3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィット感 | 3 |
| プロテクション | 4 |
オンロードレースに参加する際に装備のレギュレーション上、装備が義務付けられているため購入。そのため、使用するときはレーシングスーツと一緒になります。
この商品は4mmと8mmから選べますが、自分はより安全にと8mmを選択しました。幸いにもレーシングスーツ内に余裕があったので、8mmでも窮屈になることなく使えています(RSタイチレーシングスーツのLサイズ+胸囲87cm)。
この商品はレーシングスーツと胸で挟むように使うため、カバーの両面に滑り止めが付いていますが、ジャケット用のようなボタンやベルトで止めるタイプではありません。レーシングスーツが大きい人はプロテクターを入れてもスカスカで下に落ちて着てしまうので注意が必要です。
プロテクターの形状も、ライディング時の前傾姿勢で手が前に出るのを妨げないように胸部から脇の下にかけて曲線を描く形状になっています。左右に広がっている部分も体に沿うように曲がるので、実際に使っていてプロテクターが邪魔で走りにくいと感じたことはありませんでした。
プロテクター本体は胸部全体が隠れる程度に大きいですが非常に軽く、持った感じでは本当に守ってくれるのか心配になるほどです。硬い素材で守るよ言うよりも、素材が潰れながら衝撃を吸収することで胸部を守る仕組みになっているので、防御力は信頼できそうですがヘルメットと同じように大きな衝撃を受けたら交換するのが吉と思います。
カバーや本体もメッシュ状になっているので、レーシングスーツの中が蒸れにくいように工夫されています。表面のメッシュカバーも取り外すことができるので、洗うことができるのもうれしいポイントですね。
これだけしっかりとしていて、命を守ってくれるものがこの価格であれば決して高いものではないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
出先でのスマホの充電とスマホナビ使用のためのスマホホルダーの取り付け用に購入しました。
取り付け車種はヤマハのYZF-R1です。
良かった点としては、工夫をすればスマホホルダー、USB充電ソケット(電圧計付き)、アクションカムの3つを付けることができ、サイズ感の割に取り付けることの出来る物が多かったです。
また、製品の全高が低いため比較的体勢のきついバイクですがメーターも見やすく、スクリーン等への干渉もありません。
マイナスに感じた点は、当然ですがマウント用のボルトも必要となるため、コスト面が少し割高に感じました。
購入後約1年半ほど使用しておりますが、さびや塗装の剥がれなどは全くと言って良いほど無く、長く使える製品であると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
技術云々は置いておいて取り付け方法が全くもってわからない
ステーも付属しているが全く形が合わず無理矢理曲げて使用しています
音と見た目は素晴らしいので少し残念でした
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.6/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
使用して9ヶ月になります、以前はスタンダードを使用していましたが今回はコスト的にSIMPLEにしました。
価格が安い分、スタンダードに比べて生地はかなりペラペラと言う印象です。
やはりブラックは退色が激しいです、黒々しているのは最初だけです、段々と白く退色して行き屋外で使用だと9ヶ月程で画像のようになります。
付属のセンターベルトは強風時にはかなり有効です、多少の風では飛んで行く事はありません。
但しエアベント機構はスタンダード使用時より非常に疑問に思う、雨上がり時など湿気が多いとバイクはかなり濡れています。
あまり機能していないのではと個人的には思っています。
スタンダードは4年近く使用出来たので同じ位使用出来れば良いと思うが生地が薄いから無理かな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
RZ250に思い入れは有りませんが
なかなか良いなと思い取付けました
さすがに純正品なのでまあ出来は良いです。
取付も割と簡単です
強いて程気になる所といえば
1 タンクカバーの塗装は艶も良く綺麗で満足ですが
サイドカバー部は白塗装の上からデカールを貼ってあり
その上にはクリアー塗装など掛けてない様です。
ですのでタンクカバーとサイドカバーの質感に差があります。
もっとも離れて見ればわかりません
2 ヘッドライトハウジングとメッキのライトリングの嵌合がきつく取付に難儀しました。
わたしは、ハウジングの内側下部にペーパーがけをして面取りして取付ました。
あと、サイドカバーが出っ張るので足付き性は悪くなります。
色々書きましたが、私としては取り付けて満足しております。
このデザインがお好きな方、気分を変えてみたい方にはお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.8/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 3 |
純正品使用期間が長くなってきて、スターターの回りがいよいよ怪しくなってきたタイミングで交換です。
他の商品に目移りしがちな中、妥当なか価格設定のこちらのバッテリーに決定。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
PLOTのフェンダーレスキット取り付け後にスイングアームにもともとついてたフェンダー取付穴をふさぐために購入しました。
商品の画像だと銀色ですが、現物は黒でした。
質感はパッと見ただけではグロメットで塞いであるというのに気付かないですが、よく見るとプラスチックで塞いでるなーといった外観です。(そもそもそんなところまじまじと見ないのかも?)
