| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナの主力製品である「ゴールデンパッド」と比較して約10%、「赤パッド」と比較して約50%の耐摩耗性向上を実現しています。
パッドの摩耗が少ないため、ブレーキダストが少なく、ホイールが汚れにくいのがメリットです。
一般走行において純正シンタードパッドと同等の制動力を発揮し、扱いやすい特性を持っています。
ブレーキローターへの攻撃性が低く、ブレーキ鳴きも抑えられています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
驚異の寿命(コストパフォーマンス)
ブレーキダストが非常に少ないため、白いホイールやメッキホイールのバイクに掃除の頻度が減った。
シンタード(焼結)素材のため、雨の日でも制動力が落ちにくく、キャンプツーリングなど天候が読めない状況でも安心感があります。
「ガツン」と効くタイプではなく、握った(踏んだ)分だけじんわり効く特性。リアブレーキに使用した場合、ロックさせにくく微調整がしやすい。
「止まるための道具」としての性能よりも、「長持ちさせるための道具」としての性格が強いため、峠道を攻めるような走りや、ハイパワーマシンのフロントブレーキには、あまりおすすめできません。
【取付けは難しかったですか?】
パッドの摩擦材が硬いため、低速での停止直前などに「キー」という共鳴音(ブレーキ鳴き)が出やすい特性があります。
面取り(角を削る)や、裏面にシムグリスを塗るなどの対策をしっかり行わないと、音が気になる場合があります。
【使ってみていかがでしたか?】
絶対的な制動力は控えめ
デイトナの「ゴールデンパッド」のような強力なストッピングパワーはありません。「攻める走り」をする人には少し物足りず、あくまで「街乗り?ツーリング用」という位置付けです。
レバーを握り始めた瞬間の立ち上がりが緩やかなため、スポーツ走行に慣れている人だと「少し硬い(滑る)感じ」を受けることがあります。
ローターへの攻撃性が低いとされていますが、パッドが硬いため、古い車両や柔らかいローターだと相性によって「鳴き」が出たり、ローターの摩耗が進んだりする場合がある。
【付属品はついていましたか?】
リアブレーキ用として使いたい(ロックを避けたい、寿命を重視したい)。
通勤・通学・ロングツーリングがメインで、交換頻度を下げたい。
洗車の手間を減らして、足回りを綺麗に保ちたい。
【期待外れな点はありましたか?】
シンタード(焼結)メタルの中でも硬めの素材を使っているため、握り始めや踏み始めの感触が「ヌルッ」とした硬いフィーリングになりがちです。
スポーツ走行でフロントブレーキに「強力な制動力」を求める人には、物足りなさを感じさせます。
「握った瞬間に止まりたい」という人には不向きです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
大容量 47Lフルフェイスヘルメットに加えて、レインウェアなどの小物を収納できる十分なスペースがあります。
プッシュダウンクローズ蓋を閉めるだけで自動的にロックが掛かる便利なシステムを採用しています。
高い防犯性ベースからの脱着操作はボックスの内側からのみ行える構造になっています。
拡張性蓋の上部に4か所のベルトループがあり、シートバッグなどを追加で積載することが可能です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これまでGIVIのアルミケース(TREKKER DOLOMITIなど)は、「モノキー」シリーズという上位モデルが中心で、価格も5?8万円ほどしました。
この製品は、普及版の「モノロック」ベースに対応させることで、アルミ製ながら3万円前後という手に入れやすい価格を実現しています。
モノロックベースのままアルミ化できる
現在、樹脂製のGIVIボックス(B37やE43など)を使っている場合、ベースプレートを交換せずにそのまま付け替えが可能です。
「アルミケースにしたいけれど、専用の重厚なキャリアやベースに買い替えるのは面倒・高い」という方に最適です。
【取付けは難しかったですか?】
プッシュダウンクローズ蓋を閉めるだけでカチッとロックされるため、鍵を差し込んだまま操作する手間がありません。
内側ロックボックスをベースから外すためのレバーがボックスの「内側」にあります。蓋をロックしてしまえば、ボックスごと盗まれるリスクを大幅に軽減できます。
フラットな天面上部が平らでベルトループも付いているため、さらにその上にキャンプ道具などを括り付けるといった拡張が容易です。
【使ってみていかがでしたか?】
重量の増加(樹脂製との比較)
アルミ製のため、同容量の樹脂製ボックスと比べて重いです(約5.4kg)。
バイクの重心が高くなり、取り回しや走行時のハンドリングに影響が出やすくなります。
リアキャリアの最大積載重量(多くの車種で3?5kg程度)を、ボックス単体で超えてしまう、あるいは余裕がほとんどなくなる場合があります。
【付属品はついていましたか?】
GIVIの本格アルミケース「モノキーシリーズ(OBKN42など)」に比べると、アルミの板厚や接合部の構造が簡略化されています。
過酷なオフロード走行や、転倒時のプロテクション性能を最優先にする場合は、より高価な上位モデルに軍配が上がります。
【期待外れな点はありましたか?】
樹脂製は多少擦っても目立ちにくいですが、ブラック塗装のアルミケースは小傷や飛び石による塗装剥げが目立ちやすく、ぶつけるとへこみが残ります。夏場の温度上昇
黒色のアルミは日光を吸収しやすいため、真夏の直射日光下では内部がかなりの高温になります。精密機器や熱に弱い食材などを入れる際は注意が必要です。
MTN47Bは本体だけで約5.4kgあります。多くの小型バイク用キャリアは「耐荷重3kg?5kg」のため、空の状態ですでに制限ギリギリになるケースが多いです。重い荷物を入れる際は、キャリアの強度をよく確認してください。
ベース側にブレーキランプ用の接点が付いているタイプ(古いモデルなど)には、底面の形状が異なるため装着できません。
アルミケースは振動を拾いやすいため、取り付けから100kmほど走行した後に、ボルトが緩んでいないか必ず増し締めを行ってください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
純正品は、車体デザインとの親和性が非常に高く、実用的な機能が備わっています。
車両のメインキーと同じ鍵でパニアケースの開閉や脱着ができるため、複数の鍵を持ち歩く必要がありません。
車体側に目立つステーを残さず、外した際もスッキリとした外観を保てるよう設計されています。
ボディ同色の「パニアケースカバー」や「ストライプ」を別途装着することで、バイクとの一体感を高めることが可能です。
多くのモデル(容量28Lなど)で、フルフェイスヘルメット1個が収納可能なサイズとなっています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
圧倒的な一体感と脱着のしやすさ
専用設計のため、ケースを外した状態でも車体側に目立つステーが残らず、バイク本来のデザインを損なわないのが最大の特徴です。
脱着自体もワンタッチで非常にスムーズに行えます。
ワンキーシステムの利便性
車両のメインキー1本で、開閉から脱着まですべて操作できるため、鍵の付け替えの手間がありません。
高い防水性能
激しい雨の中での走行でも内部に浸水しないレベルの防水性が確保されており、宿泊ツーリングでも安心感があります。
ヘルメット収納が可能
片側28Lの容量により、フルフェイスヘルメット1個を収納できるため、出先での身軽さが向上します。
【取付けは難しかったですか?】
車幅への注意
装着時はハンドル幅と同等、あるいはそれ以上の幅になることがあり、特にすり抜けや狭い場所でのり回しには細心の注意が必要です。
荷崩れのしやすさ
横開き(クラムシェル)構造のため、サイドスタンドで傾いた状態で開けると、中身がこぼれ落ちやすいという声があります。
内部のゴムバンドを活用するか、専用のインナーバッグを併用することで劇的に使い勝手が向上します。
耐久性の限界
樹脂製のため、万が一の立ちゴケや転倒時には割れやすく、アルミケースほどの堅牢性はありません。
価格の高さ
本体に加え、カバー、ワンキー、ステーなど一式を揃えると10万円?15万円前後と高額になる傾向があります。
【使ってみていかがでしたか?】
「日帰りは外して、泊まりはフル装備」といった、ツアラーとしての機能をスマートに使い分けたい方に最適です。実用性を高めるには、最初からワンキーシステムとインナーバッグをセットで検討することをおすすめします。
【付属品はついていましたか?】
「すり抜け」が実質不可能になるハンドル幅よりも外側に出るモデルが多く、普段の感覚で走るとケースを接触させるリスクが非常に高いです。
取り回しが重くなるケース自体が左右で約10kg近くあり、さらに荷物を入れると重心が上がり、押し歩きやUターンでの立ちゴケリスクが増します。
乗降性の悪化タンデムシート付近にボリュームが出るため、跨る際に足を高く上げる必要があり、体が硬い人や小柄な人にはストレスになります。
【期待外れな点はありましたか?】
中身が「なだれ」を起こす 蓋を横に開ける構造上、インナーバッグを使わないと、開けた瞬間に小物がバラバラと地面に落ちます。
雨天時の開閉に弱い開けた瞬間に、蓋に溜まった雨水がダイレクトに荷室へ入り込みやすい構造です。
パッキングの難しさ左右均等に重さを配分しないとハンドリングに影響が出るため、詰め方に気を使います。
「フルセット」にすると非常に高価本体(約10万?)に加えて、塗装済みのカバー、ワンキーシリンダー、取付ステーを別買いする必要があり、合計で15万円を超えるケースが一般的です。
傷が目立ちやすく、転倒すると高価な「塗装済みカバー」に傷が入ります。樹脂製なので板金修理ができず、基本的には丸ごと交換(数万円単位)になります。
トップケースとの併用制 車種によっては「純正パニアと純正トップケースの同時装着は、フレーム強度の都合で不可」とされているモデル(例:古いNinja 1000など)があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
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役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
主な特徴とスペック
高い視認性3WのパワーLEDを3灯搭載し、夜間は約1,000m以上、昼間でも約400m先から視認可能です。
安全な設置底面に強力マグネットを備えており、車内から手を伸ばしてルーフに直接固定できるため、車外に出るリスクを最小限に抑えられます。
コンパクト設計ドアポケットやグローブボックスに収まるサイズ(33×64.5×123mm)で、収納場所の少ないバイクにも積載可能です
使用電池単4アルカリ乾電池 × 4本(別売)。
充電式電池(ニッケル水素電池など)は使用不可です。必ず新品のアルカリ乾電池を使用してください。
連続使用時間約8時間(新品アルカリ乾電池使用時)。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
従来の重くてかさばる三角表示板に対し、ドアポケットやグローブボックス、アームレストに収まる
夜間は直視を避けるべきほど眩しい日中でもかなり目立つ
車内からルーフにペタッと貼れるのが安心、高速道路の路上で三角表示板を組み立て・設置しに行く命がけの作業が不要になる。
【取付けは難しかったですか?】
強力なマグネット付きなので、車外へ出ることなく、窓から手を伸ばして車の屋根(ルーフ)にポンと置くだけで設置が完了します。高速道路の路上を歩くリスクを最小限に抑えられます。
圧倒的な視認性高輝度LEDにより、夜間は約1km先、昼間でも約400m先から後続車に存在を知らせることができます。
場所を取らない三角表示板のようにトランクの底に眠らせる必要がありません。ドアポケットやグローブボックスに収まるサイズなので、すぐに取り出せます。
バイクにも最適 収納スペースが限られるバイクのシート下などにも余裕で積載可能です。
【使ってみていかがでしたか?】
組み立て不要スイッチを押すだけで点滅が始まります。パニックになりがちな緊急時に、複雑な反射板の組み立て作業は不要です。
ボディを傷つけない付属のシリコンカバーを装着すれば、設置時に車の塗装を傷つける心配もありません。
三角表示板の代用OK「停止表示灯」としての基準(道路交通法施行規則適合品)をクリアしているため、高速道路でこれを使用すれば三角表示板の設置義務違反になりません。
【付属品はついていましたか?】
電池管理の手間(液漏れ・電池切れ)
定期的点検が必須いざという時に電池が切れていると全く役に立ちません。特に車内は高温多湿になりやすいため、1年に1回程度の電池交換や点検が推奨されています。
充電池は使用不可電圧の関係でエネループなどの充電式電池が使えず、アルカリ乾電池を用意する必要があります。
【期待外れな点はありましたか?】
アルミや樹脂ボディには付かないプリウスのリアゲートや一部の輸入車(アルミボディ)、カーボン素材のパーツなどにはマグネットで固定できません。自車のルーフやボディが磁石が付く素材か事前に確認が必要です
平らな場所が必要 バイクの場合、タンクやキャリアに磁石で固定することになりますが、形状が複雑だと安定して置けないことがあります。また、走行中の振動で脱落しないよう、停車後に設置する工夫が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 耐久性 | 4 |
安心のRKです。
ずっと昔からRKチェーンを使用しています。
数年前から530→525にコンバートしておりますがまったく問題ありません。
値段がもう少し下がってくれれば…
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役に立った
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング : フルエキゾーストマフラー ZERO [ゼロ] GP
¥274,489 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
最高です!
ノーマルより断然音が変わるし、これつけてる人と出会わないので満足です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
ゲルが全面に入っているため、特定の場所が痛くなるのではなく、全体的にだるくなる感じになり、ポジションを少し変えるだけで回復しやすい
特定の場所(尾てい骨や坐骨)が一点集中で痛くなる現象が劇的に減り、1日300km以上のツーリングでも翌日に疲れが残りにくくなったメッシュの厚み(6mm)のおかげで、シートに溜まった雨水に直接お尻が浸からないため、レインウェアの浸水が防げる
初めは少し硬いと感じるが、長時間乗るとその硬さが沈み込みを防ぎ、疲れにくさに繋がっていることが実感
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
お尻の痛みは劇的に減るが、見た目や足つきには妥協が必要
通常、ゲルクッション(ゲルザブなど)は密着するため蒸れやすく、メッシュシートはクッション性が低いのが弱点です。この商品は「高反発ゲル」の上に「6mm厚立体メッシュ」を重ねる構造なので、長距離ツーリングでの「痛い・暑い・蒸れる」という3大ストレスを一気に解決できます。
【取付けは難しかったですか?】
ゲルの形に合わせて、幅が広い方が後ろ、細い方が前になるように設置します。
ゆるすぎると走行中にお尻が左右に動いて不安定になります。少し強めに締めるのがポイントです。
余ったベルトが車体の回転部や熱いマフラーに触れないよう、内側に織り込むなどして処理してください。
ベルトの厚み分、シートを戻す際にロックが硬くなることがあります。その場合は、上からグッと押さえつけながらロックしてください。
立体メッシュ構造のため、細かい砂埃や虫などが隙間に入り込むことがあります。時々取り外して掃除をしないと、汚れが溜まりやすいです。
長年(数年以上)過酷な環境で使用し続けると、ゲルが硬化したり、メッシュがへたってきたりする可能性があります。
【使ってみていかがでしたか?】
医療現場でも採用される高性能ゲルを全面に内蔵。座圧を分散し、走行時の微振動を軽減してお尻の痺れを防ぎます。
6mm厚の六角形立体メッシュシートが通気性を確保。走行風が通り抜けるため、夏場の蒸れを緩和します。
メッシュ構造により、炎天下でもシートの熱さを感じにくく、雨天時は水が溜まらないためレインウェアへの浸水デイトナの人気シート「COZYシート」のノウハウを投入。2000km以上の走行テストを経て、適度な硬さとホールド感、高級感のあるデザインを実現しています。
【付属品はついていましたか?】
メッシュの隙間を水が通り抜けるため、シートに水溜りができず、レインウェアのお尻部分が浸水するのを防げます。
直射日光で熱くなったシートに直接触れずに済むため、座った瞬間の「アチッ!」という不快感がありません。
【期待外れな点はありましたか?】
厚みが約10mm?15mmほど増えるため、シート高がわずかに上がります。
数センチの差ですが、もともと足つきがギリギリのバイクだと、信号待ちで不安定になったり、立ちごけのリスクが増えたりします。
座面が高くなることで、ミラーの角度調整が必要になることもあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
ボンネビルT100+キジマのサイドバッグサポートの状態で装着しました。
見た目もかっこいいし、お値段もそこまで高くないのでありがたいです。
容量は少なめですがボンネビルの場合は大きすぎるとマフラーに当たってしまうのでこのくらいが限度かなと思います。
ボトルホルダーもしっかりついていて安定してます。
サイドバッグ用のステーに革のバンドを結ぶのですが、長さが調節できるカラビナ付きのバンドとかあると便利だと思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
純正のアップマフラーをダウンマフラーに変更した際、右側に露出してしまうフレームや配線類を隠すために使用します。
左側の純正サイドカバーをモチーフにしており、装着しても違和感のない純正風の仕上がりになります。
耐久性が高く割れにくいABS製です。表面はブラック仕上げで、無塗装のままでも使用可能です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
モンキー125でダウンマフラーに交換すると、右側のマフラーがあった場所が大きく空いてしまい、フレームや配線、ABSユニットなどが丸見えになってしまいます。
左側の純正サイドカバーと左右対称のデザインになるため、車体全体のバランスが整い、どっしりとした安定感のあるルックスになります。
【取付けは難しかったですか?】
このキットはボルトだけでガッチリ固定するのではなく、一部を面ファスナー(マジックテープ)やクッションスポンジで車体に貼り付けて固定する構造になっています。
長期間使用していると、熱や雨でマジックテープの粘着が弱まったり、走行中の振動でわずかにカタカタと音が鳴る可能性があります。定期的なチェックや、必要に応じて粘着テープの貼り替えが必要です。
【使ってみていかがでしたか?】
マフラーを外した後の右側は、本来露出を想定していないコネクタや配線類が剥き出しの状態です。
カバーを付けることで、走行中の泥跳ね、雨水、直射日光(紫外線による劣化)から、これらのデリケートな部品を守ることができます。届いた状態のままでも使えますが、近くで見るとプラスチック特有の質感が強く、車体の他の塗装パーツ(タンクなど)と比べると少し安っぽく見えてしまうことがあります。より高級感を出したい場合は、塗装業者に依頼するか、自分で塗装する手間がかかります。
【付属品はついていましたか?】
最大の注意点は、このカバーを付けるとアップマフラー(純正を含む)が装着できなくなることです。
やっぱりノーマルマフラーに戻したい」「アップタイプの社外マフラーに変えたい」と思った場合、このカバーも一緒に外さなければなりません。
「ダウンマフラー専用であること」と「マジックテープ固定による耐久性」を許容できれば、見た目のメリットの方が遥かに大きいパーツ
【期待外れな点はありましたか?】
形状が純正風なので、いかにも「後付けしました」という違和感がありません。また、ボルトオン設計(一部マジックテープ使用)のため、車体側の加工なしで簡単に取り付け・取り外しが可能です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 4 |
ポジションを変えたくてこちらのキットに変更しました。まだ走ってませんが良さそうな感触。才谷屋さんのカウルだとブレーキ、クラッチ周りが干渉するのでなかなか取り付け大変です。
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