3.8/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
| 保護性能 | 4 |
一時期の常用オイルです、トリッカーに使っていました。
使い方は街乗り、ツーリング、林道走行等がメインです。
たまにトライアルごっこで使用しましたが、特に高回転で使っても純正なのか全く問題はありませんでした、シフトタッチも安心の極普通です。
夏冬関係無く、このオイルを入れておけば大丈夫との安心感は絶大でした、一度バージョンアップして更に高負荷と耐久性アップがあったようですが、以前からこのオイルはそこそこの性能があり解りにくかったです。(若干オイルの持ちが良くなったような感じは有りました)
かなり高回転を使用してもタレはなかったと思います、トリッカーやセローのエンジンとの相性は非常に良い感触でした。
概ね3000キロ目安で交換していましたが、オイルも劣化しているようにみえず、もう少し使用できたかと思いますが、私はシフトダウン時のエンジンストールが発生してきたら交換の目安にしていました、交換後はエンジンストールが発生しなくなりますが、これは例のヤマハAIと関係しているのか?(自己責任でAI取り外し、その後はエンジンストールが激減しました)
尚、夏場は交換時期に来ると長距離でシフトが若干渋くなるように思いますので分かりやすいですが、冬場は温まるとシフトタッチも悪くなく判断が難しいかもしれません。
入手もいつでも簡単で可能ですし、ヤマルーブは品質もなかなか良いので迷わず安心して使用できるオイルかと。
純正らしく全方位80点オイルですが、このオイルは85?90点あげても良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ゲイルスピードのホイール用なんですが…
ノーマルの40に41・42と三種類持ってます。
ハブダンパーのおかげか消耗も少なくて。。
タイヤを50から55に変更した時に42にして…
(のちに裏山でイケイケの時の仕様)
走りよい快走ルートの41。。
仲間とロングツーリングの時の40…って感じに使いわけてます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
キャリアもボックスもしっかりと車体に取り付けでき、精度は良好です。
説明書きにある一部の車種に該当したようで、ボルト(50mm)が長すぎてカウルに当たるので、短いもの(30mm)4本を買い足しました。
記載通りといえばそうなのですが、セット商品をうたうのですから、付属部品も含めて適合するものを用意してほしいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ラチェット機構付きで脱着カンタン!
スマホホルダーの決定版的存在ですね。
★良かった点@:スマホの脱着がカンタン
スマホを置き、両側の爪を閉じるだけで装着完了というお手軽さがウリのスマホホルダー。外すときは、本体裏のボタンを押すとラチェットが解放され外すことができるようになります。取り付けカンタンながら、びっくりするぐらいがっちり装着されるのがオススメポイントですね。
★良かった点A:縦のツメの調整幅が広く、様々な機種に対応
縦方向の爪は2種類が付属します。また、それぞれが細かい長さ調整ができるため、様々な機種に対応できるのが2つ目のオススメポイントですね。
私はiPhone 7 Plus → iPhone Xに機種変更しましたが、どちらの機種にも問題なく使えています。
▲イマイチな点:スマホをつけていないときでも存在感がバツグン。。。
スマホホルダー自体がスマホをがっちり掴めるような大きい作りになっているので、スマホをつけていないときでもハンドル周りにおいての存在感がピカイチです。そのため、ハンドル周りをスッキリさせておきたいライダーにとってはちょっとマイナスポイントですね。
かくいう私もハンドル周りは常にスッキリさせておきたい派の人間なので、今はQuadLockに鞍替えをしています。こちらの商品は残念ながら今は破棄してしまいました。
製品自体には問題なかったんですがね・・・どうしてもここは譲れないポイント。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 2 |
シンプルかつ高耐久。
真冬でもバイクに乗るアナタの強い味方!
★良かった点@:一番安価な防寒対策
巷では「電熱グローブ」が流行ってますね。高いですね。
一方ハンドルカバーは昔からライダーの味方。4000円弱で極寒の手先を救ってくれます。下手なグローブにお金をかけるよりは、ハンドルカバーをつけてしまった方が話は早く効果も絶大でございます。
私はというと、グリップヒーターを併用して完璧な防寒対策を実現しています。もはや向かうところ敵なし、こたつ状態です。
★良かった点A:なかなかダメにならない
写真のハンドルカバーはもう4シーズン目を終えようとしている代物。もともとの黒い色は完全に薄いグレーと化していますが、本体自体の機能はまだまだ現役なので、捨てるに捨てられないというのが正直なところw 耐久性はピカイチですね。
スイッチの操作性を出来るだけスポイルしないよう、透明の覗き窓も付いています。こちらも、4シーズン目なのにも関わらず透明度を保っていますね。少々日焼けしてくすんではいますが、許容範囲内でしょう。
▲イマイチな点:どう贔屓目に見てもダサい。
ハンドルカバーの唯一にして最大の欠点はここでしょう。見た目がダサいです。私は通勤用のスクーターに装着しているので、なんとか「あ、足バイクだからこれ・・・。格好とか気にしてねぇから・・・」と強がって入られますが、メインのバイクにはつけようとは思わないですね。。。まあ、それもこれも「寒さ」とのトレードオフです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
見た目にもレーシー!
付属バッフルで音量も自由自在にリプレイスマフラー
★良かった点@:焼き色綺麗で見た目もレーシー!