取り付けですが、あて布してハンマーで3,4回叩いたら取り付けできました。
もともとがACTIVEのフェンダーレスキットのオマケ程度といったかんじなのでこんなものなのかなといった感想です。
ヨシムラのロゴが入ったグロメットじゃなきゃダメとかじゃなければオススメできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
■購入動機
タンクのホールド感をもっと良くしたかったので、傷防止ではなく滑りにくくなるタンクパッドを探していました。この手のタンクパッドと言えば、ストンプグリップやテックスペックがありますが、それらと比較しても安価なイージーグリップを選択。前にもイージーグリップを使ったことがあったので、品質的にも問題ないと思いリピートしました。前回は粒の大きい「EVO」を使ってみたので、今回は粒の細かい「PRO」にしてみました。
ちなみに、ストリートトリプルRSはデイトナ675の後期とタンクが共通なので、適合車種は更新されていませんがタンクパッドはデイトナ675用を購入しています。
■商品について
・個人的にはEVOの方が好みだった
前回使用した「EVO」は表面が半球状の大きな粒になっているのに対し、「PRO」は円状の細かい突起が敷き詰められている感じです。近いものだと卓球のラケットに使われる粒高ラバーのような表面をしていて、それをすごく硬くした感じです。
実際にライディングしてみると、食いつきは申し分ないのですが、むしろ食いつきすぎな気が…
例えば街中ではニーグリップなどのホールド感は期待通りですし、ブレーキング時にパンツが滑って体が前に流れてしまう事もありません。ただ、パンツがよく食いつくので中で足が擦れてしまう感じです。ちょっと足の位置を直そうかなと思っても、パッドに足が当たった状態では、思ったようにすんなりとは位置が変わりません。タンクに沿ってポジションを変える人なんかは、ここら辺がストレスに感じるかもしれませんね。その辺は「EVO」の方が自由度が高かった気がします。
ステップの表面を滑りにくくするためによくローレットを粗くする加工が施されますが、そんな感じに近い立ち位置かもしれません。
・型抜きなので断面は粗め
商品自体は恐らくシートを型抜きしたものなので、断面は結構粗いです(ここら辺は個体差があるかも)。使用については問題ありませんが、こういうところが安価な部分ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
P&A International:P&Aインターナショナル
P&A International:P&Aインターナショナル : メーターパネルプロテクションフィルム&作業用ツールセット
¥2,750 (税込)
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
■購入動機
ストリートトリプルRSのメーターはTFT液晶となるので、スマホの液晶保護フィルムを貼る感じでTFT液晶に使える保護フィルムを探していました。ウェビックで取り扱っているストリートトリプルRS用の保護フィルムはパイツマイヤーぐらいしかありませんでしたが、他のバイクにパイツマイヤーの保護フィルムを使っている方がいたので信頼して使ってみることに。それに2種類の保護フィルムが付いてこの価格はコスパも高いと思いました。
■商品について
・使うならスーパークリアの方がオススメ
セット内容には「スーパークリア」と「アンチグレア」の二種類の保護フィルムが入っています。今回使ったのはアンチグレア(マット仕上げが施され、太陽光などによる反射を軽減。視認性の低下を防ぎ、メーターを読み取りやすくするもの)でしたが、いざ取り付けてみるとイメージと違いました。マットな感じで明るい場所でも見やすいのはわかるのですが、透明度が低いせいか、そもそも文字がぼやけて見えるようになりました。大きな文字ならそこまで気にならないのですが、小さな文字や時計の数字などがぼやけて見えるので、人によってはそれだけで結構ストレスかもしれません。スーパークリアに張り替えようと思いましたが、失敗するのが勿体ないと思ってしばらくはこのまま様子を見る事にしています。
文字の見やすさ、透明度を重視する方はスーパークリアがオススメです。肝心の保護性能ですが、メーターを直接触れる機会がほとんどないので、予期せぬ接触時にしっかりと保護してくれることに期待です。
・取り付けは簡単
元々メーターの形にカッティングされているので、取り付けはそこまで難しくありません。内容物にはクリーナーや位置合わせのテープも入っているので、スマホの保護フィルムを貼れる人であればそこまで難しくないでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
■購入動機
Daytona675やストリートトリプルと言ったトライアンフのロードスターモデルのシフトスピンドルシャフトがよく折れるという話を聞いていたので購入を検討していました。シフトスピンドルシャフトとシフトアームとの距離があるので、シフト操作でシャフトに負荷がかかり折れてしまうというものです。初期型のストリートトリプルから問題となっていましたが、私のストリートトリプルRSでもシャフトに改善点は見られませんでした(ストリートトリプルRSとDaytona675は腰下は共通のためこの商品の適合も共通となります)。
街中レベルではそこまでシフトタッチでの不満はありませんでしたが、サーキットメインで使用することを考えると不安要素は少しでも減らしておきたいと思い取り付けました。
■商品について
・シフトタッチの向上
ホルダーの装着によりシフトチェンジ時のシャフトのたわみが減ったことでシフトタッチも向上したように感じます。これは街中よりもサーキットのような頻繁にシフトチェンジする環境の方が違いが分かりやすいと思います。たわみが減ったことで、シャフトへの負荷も減っていることに期待します。ただ、海外製のホルダーは軸受け部分にベアリングを入れている物もあったので、そちらの方がタッチはより良くなりそうです。
・アルマイト加工が美しい
アクセサリーパーツではありませんが、ゴールドのアルマイトが美しいです。ただ、スプロケットカバーで隠れてしまうので、あまりドレスアップ効果は期待できません。
■注意点
・RSは取り付けがめんどくさい
この商品の問題ではありませんが、ストリートトリプルRSはシフタースイッチがあるため、取り付けが地味に面倒です。シフトアームを外すためにはステップからシフトロッドを外す必要があり、シフトロッドにはシフタースイッチが付いてるため、タンク下にあるシフターの配線を外す必要があります。このことを知らずに作業を始めたので、何だかんだ取り付けに1時間くらいかかってしまいました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )