| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
?【何故交換するのか?:摩耗による「段付き」を解消し、本来の制動力を100%引き出す】
バイクのブレーキシステムにおいて、ブレーキパッドを押し付ける相手方である「ブレーキディスクローター」は、パッドと同様に少しずつ削れていく非常に重要な消耗品です。
今回、リアのブレーキディスクを新品(69211-25G70-000)へと交換する最大の理由は、長年のブレーキングによって発生した「ディスク表面の段付き摩耗・レコード盤状の傷」および「規定値を超えた肉厚の減少」を徹底的に排除するためです。どれだけ高価で高性能な新品ブレーキパッドを投入しても、挟み込む相手であるディスクローターの表面が波打っていたり薄くなっていれば、パッドがローターに均一に密着できず、制動力は著しく低下します。また、熱容量が小さくなることで、熱によるディスクの歪み(ジャダー)が発生しやすくなります。足回りの安全性を新車時と同様の完璧な状態へと引き戻し、リアブレーキによる確実なスピードコントロール性能を取り戻すためには、ローターの新品交換こそが最も確実な正攻法となります。
?【構造と役割:強靭なサビに強いステンレス材と、放熱性を高めるホール加工】
スズキ純正リアブレーキディスクの構造は、耐食性(サビにくさ)と、過酷な摩擦熱に耐える適度な硬度・しなやかさを高度に両立させた、厳選された特殊ステンレス鋼が採用されています。
その役割は、リアホイールのハブにガッチリとダイレクトにボルト留めされ、ホイール(タイヤ)と完全に同期して高速回転することです。ライダーがリアブレーキペダルを踏み込んだ際、ブレーキパッドによって左右から凄まじい圧力で挟み込まれ、その摩擦力によって車体の運動エネルギーを熱エネルギーへと変換、リアタイヤの回転を瞬時に、かつ滑らかに制動・減速させます。ローターの表面には、数多くの「放熱用のホール(穴)」が緻密に配置されており、これにより雨天走行時の水膜を瞬時に切り裂く(ウェット製動の向上)とともに、パッドが削れた際のガスやダストを効率よく排出し、常に安定した摩擦係数を維持する重要な役割を果たしています。
?【古くなるとどうなる:制動力の低下、タッチの悪化、そして最悪の「破断」の恐怖】
ブレーキディスクが古くなり、限界を超えて摩耗してくると、ライディングの安全を脅かす深刻な症状が多発します。
まず、ローターの表面に「レコード盤」のような深い縦溝が多数刻まれることで、新品パッドを組んでも有効接触面積が極端に狭くなり、ブレーキの効きが格段に悪くなります。ペダルを踏んだ際のタッチも「ググッ」という剛性感がなくなり、スポンジを踏んでいるような不快なフィーリングに変わります。さらに、ローターの厚みがメーカーの指定する使用限界値(MIN THICKNESS)を下回ると、急ブレーキをかけた際やワインディングでの連続使用時に、摩擦熱によってローター自体がウインナーのように「グニャリと歪む」現象が発生します。こうなると、ペダルに強烈なキックバック(振動)が伝わるようになり、最悪の場合は熱ストレスに耐えきれなくなったローターにクラックが入り、走行中にバキバキに破断してリアホイールをロックさせるという、命に関わる大惨事を引き起こします。
?【交換方法:ネジロック剤との戦いと、対角線順での精密なトルク管理】
リアブレーキディスクの交換は、車両の足回りと命に直結する超重要保安部品の整備です。
手順は以下の通りです。
?車体をジャッキアップし、リアホイールアッセンブリを車体から完全に取り外します。
?ディスクローターをホイールハブに固定しているボルト(通常4?5箇所)を緩めます。このボルトには、工場出荷時に強力な「ネジ緩み止め剤(ネジロック)」が塗布されているため、普通にレンチを回そうとすると、ボルトの頭(ヘキサゴン等)を簡単にナメてしまいます。そのため、ヒートガン等でボルト周辺をしっかりと熱し、緩み止め剤を熱で融解させてから、高品質な工具を奥まで完全に叩き込んで慎重に緩めます。
?ボルトが外れたら古いローターを外し、ホイール側の取付面(座面)に残った古いネジロックのカスやサビを、ワイヤーブラシ等で完全に削り落として「完全な平滑面」を作ります。ここを怠ると新しいローターが微斜めに付き、ブレの原因になります。
