| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
ノーマル(?A6)のリヤディスクと外径が変わった為、ボルトオンとはいかずホイールカラーを
作成する事となりました。キャリパーサポートはナイトロレーシング(A7?)を使用しブレンボ
カニを使用。カラーにコストがかかってしまいました。(既存カラーを削るはずが丸々作成)
今度はフロントディスクをプレミアムレーシング狙っています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
フロントスプロケを1丁上げた関係で、加速感が悪くなり少しでも改善できないかとダメ元で装着。結果はトルク感がスプロケ交換前に戻ったような感じになりました。もっと早く交換すればよかったと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| ライフ | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
純正はきっちり止まるのに相当の握力を要しましたが、このパッドに替えてからは指2本で楽に止まれるようになり、コントロールもしやすいです。装着して約25,000km走行しましたが、まだパッドの残りに余裕があります。ディスクの減りも少なく感じます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
イリジウムプラグと比較して・・・劣りは有るものの、価格も安く、使い勝手も良く、そこそこ長持ちするので、良い商品だと思ってます。
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5.0/5
通勤用に使用しているバッテリーでしたが、純正は3年ほどの使用で電圧が低下してしまいました。信頼できるブランドかつコストパフォーマンスに優れているバッテリーだと思います。冬場の低温の状態でもしっかり一発でエンジンのかかる信頼のおけるバッテリーです。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
信頼できるブランドで、クウォリティも良好で、使い勝手も良さそうです。
バックライトも付いているので、夜間の時間確認も容易です。
シェードが付いているので、日差しが強い日中でも視認性良さそうです。
あとは、電池がどの程度持つかが問題ですが・・・
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 0 |
今まで使っていたGSユアサのYTZ10Sが弱ってきたので、軽量化を期待してリチウムイオンバッテリーに交換しました。
<軽量化について>
計測してみたところ、こちらの商品が約0.7kg、YTZ10Sが約3.2kgだったで、2.5kgほどの軽量化になります。
走っているときは違いが分かりませんでしたが、取り回す際に軽さを実感しました。
私のバイクではタンクのそばにバッテリーが配置されているので、まるでガソリンが減った時のような軽さがありました。
<グリップヒーター装備車について>
私のバイクはグリップヒーター付きなので、注意書きに「グリップヒーターなどの電装パーツを装備している車両には使用できない場合があります」と書いてあったのが唯一の不安材料でしたが、問題なく使用できています。
ちなみに、私のバイクの電装系カスタムは、HIDヘッドライトとグリップヒーターです。
バッテリーが元気になった上に、バイクが軽くなったので、言うこと無しに満足です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
当分乗っていないバイクをもらったので、アイドリングにばらつきがありました。
付いていたプラグは先は白かったので問題ない状態だったと思いますが、
偶に回転数が落ちていました。しかしこれに換えるとなくなりました。
1000円程度で改善できる良いものです
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
今年、ガレージに加わったZX-10の冷却水交換のためLLCを購入しました。
前オーナーが最後に冷却水を交換したのか不明でしたので、一度交換する必要があると思ったからです。
選んだのは、もちろんKawasaki純正LLC!
純正品に対する信頼と安心感からの選択です!
Kawasaki純正LLCに使われている防錆剤は、ノンアミンのため高温時の安定性に優れており、防錆・防食効果のバランスも崩れにくく、銅などの金属に対する防食効果も強く、イオンの溶出が発生しません。
このノンアミン系防錆剤はノルウェーのアミン規制に対応して開発されたもので、リン酸やカルボン酸を主成分としているため消耗しにくくなっています。
(参考ですが、アミンタイプは自然界の亜硝酸塩と合成すると発癌性物質に変化するため危険です。)
Kawasaki純正LLCの希釈範囲は、30%−60%とされており、それぞれオートバイの使用環境によって、調整して使用できるようになっています。
ちなみに、LLCの濃度と凍結温度は、30%(-15℃)、40%(-24℃)、50%(-36℃)、60%(-51℃)です。
私の場合は、メーカー推奨の50%(凍結温度-36℃)で使用しています。希釈する際にLLCと水の割合が1/2ずつになるので、分量の計算が簡単なことも理由のひとつです。
もしも推奨値を超えて使用した場合、濃度が30%以下に薄くなると水の割合が多くなり比熱が高くなりますが、防錆材などの成分が薄くなってしまうため、冷却機構の錆や腐食の原因に繋がります。また、濃度が60%以上に濃くなると水の割合が少なくなるので比熱が下がるので冷却効率が低下し、高負荷時にオーバーヒートの原因になるほか、かえって凍結温度も下がるため注意が必要です。
試しにKawasaki純正LLC1Lで、どのくらいの冷却水がつくれるか計算してみました。濃度別には、30%(水2.3L)3.3L、40%(水1.5L)2.5L、50%(水1L)2L、60%(水0.66L)1.66Lです。
ZX-10の冷却水容量は、基準値3.1Lですので、濃度50%でLLCと水は各1.55Lです。これをベースに、実際の作業では多少の増減があるので、そのあたりは調整になります。
LLCの主成分であるエチレングリコールは、原油を元にしたナフサから製造される原料で、不揮発性で高温時の濃度低下が少なく、比重が重く濃度の判定が行いやすいため、不凍液やクーラントの原料として使われています。なお、毒性があるので、交換した廃液を下水や河川に流すことは厳禁です!
エチレングリコールは本来無色で、市販の不凍液には誤飲防止や不凍液確認のために着色剤によって色がつけられていますが、色の違いが不凍液の性能を示しているものではありません。
また、LLCには防錆剤や冷却効率を高める消泡剤など、他の機能を発揮する成分が含まれているため、一般的には2・3年を目安に定期交換することが良いとされていますが、サーキット走行などをされる方など、オートバイの使用環境によっては早目の交換が必要になると思います。
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