| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
付けた方が安心感あるし、見た目も満足。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 4 |
| サウンド・音質 | 4 |
Yahoo!ショッピング店の方にて購入しました。
このインプレを書いている時点では、
生産元のSP忠男さんの開発ブログにしか情報がありませんが、
実は、2023年11月生産分より、このマフラーはYZF-R7にも対応しています。
以前の生産分を取り付けてみたところ、カウルが装着できなかったのですが、
仕様の変更で、取り付けが出来るようになったとのことです。
正式に対応車種として認証を受けていますので、もちろんガスレポの書類も付属します。
まず、取り付けに関してですが、
カウルの脱着という手間は加わるものの、
おおむねMT-07やXSR700への取り付けと一緒だと思います。
精度も問題なく、いわゆる弁当箱付の純正っぽい形状ですが、
クリアランスなども問題なく、スルッと収まりました。
バイク用マフラーの取り付けで困ることになる場合が多いフランジボルトですが、
今回のR7では、ラジエターのボルトを外して浮かした後に、
ラジエターファンを外して内側によけておくことで、
問題なくトルクレンチを使うスペースを確保できました。
写真のように、一番下の絞り込まれたカウル部分とのクリアランスも問題なしです。
R7用に断熱ステッカーも付属しています。
次に音質面についてです。
R7用のメジャーなものだと、アクラポやオーバーあたりだと思います。
自分はこれらのマフラーをYoutubeの動画で見たぐらいしかなく、
実際には聞いたことがないのですが、
個人的な印象では、アクラポは「ヴィーン、ブゥィーン」といった感じの金属質な音がメイン。
オーバーだと「ヴロロォン、ヴロロォォン」という感じで、
ノーマルマフラーの音に破裂音で迫力を加えたような音質に感じています。
ただ、今回取り付けたマフラーも、Youtubeで見た動画とは実際の印象が違ったので、
上の印象と実際とは異なるかもしれません。
実際に、実物を聴いての印象になりますが、
特殊な形状によるものか、上の二種とは異なる音質です。
低域をカットしてしまったようなアクラポよりは、オーバーの様な低音のきいた音質ですが、
オーバーより更に低音よりな印象というか、逆に今度はオーバーの音をハイカットしたような音質です。
回すと金属質なところがまるで無い、地を這うような「ヴォォン、ヴォォォン」というような音で、
以前、パニガーレに乗っていたこともあるのですが、
アレのノーマルマフラーを良識的(?)にしたような音に感じました。
何しろ、現行の車検対応マフラーだし、パニガーレとはエンジンそのものの音の迫力も違い過ぎるので、
同じようにはいきませんが、ああいう音が好みの人は気持ちィー!かもしれません。
実はマフラー下部にも排気口があり、地面に音を反射させているのが効いているのでしょう。
最後に、肝心の性能面です。
正直、今どきの車検対応マフラーで、最大出力がどうこうとかいうようなことを考えるのはお金の無駄です。
更に、そもそもこのマフラーがそこに重点をおいて開発されたものではないので、
トップエンドのパワーが上がったとかそんな印象はなかったですが、
狙いの中速域あたりのドライバビリティは、確実に向上を感じました。
いつもよりシフトをサボっても、アクセルだけで流すのも楽になりましたし、
そのトルクフルになった中速と、いかにもトルクで加速している感じのあの音が相まって、
コーナーの立ち上がりなどが、気持ちィー!です。
サーキット派の人などには、向かないとは思いますが、
公道派の人なら、この特性はハマる気がします。
最近では、バイク用マフラーも大きく値上がりしていまい、
それでいて、規制の強化もあって、性能向上を目的に考えると、
どう考えてもコスパの悪いパーツになってしまっているので、
交換を見送っていたのですが、様子見していた甲斐がありました。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
見た目がシングルライダースぽくて好みで購入しましたが、着心地もよく走行中は風も良く抜け涼しいです。
真夏の早朝峠道などを走ると少し寒いので、専用インナーを購入しました。インナーのインプレはのちほど。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 0 |
| デザイン | 0 |
| 防護性 | 0 |
V-Strom800DEに取り付けました。
純正ナックルガードと併用できないか試しましたが、アクセル操作やターンシグナルスイッチが操作できないために取り外しました。
バーエンドが8mmのヘックスレンチでしたのでダイソーのお世話になりました。
また、取り付けの際は、固定ベルトがスイッチに干渉するので、ミラーのバーに巻きつける等の工夫が必要です。
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純正のメーター位置が見にくく、デジタコを付けているためにメインキーが
操作し難いのでライトAssyを交換するついでに変更してみました、
メーターを固定しているのがゴム製のパイプのみなので劣化に一抹の不安はありますが
スタイル的には思った通りで概ね良しです、キーシリンダーが剥き出しなのがちょっと
気になるので何かで対応できないか検討ちうです
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
ワンシーズン使って寒い時に電熱グローブと併用して数回試した感想です。
結論としては電熱グローブを除いた場合のウインターグローブの中では保温性に優れており、防護性、デザイン、操作性のバランスが取れておりコスパに優れた商品だと思います。
良い点は保温性です。気温10℃程度だと最初は暑いと思います。走っていると徐々に冷えますのでちょうど良くなります。
しかし、気温が下がってきたり走行を1時間少々も続けると指先は冷えるためこの辺りは非電熱のウインターグローブの限界かなと思います。
防護性は言うまでもなく。
デザインは良い方だと思います。