?新しい純正ローター(69211-25G70-000)をセットし、必ず**「新品のディスクローター固定ボルト」**(あらかじめネジロックが塗布されているもの、または指定の緩み止め剤を塗布)を使用します。
?ボルトの締め付けは、一箇所ずつ締めず、対角線の順番で段階的に締め込んでいき、最終的にはメーカー規定トルクで「トルクレンチ」を用いて厳密に本締めを行います。ホイールを車体に戻し、完了です。
?【体感レビュー:足の裏で路面を掴むような、極上のコントロール性とカチッとしたペダルタッチ】
新しいディスクローターに交換し、新品パッドとの「アタリ」がしっかりと出た後のブレーキフィーリングは、まさに感動的です。
ペダルを数ミリ踏み込んだ瞬間から、歪みのない完璧な平滑面同士が「面」でピタッと噛み合うため、足の裏に伝わる剛性感(カチッと感)が劇的に向上します。そこからさらに踏み込んでいったときの、制動力の立ち上がりのリニアさは秀逸で、コーナリング中の姿勢制御において「あと1キロだけ速度を落としたい」「車体をもう少しインに向けたい」というライダーの脳内のイメージに、寸分の狂いもなく追従してくれる絶大な安心感が手に入ります。メカニカルなジャダーや引きずり音も完全に消え去り、GSX-R125の持つ高いコーナリングパフォーマンスを120%引き出してくれます。
?【長年持たせるメンテナンス:油分の完全シャットアウトと、こまめなパッド管理】
この美しい新品ローターを1日でも長く持たせるための最大の鉄則は、**「絶対に油分を付着させないこと」と「パッドの残量管理」**です。
チェーンルブの注油時や洗車時のワックススプレーなどが、風で飛んでローター表面に一滴でも付着すると、ブレーキが効かなくなるだけでなく、パッドに油が染み込んで両方とも即座にゴミになってしまいます。万が一付着した場合は、専用のパーツクリーナー(脱脂剤)で完全に拭き上げます。そして、何よりも重要なのは、挟み込む「ブレーキパッドの残量チェック」を怠らないことです。パッドの摩擦材がなくなって裏金の鉄板が露出した状態で一度でもブレーキを踏めば、その瞬間に新品のローター表面に深い傷が刻まれ、一瞬で寿命を迎えてしまいます。パッドをケチらず早めに交換することこそが、高価なディスクローターを最も長く美しく持たせるプロの秘訣です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
?【何故交換するのか?:高回転型水冷エンジンのオーバーヒートを未然に防ぐ自衛策】
GSX-R125は、125ccクラスでありながら最高出力15馬力を10,500rpmという超高回転域で発生させる、極めてエキサイティングな水冷シングルエンジンを搭載しています。高出力であるということは、それだけエンジンから発生する熱量も凄まじいということです。
今回、ラジエーターの「ファンアッシ」を新品へと交換する最大の理由は、真夏の酷暑や激しい渋滞路、あるいはサーキット走行などの極限状態において、エンジンのオーバーヒートを確実に防ぐための「究極の予防整備(自衛策)」にあります。電動ファンは、長年の使用によって内部のモーターが徐々にへたり、回転数が落ちて風量が低下したり、最悪の場合はある日突然沈黙して回らなくなってしまうというリスクを常に孕んでいます。一度でもオーバーヒートを起こせば、高価なシリンダーヘッドガスケットの抜けや、ヘッドの歪みといった致命的なエンジンブローを招き、修理代は天文学的な数字になります。愛車の心臓部を熱害から完璧に守り、どんなタフなシチュエーションでも安心してアクセルを全開にするためには、ファンアッシの定期的なリフレッシュが極めて重要な意味を持ちます。
?【構造と役割:ラジエーターの背後に鎮座し、強制的に熱を奪う熱管理の要】
ファンアッシの構造は、冷却水を冷やすためのラジエーター本体の背面にガッチリとマウントされており、高効率な電動ブラシレス(または高耐久)モーターと、限られたスペースで最大の風量を引き出すように設計された複数枚のプラスチック製ファンブレード(羽根)、およびそれらを覆うシュラウド(導風板)で構成されています。
その役割は、水温が一定以上(一般的に100℃前後)に達した際に、水温センサーからの信号を受けたECUの指令によって自動で高速回転を始め、ラジエーターのアルミフィンに強力な負圧をかけて前面から「強制的に大量の空気を吸い込む」ことです。走行風が全く期待できない停車時や大渋滞、あるいは上り坂での高負荷走行時に、冷却水の熱を強制的に大気へと放出し、水温を適正範囲(80℃?95℃付近)へ一気に引き戻すという、水冷エンジンにおける熱管理の「最後の砦」としての役割を担っています。
