5.0/5
愛用している工具メーカーは、『KTC』ですが、ディープソケットを購入する必要に迫られました。
そこで、この際セットで揃えようと思い、価格が手頃な『SIGNET』の製品を購入しました。
特徴は、『KTC』と異なり表面加工がピカピカのミラーフィニッシュであることです。梨地の『KTC』を見慣れている私には非常に新鮮に映りました。
『KTC』のラチェットハンドルとの相性は、問題なく使用できるため、コスパが非常に優れていると感じています。
ボルトとのフィット感は、『KTC』の『パワーフィット仕様』には敵わないものの、特に大きな問題は起こっていません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
他の方もレビューで書かれていますが、
ゴムの質が他社製品と違って良く出来ています。
個人的には純正部品と同レベルの耐久性・耐候性が
あると感じます。
改造車ゆえ熱・振動の面で不利なはずですが、
PE24をぶら下げていてもゴムの劣化による不具合は
生じていません。
定期的に交換すべきパーツと考えていますが、
もっと早くダメになるかと思っていました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ドリルで穴開け加工をした際「もう少し穴を広げたいな」と思った時に、わざわざ1サイズ上のドリル刃を用意する必要もなく容易にボルト穴を広げることのできる丸ヤスリは必携の工具です。
このKTC製の丸ヤスリは木製グリップとの組み合わせでは無く、柄の部分まで1本の金属でできているのでヤスリ部分がグリップから外れることも無く、安心して使用できます。
正しい使い方をしていれば摩耗も少ないですし、長く使える逸品です。ただし、オレンジのグリップは汚れが目立ちますのでご注意を。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
テニスボールで代用することもできますがやはり見た目的にもスマートなMATRIXのフットペグカバーを購入しました。
トランポにバイクを載せる際のキズを防ぐため、また自身の足の防護のためにも大変役立ちます。
私は、小さい子供がいるために、ガレージ内に置いてあるバイクのフットペグにも利用して子供が誤ってとがったペグにぶつからないように防護しています。
装着もペグに被せるだけの簡単装着で大変便利でした。大変オススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
数年使用した物の先端がささくれてきたので購入しました、軽くて長さも丁度良く、そこそこ強いので色々な場所に使えます、カーオーディオ等の硬い大型カプラーのツメを押して外すのにも最適で御勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
メンテナンススタンドをかける際など、車体を固定して行うメンテナンスには、必須アイテムですね!
写真での見かけは、ただのゴムバンドとプラスチックフックに見えますが、想像以上にシッカッリ丈夫に作られています。
フロントブレーキレバーに、ゴムバンドを通し、キュっと引っ張って、フックをアクセルグリップにパチっと引っ掻けるだけ。
取り扱いも簡単で、かつ確実にフロントブレーキがかかり、車体が安定するので、頼もしいです!
メンテナンス以外にも、ツーリング先で傾斜地にバイクを停めざるを得ない場合にも、これがあれば比較的安心して停めることができそうです。
「ariete:アリート ブレーキロック」単純な構造で、重要な役割を果たしてくれる、頼もしいツールです!
イタリアメーカーってところも、所有欲をくすぐります
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
超強力と書いてあるとおり、強力です。
バイクパーツを取り付ける際、両面テープでは不安に思う事がありますが、取り付ける物や場所によってはこのテープだけで大丈夫です。
今回はETCアンテナをステーに取り付けましたが充分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
KTCの工具は、ホームセンターでも売られている工具ですが、素人が使う程度であれば十分な品質があり、価格もリーズナブルです。8と10のサイズは、多くの部位で良く使うので、もう1本買うことにしました。この形が手にもよくなじむので、気に入っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前全日本ロードレースのピット作業を手伝っていたときに、チームが使用していたのがこのエアゲージでした。
レースは「タイヤが9割」などと聞いたことがありますが、もちろんタイヤのエア圧調整も大切です。
私がお手伝いしていたチームは、2013年のシリーズチャンピオンに輝くことができましたが、このエアゲージも優勝に貢献してくれたと言ったら・・・大袈裟でしょうか(笑)
このエアゲージの最も素晴らしいところは、メーター本体とエアホースの接続部分、そしてホース先端の空気を入れる部分がクルクルとフレキシブルに回るところです。
バルブがどこにあろうとも、ホースを無理にヨジらせるといった負担をかけることなく使用できます。
また、空気を入れる部分(丸型)がコンパクトなので、スポークホイールでも楽々とバルブに差し込めます。
バルブに「パスッ!」と押し当てた際に、空気がプシュプシュ漏れることってありますよね?でもこの丸型チャックは、空気が漏れない角度をみつけやすいのも嬉しいです。
空気圧は10(0.1)~400(4.0)まで図ることができるので、低圧で走行したい場合でも使用できます。
高価ですが、とても使い易く信頼もできます。
万が一精度が心配になった場合は、メーカーで点検・調整もしていただけるようなので、一生もののエアゲージだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
最近のバイクはフォークオイルのドレンボルトが無い。
たとえメインスタンドの有るバイクでもフォークを外すのは大変。
そんな時、こいつがあれば簡単です。
シッカリと車体を支えてくれるので、ボルト類にも安心してトルクが掛けられます。
こいつを買うお金を惜しんでバイクをゴロニャンさせたら洒落にも成りませんよね(笑)。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
コメント(全0件 )