| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
タナックスのキャンピングシートバッグ2を数年間のキャンプツーリングで酷使してきましたが、これほど荷物を積み込めて頼りになる相棒は他にありません。まずはその圧倒的な収納力ですが、一見すると少し厳しいかもしれないと思うような大量のキャンプギアでも、左右の拡張ファスナーを開放して最大容量の75リットルまで広げることで、難なくすべてを飲み込んでくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一般的なソロキャンプ用の1人から2人用テント、厚手のシュラフ、折りたたみ式のローチェア、小型のテーブル、そしてバーナーやクッカーといった調理器具一式までがメインの荷室にすっぽりと収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
何より素晴らしいのは、一度すべてのパッキングを終えてシートに固定した後に、荷室の底の方にある荷物を取り出したくなった時の利便性です。
【注意すべきポイントを教えてください】
一般的なバックパックや上部しか開かないバッグの場合、一度すべての中身を引っ張り出す必要がありますが、このバッグは両サイドがファスナーでガバッと大きく開く構造になっているため、奥に押し込んでいたレインウェアや予備の防寒着、あるいはキャンプ場に到着してすぐに使いたいペグハンマーなどを横から滑り込ませるようにして一瞬で引き出すことができます
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに、バッグの外側にある積載機能がパッキングの可能性を無限に広げてくれています。天面にあるホールディングコードには、濡れたレインウェアや、かさばるわりに軽いグランドシートなどを挟んでおくのに最適ですし、上部のホルダーベルトを使えば、バッグの中に入り切らなかった大型のインフレーターマットや三脚などの長物をしっかりと括り付けることができます。
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役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクのDIYメンテにおいて、オイルフィルター選びは意外と悩みどころです。中華製の格安フィルターは、中の濾紙が破れてエンジンを壊すリスクが怖い。一方で純正品は性能が確実な反面、値上がりが続いていて地味に出費が痛い。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作業は非常にスムーズでした。ネジサイズは「M20×P1.5」、外径は「65.2mm」と純正と全く同寸法なので、手持ちのホンダ純正用フィルターレンチ(64mm?65mm用)がそのままカチッと隙間なく噛み合います。
【使ってみていかがでしたか?】
そんな中で目をつけたのが、日本の老舗バイクパーツメーカーであるデイトナの「67926(F-16)」でした。パッケージを開けてまず驚いたのは、外観の仕上げの美しさです。安価な海外製フィルターにありがちな、塗装のムラやネジ山のバリ、内部の接着剤のはみ出しなどが一切ありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
たまに社外品で、形状が微妙に違ってレンチが空回りする粗悪品がありますが、これは皆無。Oリング(ゴムパッキン)にはあらかじめ薄く新品オイルを塗ってから手回しで締め込み、最後にレンチで規定トルクまで締め付けました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
オイルフィルターという部品の特性上、交換したからといって「馬力が上がった!」とか「燃費が劇的に良くなった!」という体感はありません。しかし、それこそが重要です。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
今回はハンドルを少し高めのアップタイプに変更したため、純正のブレーキケーブルでは長さが全く足りなくなり、余裕を持って200ミリメートルロングのこの製品を選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
袋から取り出した第一印象は、アウターのブラックの質感が非常に良く、純正品と比べても遜色のない落ち着いた仕上がりになっているということです。外観の雰囲気を壊さずにカスタムできるのは、旧車らしい佇まいを残したいSR乗りにとっては非常に嬉しいポイントだと感じます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に車体へ取り付ける作業を行いましたが、ワイヤーの取り回しは非常にスムーズでした。200ミリメートルという長さは、一般的なアップハンドルやワイドハンドルであれば、突っ張ることもなく、また余りすぎて弛んでしまうこともない絶妙なサイズ感です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ハンドルを左右に一杯まで切ってみても、どこかに干渉したり突っ張ったりするような不安な挙動は一切ありません。インナーワイヤーの動きも最初から非常に滑らかで、タイコ部分の作りもしっかりとしており、レバーホルダーへの収まりも完璧でした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
走行してみてのインプレッションですが、最も驚いたのはブレーキタッチのダイレクト感です。ロングケーブルに変更すると、どうしてもアウターチューブが長くなる分、レバーを握り込んだ際にアウターがたわんでタッチがスポンジのようになってしまうのではないかと懸念していました。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
使い始めて500キロくらい
純正より軽く回る感じがする。交換は簡単それほど難しくない
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役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのヘンリービギンズDHS-18を愛車に取り付けてから数ヶ月が経ち、街乗りからロングツーリングまで様々なシーンで使い倒してみたが、結論から言うと非常に完成度の高いサドルバッグだと実感している。まず最初に感動したのは、車体に装着したときの佇まいの美しさと絶妙なサイズ感だ。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