?【古くなるとどうなる:モーターの突然死が招く、恐怖のブローへのカウントダウン】
ファンアッシが古くなって劣化してくると、外見からは判断がつかない内部のトラブルが静かに進行します。
まず、モーターのベアリングやブラシが摩耗することで、ファンが回ったときに「異音(キーンという高い音や、ガラガラという引きずり音)」が発生するようになります。さらに劣化が進むと、ファン自体の回転に引っかかり(渋み)が生じ、規定の回転数まで上がらなくなるため、ファンは回っているのに水温が下がらないという「風量不足」に陥ります。そして最も恐ろしいのは、モーター内部の断線や固着による「突然死」です。これに気づかずに真夏の街乗りやスポーツ走行を続けてしまうと、水温計の警告灯が一瞬でレッドゾーンに飛び込み、ラジエーターのキャップから沸騰したクーラントが噴き出す(リザーブタンクからの溢れ出し)とともに、エンジンが熱歪みを起こして一発で廃車級のダメージを負うことになります。
?【交換方法:クーラントの扱いと、シュラウドの精密な組み付け】
ファンアッシの交換手順は以下の通りです。
?エンジンが完全に冷えていることを確認し、外装(サイドカウルなど)を慎重に取り外してラジエーター周辺へのアクセスルートを確保します。
?作業性を高めるため、必要に応じてクーラント(冷却水)をドレンから抜き取り、ラジエーターを固定しているボルトを緩めて少し手前にずらします(※ホース類を傷つけないよう細心の注意を払います)。
?ファンモータに繋がっている防水カプラー(ハーネス)をツメを壊さないように丁寧に取り外します。
?ラジエーター裏面に固定されている古いファンアッシのボルトを緩め、狭い隙間から知恵の輪のように慎重に引き抜きます。
?新しい純正ファンアッシ(17800-12K00-000)をセットします。この際、シュラウドがラジエーターのアルミフィンに直接干渉してフィンを潰してしまわないよう、クリアランスを確認しながら均等にボルトを締め付けます。
?カプラーをカチッと音がするまで確実に接続し、ラジエーターを元通りに固定。クーラントを注入した場合は、入念な「エア抜き作業」を行い、水温が上がってファンが自動でカチッと回り、自動で止まる動作確認を行って完了です。
?【体感レビュー:抜群の安定感を見せる水温管理と、静かで力強いファンの作動音】
交換を終えた後の安心感は、他のパーツとは一線を画すものがあります。
真夏の猛暑日、ストップ&ゴーが続く市街地で水温が上昇していっても、メーターの水温表示が一定のラインに達した瞬間に、新調したファンアッシが「シュオーン!」と驚くほど静かで力強い滑らかな音を立てて回り始めます。その瞬間に、見る見るうちに水温の数値が適正値へと下がっていく抜群のレスポンスを目の当たりにすると、水冷システムの健康状態が100%に若返ったことを実感できます。信号待ちでのアイドリングの安定感も増し、何より「どんなに過酷な状況でも、自分のバイクの冷却系は完璧だ」という絶対的な信頼感が手に入るため、ツーリング先での精神的な余裕が劇的に跳ね上がります。
?【長年持たせるメンテナンス:フィンの目詰まり解消と、カプラーの防錆】
この新品ファンの素晴らしい作動状態を長く持たせるためのメンテナンスは、**「フロント側からのラジエーター清掃と電装系の保護」**です。
ファンが後ろから空気を引くため、ラジエーターの前面にゴミや泥、虫の死骸などが詰まっていると、いくらファンが回っても効率よく空気を吸い込めず、ファンモーターに余計な負荷(過負荷)がかかり続けて寿命を縮めます。洗車時にはラジエーターのフィンを潰さないよう、裏側や前側から弱い水圧で優しくゴミを洗い流して通気性を常に確保します。また、ファンに電気を送るカプラー部分は雨水や洗車時の水分が侵入しやすい場所であるため、定期的に接点復活剤や防錆潤滑剤を吹いておくことで、電気抵抗を無くし、モーターへのクリーンな電力供給を長年キープすることができます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
専用だけあってさすがにピッタリでした!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
