3.8/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
現在愛車のスーパーカブにて使用中で半年ほど経ってないのですが、劣化や破れはないので耐久性がどうかこれから見ていきたいと思います!
形状は荷台にバックを取り付けているカブでもちょーどフィットしてくれていて、更に裾?にはゴムが入っていてすぼまるので使い勝手が良いです!
ただし、劣化が入り始めたらそのゴムが引っ掛かり破れてしまいそうな気がするのでシートをはぐ時は気を付けてやらないといけないと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
他の方のレビューにもある「走行中にアジャストが緩む」について、しっかりとどちらかに締め付けできてれば緩んではこなそうな感じです。一応散歩がてら100km程山道をブラブラしてきましたが緩みはしませんでした。気になってはいたので、少し締め付けを弱くしてみると、カタカタと緩んできたので、ハンドルの形状などに合わせて張るor縮めるのどちらかにしっかり締め付けすれば緩まないと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 4 |
レバーがゴールドだったので同じ色でバーエンドもゴールドにしました。ノーマルのバーエンドを外すのに苦労しましたがきれいに取り付けは出来ました。保管状態にもよりますがアルマイトの色の抜けが早い様な気がします。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
サイレンサーを変えるとサイレンサーステーも変えることによりカスタム感が増します。アルミ製で軽量化にもなりバフ仕上げもされているので見た目がきれいでスマートな仕上がりになります。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
ノーマルのアンダーカウルと大きさを比べるとひとまわり小さくなります。ストリートでの見た目も良くなりサーキット走行での効果も期待出来ると思います。取り付けにはさほど問題はありませんが少し取り付けの穴の位置がズレている様な気がします。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
リヤブレーキホース、フルードの交換のメンテナンスついでにこちらの商品を使用してみました。
価格は高めだと思いますが見た目の高級感と取り付け精度の高さ、質感も良いと思います。
フロントブレーキマスターとクラッチマスターのリザーブタンクにも装着したくなります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
純正ステップとストライカーストリートコンセプトフルエキの組み合わせ。マフラー交換後に、ふと見ると何やら黒い跡が。
どうやらブーツの靴底があたった様子。マフラーガード、ヒートガードの類いを探したところ、ようやく見つけました。メーカーのHPを見たところ、ストライカーの姉妹ブランドだったこともあり購入しました。多少割高感はありましたが、モノはしっかりした納得感のあるモノでした。大きさが2種類あり私は小さな方を購入しましたが、何となく大きい方が良かったかも?
もともとはアメリカンタイプのバイクに向けた製品の様ですが個人的にはマッチしてるかと。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ACTIVE製と悩みましたが、前型車にクレバーウルフ製を装着した時の評価が良かったのでリピートしてみました。
発注した当時はNinja1000SXの適合はありませんでしたが、見切り発車で17?19モデル用を注文しました。
後はラインセンスランプのハーネスコネクタに変更が入っていないことを祈るのみです。
そして商品評価は以下の通りで少し残念な結果になっています。
装着後のスタイリング:◎
剛性:〇
フィッティング:〇
取付のしやすさ:〇 ライセンスランプ用の付属コネクタが純正と同じなのでハーネスを加工する余計な作業が必要ない所は◎。少しダメなところは純正と違って仮保持するフックがないのでフェンダーレスキットをフェンダー(ベース部)に装着したまま、フェンダーを車体に取り付けるという一人では手が足りない作業を要する所は×
品質:× 黒ゲルの表面に目立つクラックがあり、パテ埋めが必要なレベル。
以前購入した時には表面はきれいで塗装しなくても良いくらいのレベルだったのでとても残念な気持ちです。
塗装前のパテ付け、研磨作業で余計手間が増えて少々怒りを覚えました。(笑)
次は取付けですがNinja1000のユニークで複雑な設計構造のおかげで容易にはリヤフェンダーを取り外すことが出来ずに頭を悩ませました。
結果として説明書通りにやったのですがリヤフェンダー(ベース部)を取り外さずに作業スペースを確保するのみだけに下にずらす意味が不明でしかも何故脱落しないのか謎だったんです。
実際作業をして判りましたが、フェンダーを完全に取り外すにはそこにマウントされているECUなど電装品またはコネクタを外す必要がありました。
これでハーネスの長さ分はずらせることが判明。
そして脱落しない理由は単純で右側にあるリヤサスのプリロードアジャスター近傍、左側はヘルメットホルダー近傍に引っ掛かっているだけです。
その為、リヤフェンダーを力任せにずらそうとあまりガチャガチャやっているとリヤフェンダーに傷が入るという訳です。Orz
幸い確認しながら慎重に作業していたので、危なそうな箇所には養生テープとウエスを間に挟んで傷入りを防止することに成功しましたが、説明書にはそういう情報も入れてほしいと思います。
前述した所が作業の要所なのでそこさえクリアできれば一人でもなんとか作業できます。
手順
@リヤフェンダーカバー、タンデムバー、ETC、リヤフェンダー固定ボルトの取り外し
Aウィンカー、ライセンスランプのコネクタ外し
Bリヤフェンダー(ベース部)のズラし
Cリヤフェンダーとウィンカー、ライセンスランプのハーネスの取り外し
Dフェンダーレスキットに付属のライセンスランプを装着、ウィンカーを移植する。
Eフェンダーにフェンダーレスキットを装着するようにあてがう。
Fライセンスランプとウィンカーのハーネスをフェンダーに貫通させた後に付属のライセンスランプ用のコネクタをプラスマイナス間違えないようにして取り付ける。
G各ハーネスを元の位置に接続する。
Hフェンダーとフェンダーレスキットを車体に取り付ける。
Iリヤフェンダーカバー、タンデムバー、ETCを復元する。
最後に商品はお勧めできます。しかし作業はプロに依頼するか、誰かに手伝ってもらった方がよろしいかと思います。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
大きなサイズの松葉ピンです。アクスルシャフトのナットは純正だと割りピンだったりしますが、こっちのほうが使いまわしが聞いて便利ですね。
旧車のイメージが強いドレミコレクションさんですが、このへんの部品は現行車でも割りピンを採用している車両も少なくないので、整備性の向上に役立つと思います。
特に自分でタイヤを交換するような人は、恩恵に預かれるかと。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
意外と劣化やエア抜き後につけ忘れる等で、紛失してしまうブリーダーキャップ。
単体での販売があるかと探してみて辿り着きました。自分は特になくすことが多いので単体での販売がある点は嬉しいです。
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