フィット感についてはこれは靴と同じで個人差が大きい手指なので一概には言えませんが、個人的にはまずまずと言ったところです。「完璧!」とは正直言えません。
まず、指先の縫製が革ということもあり堅く、潰れたような形状になっているためウインカーなどのスイッチ類が操作しにくいです。気になる方はある程度慣らしが必要でしょう。乗っているうちに気にならなくなりますが。
また指先の方までインサレーションを同じように詰めているせいなのか指先の方が若干狭く、脱着が難しいです。携帯の操作性も微妙なところがあるため、例えばナビを操作したい時はストレスを感じます。まあ厚手のグローブあるあるですけど。
さらに指が若干圧迫される感覚があるため、それが血行を阻害して上記の「時間経過と共に寒くなる」という点に繋がっている可能性もあります。
かといってサイズを上げると指先の操作性も悪くなるため、この辺りは難しいところです。試着サービスがあるWebikeはこの点で良いですよね。
堅い部位などは使っているうちにもう少し小慣れてくると思いますが、なかなかバイクに乗らなくなる冬シーズンですので、最初に使う前にはいきなり走り出さずに操作性などの確認を一応されることをおすすめします。
上記のようにいくつかの欠点はあるものの全体としてはコスパもよくて満足はしています。特に1時間程度の街乗りなどであればこちらで十分だと思います。
長距離乗られる方は電熱グローブかグリップヒーター、もしくはハンドルカバーが間違いないでしょう。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ブレスガードとしての機能を十分満たしています。
取付も簡単でした。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
付属のフォークスプリングはノーマルより柔らかく、オイルは硬いです。
PDバルブですがスクーターらしからぬフォークの粘りが出て良いんですが
吊るしの状態だとバルブが開かない程度の領域でゴツゴツするため
オイル穴を追加して通常時の流れを良くしました。
セッティング ※ライダーの体重70キロ、GIVIの小型ケース
タイヤ:アナキーストリート
フロント:バルブ穴1.5mmx1追加、バルブスプリング1回転
フォークスプリング:プリロード0mm
フォークオイル:YSSの15番、油面はYSS推奨値
リア :YSSのTG302 標準のスプリング:プリロード8回転
伸び側ダンパー:最強から13クリック戻し
上記のセッティングにしたところゴツゴツ感だけ抑えられていい感じになりました。
スクーターですので自分の感覚優先で出しました、参考になれば幸いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 0 |
| 性能持続性 | 0 |
SUZUKI DRZ400smk9のフロントフォークオーバーホールを実施するに当たり、サービスマニュアル指定オイルはSHOWAのSS-05でしたが自分の身長体重では純正のスプリングレートそのものが硬過ぎるので、オプションで他レートのスプリングの用意が設定されていない以上はオイル粘度を下げる方向で試してみようと思い、今回はMotorexの2.5wと5wをブレンドして組み上げました。
とは言っても中古で非常に状態の悪い車体を買ったので本来のサスペンションの動きを知らない事もあり、先ずは純正にかなり近い値で組み上げみて、それが自身にとって馴染まない硬さであれば改めて割合を変えて柔らかい方向にしてみる前提での今回だったので本来のSS-05の粘度は15.5だったかな…なので2.5wと5wを9:1の割合でブレンドして15.3で組み上げ。
圧伸双方の減衰調整を標準に戻して試走、その後、減衰調整を少しずつ抜く方向でセッティングをしながら試走を繰り返す内に、サスペンションの動きもしなやかになってきて舗装路面のコブを通過しても調整前の様に跳ねる事もなく吸収してくれる様になりました。
タイヤもゴムそのものやコンパウンドが既に死んでいる要交換タイヤなので突っ込んだ攻めは危険過ぎてできてません。
とりあえず街乗りをスムーズに走るだけですが滑らかな動きであり、且つ、早朝のマイナス1.3℃の気温の中の通勤ライドでも最初から問題無くです。
低い気温でも動作が安定しているのは良い反面、オイル劣化も早いのかな?とも推測したりです。
次回、3,000km走ったら交換してみる予定ですので、性能維持的な部分は今は何とも言えません。
ストリートバイクにもお勧め?とはメーカーも言っていますので、レーシングバイク以外でも問題はありません。
実際、私はストリートオンリーで今はもうサーキットは走ってませんし。
参考にならんかもですが、ブレンドして好みの粘度を作って自分仕様のサスペンションに仕上げたい人にはお勧めです。
もちろんブレンドせずでも良いと思いますが、突き詰めれば、そこもオイルを含めたセッティングの話かなと思います。
自分でサスペンションのオイル交換、オーバーホールが出来ない人は下手に手を出すのはお勧めはしません。
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サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能持続性 | 3 |
【使用状況を教えてください】
通勤からツーリングまで何でも
【使ってみていかがでしたか?】
開発や性能計測の基準となるG1の上位だけあって相性は流石に良さそうです。他のオイルを入れている状態では私のバイクだと5速が抜ける時があるのですが、同じ様に走っててもギア抜けも起きずにしっかりと入ってる感触が有りますが。また、粘度もやや低目で開発してるだけあって吹け上がりは軽やかに感じました。それに伴う燃費の変化は元々が良いだけに余り変化は無いような気がします。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他商品でも粘度を合わせようとすると選択肢が狭く、オイルで変化を楽しむのは少々狭いかも。
【注意すべきポイントを教えてください】
どれほど耐久性があるのか、酷暑時には熱ダレするのかはまだ分かりません…
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