サーキット走行会用にyzf-r3を購入したので購入しました。
作りはなかなか良いです。
シート高が2�p高くなってポジション的にもいい感じ。
黒ゲル状態なので塗装してから使用します。
装着に当たって手順が割と面倒いです。自分なりに加工して装着しようと思います。
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5.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 3 |
夏の薄手以外は硬質プロテクターがついてたり妙にゴツゴツしてるグローブが大いなか、これは絶妙な質感かつ絶妙のFOXマーク。柄で勝負してる気がしますがいーと思います。
センスが問われる柄だけど気に入ったのなら買ったほうが幸せになれると思う。私事ですが2つ買って1つは通気孔を開け夏用に風通しをよくしました。
大きさは標準的。使い心地は良いと思います◎
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サイレンサー長:400mm | テールエンド:STDエンド | 専用バッフル:あり
利用車種: CB1000F
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
【使用状況を教えてください】
アサヒナレーシングさんはレースもやってるだけあってデザインも含め、吹け上がりもとてもいいと感じました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
流石はASAHINA RACINGです。
【取付けは難しかったですか?】
個人的な意見ですが、HONDA CB1000F(8BL-SC94)の整備性もよく、取り付けも思いのほか簡単でした。
ただ、自分で取り付けが難しいっと思われる方は、やはりショップに取り付け依頼をしていただくのが間違いありません。
【使ってみていかがでしたか?】
最高です!
【付属品はついていましたか?】
ステッカーが...
可愛い(笑)
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有
わかりやすさ/〇
注意点/ナシ
一緒に購入するべきアイテム/ガスケットx4
メーカーへの意見・要望/ナシ
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タイプ:シングルパック
5.0/5
| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
ビーコムから十年前に乗り換えて今回新調しました。
基本的にソロなのでインカム同士の具合はわかりません。
FMをよく聞くのですが以前のものだとアンテナが別売りだったのが標準になって、しかも地方局の弱い電波でも捕まえてクリアに聞こえるようになったのはポイント高いです。
Bluetoothのペアリングも簡単になりましたし操作も簡単になりましたのでモード切り替えの手間もなくなり大満足です。
あとは樹脂の劣化が遅ければ満点なのですが。
こればっかりは実際に使ってみてですね。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
赤パッドからの交換でしたが全然変わりました!
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
革はもちろんファスナーや金属、プラスチック、ゴムなど複合素材に気を使わずにまるっと塗布できます。
さっと塗って終わりでも、ベタつきませんが気になる場合は拭き取ってもしっとりしつつサラッとします。
ごく少量で伸びも良く、大容量でコスパも良いと思います。オススメします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
1丁ロング化していたフロントスプロケットを純正サイズに戻す為に購入&取り付け。
同時作業で、リヤスプロケを36丁から35丁へロング化している。
フロントの15丁化だとスピードメーターの誤差が物凄く気になるけど、リヤを1丁変えるだけなら殆ど気にならない筈w
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