4.0/5
値段のやすさとデイトナというメーカー、そして見た目につられて購入
ZZR400にキャリパーとキャリパーをつなぐやり方で取り付けしました
長さ的にはマスターからキャリパーまでが700mmキャリパー間が750mmで若干の余裕といった感じ
ラジアルマスターと一緒に交換したので違いという違いが大きすぎてはっきりはわかりませんが、かっちり下感じにはなったかな?と言った印象です
ただ取り付けに関して説明文にも書いてあるとおりバンジョーボルトが少し特殊なので別途揃える必要がありますね
某黄色帽子グループのお店ではTTLINEといったメーカーのが置いてありますがそれでは取り付けできませんのでご注意を
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4.0/5
安いので交換しました。
写真の左が本商品、右が純正で、パッドを見る限り、純正の減りは少ないように思いました。
脱着は自分でできます。
メーカーに改善をお願いしたいのは、
「スプリングを外れにくくして欲しい」
ことです。
パッドとスプリングがバラで届きますが、結局、これらは一体で装着するのだから、両者が「外れにくい」ように「一体化」してリリースしていただけると助かります(純正は外れにくいようになっています)。
交換時間のほとんどは、パッドから外れるスプリングの処理に費やされました。
パッドにスリットが入っていて、その気にさせてくれます。今後は、減りとスラッジの多寡をチェックしてみたいと思います。
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4.0/5
私のランツァは長期不動車をレストアしたので、
どうせならとブレーキマスターはこちらを購入しました。
純正と同じNISSIN製で安心感があり、性能も十分です。
レバーの距離を変えることができるのも、手が小さな自分にはありがたいです。
オフ車にはあまり使われない別体タンクですが、
そのせいか他のケーブル類などとの兼ね合いで
水平に取り付けるが難しかったです。
タンクを安定させるための突起は削りとってしまいましたが、特に問題ありません。
また、オフ車のシンプルなマスターとレバーに慣れていると少々ゴツく感じます。
十分満足の行く製品ですが、価格を考えると
ラインナップがあるバイクにお乗りの方は
ラジポンやセミラジを検討した方がいいかもしれません。
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定番中の定番アイテムですが、今更ながら装着してみました。
パッケージに入っているとわかりませんが、写真の形状で入っていますが真ん中のアルマイトパーツをくぐらせるようにして、一本のワイヤーに被服をかぶせた状態で形成されています。
ですので、取付け時には、
1、芋ネジを外してワイヤーを一旦分解
2、ブレーキペダル側に来る方がワイヤー→4.5mm程の軸→6mm程の頭という構成になっているので、ペダルに4.5mm程の穴を開ける加工
3、ペダルにワイヤーを通したら、被服、アルマイトパーツ、被服の順で組み付け
4、車体側の被服部でフレーム等へ装着
5、折り返してアルマイトパーツへ通し、芋ネジで固定
という手順です。
ここで注意点は、ワイヤーの折り返し側の末端処理はされていませんので、手間取るとすぐほつれてささくれてきます。
しかも一本だけほぐれる、とかいういたずら仕様です(苦笑
めんどくさい方は切断処理しても良いかと思いますが、自分は細かいので(苦笑)がんばって通しました。
固定後、被服部に入れば問題ありません。
RMXへ取付けましたが、アンダーガードが付いていたため、若干取付け部に制約があったので苦心しましたが、オフ車全般であれば概ね労せず装着可能かと思われます。
あと、芋ネジは2mmになります。
このレンチは付属していませんので、手持ちか無い方は100均工具でもいいので事前に手に入れておくことをオススメします。
(穴あけも必要ですので、そこも…)
機能は、さすがに働いてしまうような場面には可能な限り出くわしたくないので、まだ未経験ですが、見た目のレーシーさもあいまって、自己満足度は高いですね。
ちょっと取付けにてこずったので、★4つとさせていただきました。
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4.0/5
バッテリーケース内に収まるバッテリーが、なかなかなくて、しかも容量10以上のものといったら、これしかありませんでした。後はコストがもう少し安いということがありません。まだ装着してエンジンをかけただけですので、今後の耐久性に期待してます。
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どうしてもノーマルのポジションがしっくりこず、探していて発見!まず、説明書は英語で分からず(役に立ちません)
交換自体は、諸々分かる人なら1時間。但し、ブレーキのエア抜きに時間が掛かり全行程2時間弱くらいだったかと。
ポジションは、タンクとのクリアランスを考えるとあまり下げる事は出来ず。
しかし、納得できる範囲で交換して正解でした。
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MT-07はノーマルマフラーでもかっこいい形状をしているのですが、音質や音量で物足りなくなると思い購入しました。
事前にネット動画で各メーカーのマフラーサウンドを聞き比べ、破裂音等の雑音が少なくて心地よい低音の響くものを探しました。
最終的にOVERとテルミニョーニが候補に残りましたが、造形美(個人的な好みですが)とブランドイメージへの憧れで決めました。
通販各社が取り寄せ商品となっていましたが、ウェビックのみが『在庫1つ有り』になっておりましたので、バイクを注文する前に購入してしまいました。
実際に使用した感想は、
見た目:フロントパイプの曲がり具合がノーマル同様に凝っており、太短いサイレンサーに迫力を感じます。
音質:ネット動画通りの心地よい低音(ドゥカティー又はスバルの水平対向エンジンみたいな)
音量:ノーマルバッフル装着時(元々装着)は少し控えめでジェントルな感じ
レーシングバッフル装着時(同梱付属品)はちょうど良い音量ですが、吹かしたときに『ビィーーッ』と雑音が混じり少し不快でした。
バッフル無し時では、少し大きめだが自己主張したい分にはちょうど良い??位の音量で、一応アリという感じです。
出力性能:正直分かりませんが、公表されているパワーカーブを見て満足しております。
装着には少し苦労しました。
外国語の説明書ですが写真の図解が載っております。
しかし、コピーのような不鮮明さで肝心の所がほとんど見えません。
まずフロントパイプの取り付けですが、左右を間違えると集合部分で長さが合わないので気づくと思います。
そしてセンターパイプを取り付け、最後にサイレンサーです。
サイレンサーバンドを巻いて付属のブラケットを介して車体に付けますが、サイレンサーバンドはあらかじめサイレンサー形状に曲げてあります。
それをそのまま付けたら、サイレンサーが内側に入りすぎてスイングアームに干渉してしまいました。
付属のブラケットの向きもよく分からなかったので、バンドが原因と気付くまで余計に苦労しました。
結局ゴムハンマーでバンドを叩いて曲げなおし、無事に対処できました。
商品はとても良いので、説明書を分かりやすく改善していただきたいですね。
軽くてかっこ良く、いい音がするテルミニョーニマフラーです。
とても気に入っております。
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蝶ネジは信頼感に欠けます。
ナットに交換しましょう。
ミリネジの5mmかと思いきや、ウェッジ3/16でした。
ホームセンターにはWのステンレスナットは売ってないので
錆が心配な方はボルト屋さんから買い求めて下さい。
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車種専用ではないので、少し取り付けがドタバタしましたが、なんとか取り付けることができました。
ものは見た目はそれなりにしっかりしているものでなかなかいい感じです。まだ夜間走行はしていませんが、なかなかいい感じに照らしているようです。
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4.0/5
ノーマルマフラーのエンブレを軽減するために、購入しました。
■良い点
・値段安い
・外観、排気音がカッコイイ、
パワーはノーマルと変わらないかも。
・エンブレも軽減できる。
・軽量化
■悪い点
・取り付けが大変。具体的にはガスケットを入れるとエキゾーストパイプに入らず。
根気よくいれないと装着できない。
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