13リットルという容量は、数字だけ見ると少し小ぶりに思えるかもしれないが、実際に荷物をパッキングしてみると想像以上に物が入る。レインウェア、パンク修理キット、モバイルバッテリー、500mlのペットボトル、そして出先でお土産に買った少々の小物がすっきりと収まる。普段使いにはこれ以上ないベストなサイズであり、車体の片側にだけ装着しても左右のバランスが崩れて見えるような野暮ったさがない。
【使ってみていかがでしたか?】
外観の質感も非常に高く、合皮と高強度ポリエステルのハイブリッド素材はクラシックなバイクからモダンなネオレトロまで不思議なほどよく馴染む。本革ではないため雨天時の手入れに神経質になる必要がなく、汚れたら固く絞った雑巾でさっと拭くだけで綺麗になるタフさも、実用重視のライダーとしてはありがたいポイントだ。
【注意すべきポイントを教えてください】
フラップを開けた瞬間に目に飛び込んでくる真っ赤な裏地は、ライダースジャケットの内側を思わせる遊び心があり、荷物を出し入れするたびに少し所有欲を満たしてくれる。この赤い内装は単なるデザイン性だけでなく、バッグの奥にある黒い小物を探す際に見やすくなるという実用的なメリットもある。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このバッグの最大の特徴である縦型スリム形状の恩恵を強く感じる。一般的な横長のサドルバッグだと、二人乗りをした際に同乗者のふくらはぎや踵がバッグに干渉してしまい、お互いに窮屈な思いをすることが多い。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
大容量のフォグランプを車内からコントロールしたくて、この12φの丸穴タイプを選びました。エーモンの製品はカーショップやホームセンターですぐに手に入る安心感があり、今回も信頼性を重視して購入に踏み切りました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パッケージを開けてまず感じたのは、シーソー部分のクリック感が非常にしっかりしていることです。カチッと明確な手応えを伴って切り替わるため、運転中で視線を落とせない状況でも、指先の感覚だけで確実にONとOFFの状態が分かります。安価なスイッチにありがちな、フニャフニャとした曖昧な感触が一切ないのは好印象です。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の取り付け作業では、インパネの空きスペースに12mmのドリルで穴をあける加工を行いました。適合板厚が1ミリから4ミリまで対応しているため、車の少し厚みのあるプラスチック製の内装パネルでも、裏側の爪がパチンと音を立ててしっかりと噛み合い、ガタつきなく綺麗にフラッシュマウントできました。
【注意すべきポイントを教えてください】
配線接続に関しては、背面の端子が平型端子の250型に対応しているため、ギボシ端子ではなく、手持ちの250型メス端子をかしめて差し込むだけで非常にスムーズに完了しました。このスイッチはLEDなどの照光機能がないシンプルな2極タイプなので、アース線をスイッチ裏まで引っ張ってくる必要がなく、プラスの入出力線を2本繋ぐだけで完結する点も配線の簡素化に一役買っています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
性能面で最も大きなメリットは、12V車で20Aという大容量に耐えられる点です。多くのコンパクトなスイッチが数アンペア程度しか流せない中、この製品であれば、一般的な消費電力のフォグランプや作業灯であればリレーを介さずに直結でコントロールすることができます。実際に240W上限に近い電力を流して長時間点灯させてみましたが、スイッチ本体が異常に熱を持つようなこともなく、安定して動作し続けています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
エーモンの貼り付けプッシュスイッチ3224を愛車のダッシュボードに取り付けてみましたが、想像以上にクオリティが高くて大満足しています。一番のメリットは、やはり内装に穴を開けずに本格的なイルミネーションスイッチを増設できる点です。付属の両面テープが非常に強力で、脱脂さえしっかり行えば真夏の車内でも剥がれてくる気配は一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
表面はサラサラとしたラバーコーティングが施されていて、指馴染みが良く安っぽさを感じさせない絶妙な質感が気に入っています。ボタンを押し込んだときのコクッというしっかりしたクリック感も心地よく、ブラインドタッチでも確実にONとOFFの切り替えが認識できます。
【使ってみていかがでしたか?】
夜間の視認性も抜群です。私はスモールランプと連動させて常時照光パターンで配線したのですが、消灯時はほんのりとしたホワイトの光で周囲を照らし、スイッチをONにするとパッと明るく輝くため、現在の作動状態が一目で分かります。このホワイトの発色が純正のインパネ照明と色味が近く、まるで最初から車に備わっていたオプション品のような一体感があります。
【注意すべきポイントを教えてください】
注意すべき点としては、許容電流が200mAまでとかなり控えめなところです。私は消費電力の少ない小型のフットライトLEDの制御に使っているため直接配線できましたが、複数のLEDテープやフォグランプといった消費電力の大きい電装品を動かす場合はリレーの併用が必須になります。コードが0.2sq相当と細めなので、配線コネクターで車両側の配線に割り込ませる際は、しっかり適合するサイズのものを選ばないと接触不良の原因になりそうです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
少しだけ気になったのは、本体から出ている4本の配線コードが約30センチと短めな点です。ダッシュボードからハンドル下のリレーや電源まで引っ張るにはどうしても長さが足りなくなるため、ギボシ端子や接続コネクターを使って延長コードを自作する手間はかかりました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
