3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
今までは車用のシャンプーを使っていたが、スイングアーム周りの油汚れが落ちづらかったのでこちらを購入。
[性能]
チェーンから飛んだ油や、スイングアーム裏の泥汚れにかけて数分待ったのちにスポンジで擦ってあげ、大量の水で流すことで綺麗になる。ただし、水で流す前に乾いてしまったり、洗い残しがあると白いシミのようなものができるので注意。
[価格]
自分的には少し高い気がする。普通のシャンプーと同様に満遍なく使おうとすると、意外と減るので注意。
[使いやすさ]
意外と重量があるので両手で使う必要あり。
性能自体は問題ないので、自分的にはもう少しボトルを小さくし、価格が安くなったら良かったかなと思います。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
泥だらけのオフロードバイクやオフロードブーツにスプレーして、しばらく放置した後、ブラシを使いながら水洗いすると、水だけだと乾いた時に薄く泥が残っているのに、割とキレイに泥が落ちています。
オフロードバイクであれば、べつに少しぐらい泥が残っていても構いませんが、ロード系バイクで、雨のツーリングでどろどろになってしまった後などには特に有効だと思います。
難点は、けっこうすぐ容量が減ってしまうので、ちょっと高い点ですね。
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3.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
結構、リアのカバーが色あせてましたが、3回磨くと大分艶が戻ってきました。
ホイールもピカピカになりましたが、サビはあまり取れませんでした。
スポークは、今度根気よく磨きたいと思います。
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ノーマルフェンダーからの交換です。
取り付けは簡単で誰にでもできるレベルかと思います。
角度は多少きつめなのは否めません。
コスパは個人的な感覚なので良いも悪いも言えませんが
自分的にはもう少し安くても良いんじゃないかと思います。
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3.5/5
| コストパフォーマンス | 2 |
|---|
この商品は冬季保管(4?5ケ月)バイクに乗らない時期に使用しております。
タンク内の防錆、ガソリン劣化防止、キャブレタ?内のガソリン劣化防止に効果があります。
小生、ゼファ?に乗っており、冬場に使用、キャブレタ?ガソリンは抜いて保管しております。
春先はエンジン一発始動です。
不満と言えば
・容量メモリがついていなく、どのくらい入れたかわからない。
・ガソリンタンクに入れにくい。
・価格が高い。
が上げられます。
ただ使用して不調がないことや、春先エンジン一発始動が毎年可能ですので、これからもル?ティ?ンのように使用していきます。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
潤滑、防錆に試しに購入です。
普通に使え、普通の性能だと思います。
容量的には少ないので、値段がもう少し安ければ良かったのですが、微妙ですね。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
ホイールはルブが飛び散ったり、タイヤから巻き上がった埃が付きやすい。
水洗いしただけでは落ちない。パーツクリーナー吹き付ければ汚れは落ちるけど、塗装も落ちる。
わざわざシャンプー洗車するのも面倒。
そんな時にはこの商品。吹き付けて拭き上げるだけ。汚れが落ちる。
その後はワックスをサラリと施してやればOK。
しかし価格が高いな。500円ぐらいでいいと思う。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使いやすさ | 4 |
エンジンのヘッド、クラッチカバーなどに使用。
焼き付け環境を工夫すれば、簡単にリフティングペイントができる。
自分の焼き付け環境は小物類はトースター。大型部品は、ダンボールに入れてヒートガンで加熱。
塗料自体もタレにくく、塗りやすいが、あまり厚塗りすると焼き付け乾燥後の塗膜が弱い印象を受けた。また、焼き付け乾燥時に指定以上の温度にすると、塗装面が沸騰するので注意が必要。
バイクに取り付ける際にも焼き付け後、十分に時間を置いて取り付けないと、ちょっと工具などが当たったらすぐ塗装が剥げる。
溶剤にも強いと書いていたが、冷却水が漏れて放置していたら塗装が剥げてしまったので、注意が必要。
またエンジンなど熱をもつ部品に使用すると、熱せられた塗装面が柔らかくなり耐久性が不安になる。
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