みなさんマフラーの焼き色好きですよね?ここに綺麗な焼き色のマフラーありますよ?w
スクーターなので焼き色だとかレーシーだとか、そういう次元でものを語るのはなんだかおかしな感じがしますが、いいんです。毎日使う通勤車両ですから、気分ってもんが大事。憂鬱な月曜の朝もこの焼き色見れば吹っ飛びます。焼き色大好きw
★良かった点A:嬉しいバッフル付属。バッフル外すと音質音量は・・・
特に集合住宅にお住まいの方、朝方のバイクのエンジン音って気になりますよね。このマフラーは純正でバッフルが付属しますんで、ご近所さんとの関係によって静かなマフラーに変身させることが可能です。バッフルしていれば純正+αくらいの音量かな?
バッフルを外すと、それはそれは元気なマフラーになりますw ただ、音質は巷の安物マフラーと比べれば全然いいですね。特に小排気量向けのマフラーって、物によってはベチベチ音というか、高音が入った汚らしい音になってしまいがちなのですが、このマフラーはその高音をうまく消せていると思います。ドドドド・・・と、125ccにしては低音の効いたサウンド。開ければ単気筒らしい元気はパンチ音。排気量を考えれば十分です。
★良かった点B:上が伸びる?!
小排気量向けのマフラーって、良くも悪くも「変えても走行性能が変わらない」って感じなんですが、このマフラーはしっかり上が伸びることを体感できます。もちろんバッフルを入れた状態だとだいぶスポイルされるんですが、全開時間が長い片側2車線のバイパス路なんかは結構体感できるくらい上の伸びが良いです。今回、PCXと同型のエンジンを搭載するタイホンダ製「Clic125i」に装着しましたが、634製リプレイスエアフィルターとの組み合わせではアクセルオフ時のアフターファイヤーもないため、なんとか純正ECUの学習範囲内で落ち着いているようです。
純正のマフラーって、すっごい絞られてるんでしょうね。。。エコの時代だから仕方ないですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
濃色車で水垢にお悩みの方はオススメ。
磨く・下地作り・ポリマーコーティングを1本3役でこなすスグレモノ。
★良かった点@:水垢にめっちゃ効く!
濃色車(特に黒)の方、水垢めっちゃすごくないですか?私の愛車は水垢だらけでした。
きちんと洗車して拭き上げて、なんなら別のコーティング剤でピカピカにしていても、そのコーティングの上からこびりついてしまうのが「水垢」ってやつです。
SILQは「磨く」「(下地を)慣らす」「コーティングする」を一気にやってくれるので、この「磨く」の段階で水垢を消してくれます。私自身は洗車大好き人間なので、今まで色々なコーティング剤を試してきましたが、SILQは塗り込んだ瞬間「えっ!?」って声が出るほど楽に綺麗に落ちます。
★良かった点A:埃を呼ばないシリコンポリマーコーティング
所謂ワックスをかけた時の「ツヤ」というのは、ロウの成分の効能であることが多いです。ツヤツヤさせるということは同時に「ヌメヌメ」であることなんですが、当然通常の金属面と比べて「埃」がくっつきやすいのが難点。
ただ、このSILQは一切ロウ成分を使ってません。シリコンベースのポリマーコーティングなので、施工表面はサラサラっとしたまま。特に濃色車って埃が目立ちやすいので、埃を呼んでこないってのは重要なポイントです。
★良かった点B:施工の仕上がりは最高レベル!
添付写真がクルマなんですが・・・。クルマってバイクのようにカバーを掛けて保管することができないので、ある意味バイクより過酷な状況で保管されるわけです。しかもこのクルマ、クルマ界隈では非常?に評判が悪い、「トヨタの202」。所謂、メタリックなどが全くない「ソリッドブラック」です。ごまかし要素が全くないので「傷が目立つ」「水垢も目立つ」「傷が超つきやすい」という、塗装屋・磨き屋泣かせで有名な色。
しかも、このクルマもう14万キロ。生産から12年経っている過走行車ですが、綺麗でしょ?これSILQ施工直後の写真です。当然、新車からずっとSILQ使っているわけではないので、逆に言えば「後悔しているアナタ、今からでも間に合うよ!」ってことです。
▲イマイチな点:注意していないと拭き残しが起きる
SILQは粘性のある液体状のワックスなんですが、最近スプレー型のワックスが広く流通しているので、それと比べるとちょっと拭き取りづらいですね。ちゃんと気をつけていれば大丈夫なんですが、姿勢がキツくて雑になりがちなアンダーカウルとかは要注意です。後から白い線に気づくとちょっとだけ萎えます。
まあ、むかーしの固形ワックスと比較すれば、遥かに拭き取りやすいんですけどね・・・。私はたまに拭き残しが発生してましたw
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 3 |
シートのボルト等 利用して取り付けるのはよいが、一カ所をきっちり締め込むと他のボルトが入りにくくなるので注意。
全体を仮締めしてから本締めすること。
塗装が弱いので剥がれやすく錆びやすい。
リアボックスを取り付ける方は水平にならないのでやはり注意が必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
110t化の際、エンジン全バラにしたので本パーツに交換しました。ノーマル新品でのいいのかもしれませんが、チューンしてあるエンジンの場合はより耐久性のある強化チェーンの方が安心でしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
若月佑美さんが全日本ロードレースを初観戦!Kawasaki Plaza Racing Teamを全力応援
2027年MotoGPの勢力図が判明! ヤマハに小椋藍が加入、マルケスはドゥカティ残留へ
初代GS750の成功に続き4バルブ化の切り札エンジンでGSX750Eを開発!【このバイクに注目】
SHOEI 愛知・岡崎にショールーム新設 東海エリア初拠点
コメント(全0件 )