| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
ZX-10のフロントフォークのオバーホールに合わせて、傷んでガタガタになったトップキャップを取り外し、「POSH Faith イニシャルアジャスター TYPE2」にアップデートしました。
元々は、GPZ900R用とされていましたが、インナーチューブ径が同じφ41でしたので、これはいけるかもしれないと判断しての投入です。
車両のフロントフォークをバラしてみて、上端はスプリングのみでしたので、付属してきたカラーは使用しませんでした。
同じカワサキ車用なのでしたので、ネジピッチも当然同じで、ZX-10にも難なく取付けできました。
仕上がりはというと、純正の何の変哲もない味気無さとは打って変わり、上質さとカスタム感が出たのはもちろん、プリロードアジャスター機能が加わっているので、シチュエーションによってスプリングの強弱が変えられる点は、とてもありがたいことです。
プリロードは4段階ですので、先ずは最弱の位置から乗り始めて、不都合があれば強めて行こうと思います。
高価なサスペンションを購入する前に、純正でどこまで好みに仕上げられるか確認してからでも全然遅くないと思いますし、むしろ「POSH Faith イニシャルアジャスター TYPE2」によって、安価でポテンシャルアップした方がコスパ的にも性能的にも良いと感じました。
とにかく、オーナーの好みに即座に調整可能な点は、最大のメリットですね!
オートバイのフロントフォークのプリロード(イニシャル)調整は、スプリングの初期荷重を変化させ、車体姿勢やサスペンションの沈み込み量(サグ)を最適化するための重要なセッティングです。走行時の「走る・曲がる・止まる」に直結します。プリロード(初期荷重)はスプリング自体の硬さを変えるものではなく、「スプリングが縮み始めるタイミング」を調整するものです。調整による変化は以下の通りです。
プリロード調整による効果
【調整方向】
1.強める (締める)
・車体の変化・メリット
車体の前上がりになる。フロントの底付き(フルボトム)を防ぐ。ブレーキング時のノーズダイブを抑え、シャープなハンドリングになる。
・デメリット
動き始めが硬く感じられ、ギャップ(凹凸)を拾いやすくなる。
2.弱める (緩める)
・車体の変化・メリット
車体の前下がりになる。足つきが良くなる。サスペンションが初期からよく動くようになり、路面追従性が向上する。
・デメリット
ノーズダイブが大きくなりやすく、ブレーキングで姿勢をコントロールしにくくなる。
【調整の基本手順とポイント】
1.基準値の確認
必ず左右のフォークトップにあるアジャスターを回して、まずは工場出荷時(マニュアル記載)の標準値に戻してから調整を始めましょう。
2.左右を必ず揃える
左右のプリロード量は必ず同じ数値に合わせてください。
3.サグ出し(乗車時の沈み込み量)跨った状態で、フォークが全伸び状態からストローク全体の約1/3程度(オンロードでは約25mm?35mm)沈み込むのが理想的な状態です。
4.体重や用途に合わせる
体重が重い場合やタンデム(二人乗り)をする場合はプリロードを強めに、体重が軽い場合は弱めに調整するのが基本です。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
あまりバイクに乗れない環境なのでバッテリー上がり防止のために購入しました。
バッテリーにオプティメイトの接続用ケーブルを取付し帰宅時に接続するので、乗らない期間が長くなってもバッテリー上がりの心配がなくなったのでたまにしか乗れない方は購入して損はないと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
Vストローム250SX専用なのですが実際取り付けてみるとなんかしっくりこない。なにか強引にネジを絞めてつけている感じがいがめません。
見た目はすごく良いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
前回ゴールドチェーン25000km使用からスチールに交換しましたが、現在23000km使用中ですが伸びがゴールドの時より少なくまだまだ使えそうな感じです。チェーンルブを結構しっかり使用してきたのも長持ちの原因かもしれませんが?個体差もあるかもしれませんがゴールドより優秀かもって思いました。今回は40%引きのタイミングで在庫として購入しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
愛車をレトロなデザインで旧車風にカスタムしたくて購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
想像よりも小ぶりな大きさでした。
【取付けは難しかったですか?】
はじめに付いていたミラーを回して外して交換するだけですので簡単に取り付け出来ます。
あらかじめ大まかな位置調整は必要ですが、微調整がしやすい形状なのでまたがってからの調整で何とかなると思います。
【使ってみていかがでしたか?】
こぶりな反面、丸型なので後ろが見やすいです。スクエア型は上下が見えにくかったりしますが、こちらのミラーは非常に見やすく、ストレス無く使えています。
【付属品はついていましたか?】
ミラーのみです。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありませんが、スチール製なので長く使っているとサビなどが浮いてきそうです。
▼ラウンド型は可動域が大きいので微調整がしやすく、機能的なミラーだと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
2025年4月にversys650を納車し、5月下旬に、versys650 2015~用のgivi のリアキャリア SR4114をウェビックで購入、取り付けました。versys650、2024年式にもポン付けできました。作業スキルは、単純、プラモより簡単、1時間くらいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
日常使い+プチツーリングで、走行距離は月1,000キロ。
街乗りで使用する低速域のギクシャク感が気になっていました。
回転フィーリングが明らかに薄いので、ブースタープラグも検討しましたが、手軽にノーマル値に戻せるこの商品を選択しました。
ちなみに、どちらも過去のバイクに取り付けており満足しています。
高回転で全開にすることはないので、O2センサーが影響するクローズドループ領域の燃調を変えられたら、個人的にはOKです。
低速は扱いにくいのはドゥカティの味だとか言われましたが、ただ燃調が薄すぎてスムーズに回らないだけです。
付属のマニュアル通りの設定で、トルクとスムーズさが増えて大満足。
排気音や空ぶかしのレスポンスは薄いノーマルの方が軽快ですが、そじゃダメなんです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
箱から取り出した最初の印象は、プラスチックシェルがかなり強固で頑丈に作られているという点です。全体的にボリューム感があり、これを足につけて本当に普段通りに動けるのかと少し不安になるほどのごつさがあります。しかし、実際に足をとおしてベルトを締めてみると、その立体的な構造が絶妙に脚のラインに沿うように設計されていることに気づかされます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この製品の最大の強みは、名前にもあるトリプル構造、つまり膝頭と脛のメインシェルに加えて、外側の腓骨部分にも補助パットとなるサードモールドが配置されている点にあります。バイクで万が一転倒した際、まっすぐ前に倒れることよりも、車体に挟まれたり路面を滑りながら横方向に脚を打ち付けたりすることのほうが多いため、この側面のガードがあるかないかは安心感が全く違います。
【使ってみていかがでしたか?】
側面にプロテクターがある分、歩行時に左右の足が軽く擦れるような感覚は最初こそありますが、数日乗っていればすぐに慣れて気にならなくなります。ホールド性に関しては、腿のベルトが二重の構造になっており、これが非常に優秀です。一般的なニーシンガードは、歩いているうちに自重でずり落ちてきて膝の位置が合わなくなるストレスがつきものですが、この二重ベルトをしっかりと締め込んでおけば、数時間のツーリングやストップアンドゴーの多い通勤ルートでも位置がほとんど変わりません。
【注意すべきポイントを教えてください】
膝の裏側には関節の曲げ伸ばしに追従するようなラバー系のパーツや仕掛けがあり、シートに深く腰掛けてステップに足を載せたライディングポジションをとっても、プラスチックが突っ張るような抵抗感が少ないです。膝を深く曲げた状態から足を伸ばす動作のときも、裏側のゴムのテンションが動きをサポートしてくれるため、思った以上にスムーズに足を動かせます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ズボンの下に入れるインナーとしても、ズボンの上から巻き付けるアウターとしても使えますが、着用するパンツのシルエットによって使い分けるのが現実的です。タイトなスキニージーンズやスリムなチノパンの下に仕込むのは、プロテクターの厚みと側面の張り出しがあるため物理的に不可能です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ホンダのCRF125Fにて、オープンエンドタイプのグリップを装着したことに伴い、ハンドルバーエンドの保護と異物侵入防止のために装着しました。オフロード走行では転倒が避けられませんが、バーエンドを塞いでおくことで、地面にハンドルが突き刺さった際にバーエンドが損傷したり、グリップの端が削れたりするのを防ぐことができます。ZETAのプロダクトでハンドル周りを統一する意図もあり、デザイン的な整合性も考慮して選択しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
非常にシンプルでありながら、質感の高さに満足しています。軽量なアルミニウム削り出しによる仕上がりは、ミニモトの小さな車体にも馴染む適度なサイズ感です。表面のアルマイト処理も非常に発色が良く、ハンドル周りのドレスアップとして、さりげないアクセントになっています。
【取付けは難しかったですか?】
取り付けは非常に簡単です。ハンドルバーの内部径に合わせ、固定用のボルトを締め込むことでブッシュが膨らみ、内部からしっかりと固定される仕組みです。特殊な工具は不要で、六角レンチ一本で確実かつガタつきなく装着できました。汎用品のため、幅広いハンドルバーに対応する適応力の高さも魅力です。
【使ってみていかがでしたか?】
走行時の機能面で、特に不満を感じることはありません。バーエンドがしっかり保護されているという安心感は、エンデューロやコース走行において精神的な余裕に繋がります。また、オープンエンドグリップを使用している際にありがちな「端から泥が中に入ってしまう」という問題も解消され、グリップ内部を常に清潔に保てるようになりました。転倒してもバーエンドが潰れにくく、繰り返し使用できる耐久性の高さも評価しています。
【付属品はついていましたか?】
左右セットでの提供で、ハンドル内径に合わせた固定用パーツ一式が同梱されています。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません。ミニモトのハンドル周りを整える上で、非常にコストパフォーマンスの高い実用的なパーツです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
特になし
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 5 |
結構、リーズナブルな価格だがヒップバッグとしての容量や防水機能があるのは良いと思います。
レッグバッグと併用すれば、バックパックを背負いながら煩わしい運転をせずに済む。ただメインの収納口は折り込むタイプなので、少しでも隙間が生じると防水機能は意味んなさないかも。
収納量はちょうど良いと思います。クシタニのヒップバッグも所持しているが、収納量が多いのは魅力だが本体が大きいのでシートに干渉して運転しづらいので本製品くらいのサイズが丁度良い。
欠点は腰のベルトが歩いていると段々緩み、腰からずり下がってくる。対策として自分は安全ピンで留めていたが、見た目が悪いので最近手に入れたベルトクリップなるものを使用してます。
お財布に優しい価格なのでヒップバッグデビューとしては良いアイテムですね。
役に立った
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