルタ)をあてがう感じです。
ろ紙を取り除く作業が一番大変でしたが、一度加工しておけば、
あとはターボフィルタを定期的に清掃or交換すれば済みます。
交換直後は燃調が変わってしまうので、ECUの学習(補正)が
かかるまではレスポンスがいまいちでしたが、大体100kmほど
走行した後はECUの自動補正のおかげで適正な燃調になるようです。
ノーマルと比較して低?中回転域はパワー感があまり変化ないような
気がしますが、中?高回転域のパワーが増した印象です。
とくに高速道路の走行においては、パワーに余裕が出来た印象がします。
とりあえず乗った感じでは、今のところ不調をきたすような事は感じられません。
始動性も今までどおりで、とくに悪くなってはいません。
純正のろ紙タイプに比べ、細かい粒子状の砂埃などを吸い込んで
しまうような気がしますが、エンジンに悪影響があるかどうかまでは、
正直なところ未知数です。
CRF250Lに使う場合ですが1シートで2回分取れます。
これで高い純正エアクリーナーを今後は買わずに済むので、コスパ良好ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
GPS付きということでミツバさんと悩みましたが、デイトナさんの方が安く新製品ということで予約して手に入れました。
取り付けて早速試走。
一旦スマホに取り入れてから、パソコンで見たら結構綺麗に写ってますね。
スマホからファームアップができるみたいですので、今後のバージョンアップに期待したいとこです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全1件 )
カメラとケーブルを繋ぐコネクターの精度が悪いようで、接触不良でエラーがでます。
カメラを交換したり、ケーブルを交換したりとイロイロやりましたが、結局ケーブルのコネクター接触不良の様でした。
不具合個所を特定するのに、カバーを外したりとか、やたら手間が掛かるので、カメラとケーブルごと補修部品で交換し、健全なパーツは予備品としてストックしました。
フロントカメラ若しくはリアカメラのエラーが出たら、カメラと判断せずにケーブルも疑った方が良いです。
たまに、ソフトウエア系の問題なのか?電源が入っておらず、録画されずに走ってたなんて事がありましたので、乗り出し前に起動してるか確認した方が良いです。
DT-01インカムでも失敗したので、デイトナさんの電子機器はもう手が出せないですね・・・
ミツバさんにドラレコにすれば良かった。
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
最近の車両はフロントフェンダーが短い傾向にあります。カッコはいいですが、水撥ねや小石の跳ね上がりなどが多くなりエンジン、エキパイ、ラジエターなどへの傷や汚れが多くなります。そんなことが気になる方に特にお薦めします。前の車両から使い出しましたが、効果は非常に高く、入れ替えた車両にもすぐにつけました。付けないでツーリングに行きたくないと思うほどです。取り付けは、面倒ですが位置出しと下処理がしやすいのでフェンダーを外して行うことをお勧めします。私は、外さないで付けました。付属の両面テープだけで取り付けて洗車時などに確認するようにしています。品質質感は、面が整っていますがプラ素地のままなので、好みによってクリアーなど吹くといいと思います。形状は車種専用で
綺麗に付きました。コストパフォーマンスは、使う前は微妙でしたが、今は非常に高いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
レースタイプを現在使用しています。
以前こちらを使っており、微妙にレースより太いかな?くらいなのですが何となく掴みやすく気に入っていたので再購入。
レースタイプに比べ、減りにくくプログリップのように表面の柔らかいグリップのようにベロベロになりにくいので、コスパもいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
電装品が当たり前になった昨今ですが、バッテリーが切れたらバイクは終わりです。デイトナの電源内蔵バーなどの高性能な物を買う予算が無かったり、自作が好きな方は断然こっちです。電気配線の勉強にもなるし、自分のバイクに愛着がわきます。当然の事として、キーオンしなければ一切漏電しませんので旅先でも安心です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
殆ど長さのない蓋のようなバーエンド。SSはハンドルが長いとだらしないので、こういった商品を使う事で、レーシーに見せる事が可能。2種類のスペーサーが同梱されているので、ほとんどのハンドルに使用可能。ただ、付け方に難があり、回す際に本体を固定できないので、力任せに手でのさえ付け、ねじを締めることが出来るところまで回すしかない(完全には固定できない仕様)。なんとも締まらない商品である。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
無改造で、まるで純正品の様にピッタリフィットです!ゴムブーツの材質も確かです。欲を言えば、金具を留めるヘキサゴンのビスがカラーの高さで飛び出さなければ!より良いと思います。
それと取り付けに際して、4mmのポンチで割りピンを外して、バネまで外してしまわないと取り付け出来ないので、整備の経験が無い人にはお勧め出来ないかも知れません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
メッキが綺麗。エキパイ部分、熱で茶色になる。見えないので気にならない。音はちょっとうるさい。周りの車には存在感を与えられる。高回転まで回るようになった。気がする。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ディアベルのマスタータンクキャップはボルト2点止めなので隙間からフルードが漏れてきます、特に高速道路を走った後はガソリンタンクに飛び散っているときもあるぐらいです、放って置くとマスタータンクキャップが腐食?してくるのでバフ掛けをして対処していました、よく見ると別タン式に交換出来る事に気づき飛び散りの防止&自己満で交換してみました、飛び散りする事はなくなり満足してます取り付けには細かい部品が必要になりますが腐食や飛び散りが気になる方にはオススメですちなみにクラッチ&ブレーキ両方交換してます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )