4.0/5
セローのモタードに装着しました
タイヤの形状的にはBT45に似ていますがコンパウンドはTT900に似ています
なので乗っている感じはほかのメーカーのハイグリップにはない乗り味です
基本的にハイグリップよりの特性でグリップ力はかなりあります
もともとブロックタイヤだったので比較するのもおかしな話ですが
コーナーの安定感は段違いです
そしてTT900とかBT39ほどスパっと寝る感じではないので
結構初心者にはいい感じのタイヤだと思います
ウエットでも結構グリップするので結構オススメのタイヤですね
欠点はハイグリップに近いコンパウンドなので減りが結構速いです
セローでは5000kmぐらい持ちそうですが250レプリカとかに装着すると
おそらくもっと早く減ってしまうのではないでしょうか
そこを気にしなかったらかなりいい感じのタイヤですよ
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【Webikeモニター】
販売サイトの写真で見た印象はブロック間隔が細かいイメージでしたが、実際に取り付けてみると、交換前につけていたDLの605とあまり変わらない感じでした。
軽く試乗したところ、乗り味もおおむね605と似たような感じで、特に際立った性格も無くスタンダードタイヤとして安定して使えそうです。
あとは605と同等か、より持ちがいいようであれば、少し安い分605よりコストパフォーマンスは良いかと思います。
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愛用していたピレリ・スポーツ・デーモンも2年間で12、000kmを走行し、ブレーキング時のリアタイヤの食いつきもさすがに落ちてきたので、2本目もまた同じタイヤに交換しました。
このスポーツ・デーモン、価格が手ごろでツーリング用ですがドライグリップも十分、深い溝とあいまってウェット路面のグリップに不満はありません。
また、一目見てそれと分かる独特なタイヤパターンも気に入っている点です。
気になった点としては、春と秋の気温の低めの時期の走り初めは、タイヤが硬く感じるので、走行してタイヤが温まるまで無理をしない方が無難かと思います。
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4.0/5
【Webikeモニター】
皆さんご存じ、ダートへ行く人の定番タイヤです。
反則タイヤとも言うし、上を目指す人のタイヤとも言うし、柔らかいので交換が楽なタイヤとも言うw 便利なタイヤです。
林道からアタック道、岩盤登りなどをフォローしてくれるタイヤで、舗装路の走行も快適です。
公道走行の感想
舗装路◎(ノイズも少なく快適。ただし高さがあるのでたわみが不快に感じる人も)
白線○(普通のオフタイヤと比較したらグリップする)
マンホール△(普通のオフタイヤと比較したら安心)
問題点:ダート初心者が付けると、コントロールしやすくグリップ力もあるので、上手くなったと勘違いして速度を出してしまいハイスピードで転倒する恐れがあるw 砂利や砂、草では過信せずにブレーキ早めに。 また、アタックではグリップしすぎてバイクがマクレル事がある。 一度付けると辞められないタイヤw 中毒になるタイヤであるなどw
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4.0/5
前後ともヒビ割れがひどかったので交換しました。
安心して寝かせます。ひらひら感を感じることができました。
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4.0/5
Pilot Road 2を17、000km使用し段減りもしたし車検も近いということで後継モデルであるこちらのタイヤをチョイス。
サイプがスタッドレス?と思わせるパターンで軟らかさは強調されている気がしますが、そうなると減りが早そう。
更にはロードノイズもありそう・・・とネガティブな予想をしていましたが、走り出すと至ってニュートラルな感覚ですんなりとバンクしていきます。
心配していたノイズも気になりません。
最新のテクノロジーから生まれたXSTは信頼できる性能を発揮してくれそうです。
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新車購入時に履いていたタイヤは偏磨耗や釘が刺さってパンク修理したのでこのタイヤにしました。その時は「PILOT SPORT」でした。
1年未満で交換したので同じものをと頼んだら在庫が無くこのタイヤになりました。
結果、3年半、30000kmほどずっとこのタイヤでツーリングから街のりをしました。
乗り方など様々だと思いますがスーパースポーツバイクでスリップサインまで達するまでに自分は3年以上掛かってます。
タイヤサイズはもちろん適合を選んでいますがスーパースポーツで選ぶタイヤよりはどちらかと言うとCB400SFのように400cc以下の排気量のバイクに向いたタイヤだそうです。
さすがにスリップサインまで来ると車検も通らなくなるし乗り味も悪くなるのでスリップサインで交換と思ってたので今現在は交換していますがなかなかの長寿妙だと思います。
あと自分のバイクが国内仕様なので逆輸入車、もしくは逆輸入仕様に変更した車輛には超高速域には対応できないタイヤですのでサーキットなどには向かないと思います。
常に空気圧も高めで。どうせ減るだろうし高いほうが燃費が良いと勝手に思っていたのでリアの場合2.9kgfから3.2kgfほどに入れて走ってました。(フロントは2.5の場合3.0ほどまで入れてました)
空気の減り具合も規定値の2.9kgfに達するまでに3ヶ月ほど掛かりますので気にせず乗れます。
あまり膝スリするほど倒していないのでタイヤの真ん中の部分中心のインプレッションですが、タイヤを長く気にすることなく履く方に恐らくお勧めだと思います。
このタイヤにしたからと言って、高速走行で転倒や雨ですべるといった事もとくにはありませんでした。
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HONDA RVF(400)に使用。
そこそこのワインディング走行とタイヤ寿命、価格のバランスを考慮して購入しました。
ツーリングで山道を走るような用途では、性能的不満は全くありません。
しっかりグリップしてくれます。さすがスポーツツーリング向けといった感じです。
しかし、少々アグレッシブな走行を行うと、タイヤ表面が途端に荒れました。
あるしきい値以上はいきなり消耗が速くなる様です。
寿命は8200kmくらいでした。
ツーリング用途では、非常にバランスの取れた良いタイヤだと思います。
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04YZF-R1のOEMに使われていました。
この手のタイヤにしてはライフは5000Km使えたので良い方だと思います。
総じてD社のスポーツ系は極端にライフが短い物が多いので。
ドライウェット共、性能が大きくブレる事もなく安定しています
変な癖の様なものも特に発生する事もありません。
激しく攻めるとD社特有の表面のドロドロ系な溶け荒れは発生しますが。。
しかし滑り出しも穏やかなのでコントロール性は非常に良いです。
当たり障りの無いタイヤという表現になりますかね
全天候オールラウンドタイヤと言った感じです。
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4.0/5
まず有名なメーカーと比べて著しく劣ると感じる事はありませんでした。
履き替え当初は、タイヤのスペックが分からない状況だったので、晴天、小雨、街中、ワインディング、昼間、夜間といろんな状況で、車体、タイヤ、自分のバランスを確認しながら走行してみました。
コーナーリングは、鋭く切り込む感じで、ある程度スピードを出さないと逆に危ないくらいに感じました。ワインディングロードでは十分楽しめると思います。
耐摩耗も、センター部分が少々固めに設計されているのか、減りが少なく感じます。
街乗り多い方にはロングライフが期待出来ると思います。
多分、車体、タイヤサイズ、空気圧、サスペンションにより差はあると思いますが、減速帯などの段差がある路面を走行する際に、少々固いイメージを持ちました。
最初はびっくりしましたが、少しづつ慣れて今は問題なくなりました。
僕のような、小遣い制パパライダーは、コストパフォーマンス優先で、スペックを落として我慢することも多々あると思いますが、このタイヤは「十分イケてるタイヤ」だと思います。
アジアンタイヤの認知度は低いですが、いろんなラインアップが出て選択肢の幅が広がることを期待しています。
何もなければ、次回タイヤ交換時にリピートする可能性は大です。
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