スーパースポーツの跳ね上がった小さなタンデムシートに載せるシートバッグをずっと探していて、ようやく理想に近いものに出会えたという印象です。タナックスのエアロフィットシートバッグGTは、とにかく装着したときのシルエットが抜群に美しく、走る気にさせてくれるデザインが最大の魅力だと感じています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
多くのシートバッグは、四角い塊がリヤシートに載っているような違和感が出がちですが、これは流れるようなエアロフォルムになっていて、まるでバイクの純正カウルやパーツの一部かのように馴染みます。
【使ってみていかがでしたか?】
底面が絶妙にカットされているおかげで、幅の狭いタンデムシートでも左右にグラつくことなく、信じられないほどガッチリと固定できました。タナックスおなじみのKシステムベルトをシートに巻き付けるだけなので、最初の位置決めさえしっかりやってしまえば、その後の脱着はバックルを留めるだけで一瞬で終わるのも非常に実用的です。
【注意すべきポイントを教えてください】
そしてこのバッグの最大の武器は、下部のメイン荷室がニョキニョキと縦に伸びる無段階の容量拡張システムです。普段の荷物が少ない日帰りツーリングでは、高さを抑えて驚くほどスリムに走ることができますが、お土産を買いすぎたときや、出先で防寒着を脱いで収納したいときには、コンプレッションベルトを緩めるだけで一気に大容量バッグへと変貌します。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最大まで拡張するとフルフェイスヘルメットが丸ごと収まるサイズになり、実際にショウエイのX-15を入れてみましたが、傷付き防止の起毛インナーで保護されながら綺麗に収まりました。ツーリング先でバイクを降りて歩き回りたいとき、ヘルメットを車載の心もとないホルダーに引っ掛けたまま放置しなくて済む安心感は、一度味わうと手放せません。
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役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず手にとって感じるのは、合成皮革の質感が非常に高くてバイクのタンクに載せたときに見栄えが良いことです。一般的なナイロン製のタンクバッグに比べてクラシックなバイクから最新のスポーツバイクまで不思議とデザインが馴染みます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そして何より、このバッグの最大の武器であるダブルマップスペースの使い勝手が本当に秀逸です。昭文社のツーリングマップルがジャストサイズで収まるのは当然として、ページをパッと見開いた状態でキープできるスペースと、サッと差し込んでおけるスペースが独立しているため、見慣れない土地を走っているときのルート確認が劇的にスムーズになります。
【使ってみていかがでしたか?】
スマホのナビも便利ですが、やはり大画面の紙地図をライディングポジションのままチラリと確認できる安心感は格別です。厚みがわずか6センチメートルに抑えられている点も、走りの楽しさを邪魔しない大きなメリットです。一般的な大容量タンクバッグだと、前傾姿勢をとったときに胸に当たったり、ハンドルをフルロックまで切ったときにスイッチ類と干渉したりすることがありますが、このバッグは驚くほど存在感が自然です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ライディングに全く集中させてくれる薄さでありながら、中にはしっかりと財布やスマートフォン、500ミリリットルのペットボトル、さらにはモバイルバッテリーまで、日帰りツーリングに必要な小物がきれいに収まります。タンクへの固定力も強力な小型マグネットが4箇所に仕込まれており、高速道路を法廷速度で巡航してもズレる気配すらありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
昨今のスマートフォンは熱を持ちやすいため、真夏の直射日光下でクリアポケット部分にスマホを入れてナビ代わりにしていると、熱暴走で画面が止まってしまうことがありました。スマホをナビにする場合はバッグの中央ではなくハンドルマウント等に逃がし、このバッグのトップにはやはり本来の目的である紙の地図を入れておくのがベストな運用方法だと感じます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 4 |
【使用状況を教えてください】
R1とニンジャ250SLに取り付けて、普段乗りとサーキット走行で使ってます。見た目をレーサーっぽくしたくてドミノのレースタイプを選びました。グローブ着用です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。かなりレーシーな見た目で、SS系には特に合うと思います。細めでスポーティーな雰囲気が出ます。
【取付けは難しかったですか?】
特に難しくなかったです。普通のグリップ交換ができれば問題ないレベルです。
ただグリップ自体が薄めなので、入れる時に無理すると傷みそうな感じはありました。
【使ってみていかがでしたか?】
握り心地と操作感はかなり良いです。少し硬めですが、そのぶんダイレクト感があります。
サーキットでも違和感なく使えて、よいフィーリングです。
ただ耐久性はそこまで良くない印象です。夏場に半日外にバイクを放置していたら購入して2ヶ月にもかかわらず少し溶けてベトベトになっていました。一回溶けた箇所はそのままです。
また、薄いのでツーリング等で酷使しているうちに破れそうです。消耗はやや早めかもしれません。
あと値段は少し高めに感じました。
【付属品はついていましたか?】
ステッカーが付属します。
【期待外れな点はありましたか?】
耐久性はちょっと気になります。性能や見た目は良いので、消耗品として割り切って使う感じかなと思います。
【取付けのポイントやコツ】
パーツクリーナーやエアーを使うと入れやすいです。素材が薄めなので、無理にこじらない方がいいと思います。
【メーカーへの意見・要望】
見た目と操作感はかなり良いので、もう少し耐久性が上がるとさらに使いやすいと思います。
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