3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
購入より1年前は適当なマフラーを巻いていました。
冬前に購入し、使用した感じですが。。。
そんなに暖かくはないです。つけてないよりマシだなーって。
デザインは好きです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
作り質感、アイデア共に大変良いと思うのですが
KTM 125EXCの車種専用に作られたにしてはペダルの距離が近過ぎます。
オフロードブーツでの乗車では正直ペダル間が狭苦しくてシフトがやり難いです。
オフロードブーツ以外での用途としてあえて使うなら
丁度良いペダル間隔と言えますが、オフロード用としてはかなり問題です。
ペダル位置の調整機構は微調整の利かないオフ車用としては大変便利。
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| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 0 |
| 音質 | 0 |
| コストパフォーマンス | 0 |
初心者です、先日yzfr25用のレーシングスリップオンマフラーを購入して昨日取り付けようとしたのですがサイレンサーとパイプの間がスカスカなんですが、他に個人で購入しないといけない部品があるのか、お店側のミスなのか…結局取り付けはできませんでした
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アウトレット商品で安かったが 仕様品は満足のいく物でした。
取り付け説明書等は付属してませんでしたが問題なく取り付け完了してます。
ブレーキレバーはノーマルレバーのスプリングを使用すると取り付けが困難でしたので使用しませんでした。
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3.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィット感 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 防寒性能 | 2 |
RSタイチのグローブは、メッシュ、レザー、電熱ウィンターと色々愛用中だが、
今回ショート丈のウィンターグローブが欲しくて購入してみた。
今まではMでジャストフィットだったので、インナーグローブの使用も考慮し、
Lサイズを選択、思ったほど大きくはなく従来のMで指が少し長くなった感じ。
インナーグローブの使用はちょっと難しそうだ。
操作性は文句なしだが、気温7℃前後で30分程走ると指先から冷えて来てしまった。
手の平部分は汗ばむくらいなので、もう一工夫して欲しかった。
スマホが使える点は便利だが、高速利用での長時間使用では厳しいと思う。
街乗り中心、操作性重視の方にはいいかもしれないが、
防寒性重視、長時間使用前提の方には電熱グローブをお勧めする。
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3.7/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
エアーマスクの番号違いがよくわからず、とりあえず一番番号の大きい5にしました。
エアーマスク3,4,5は本体まったく同じで、付属しているベルクロスの形状(型抜き)違いでヘルメット違いに合わせてるようです。
5はこの写真とちがい、一体物でしたが、 GT?Airにぴったりあいました。
※純正指定しもいいぐらいと思いました。
(ちなみに写真右下はマスク本体のかさ上げに使うスペーサで顔とマスクの隙間調整に使うものです)
ただ、マスク本体のファスナー部分が小さいので(写真スペーサと同じ形)
別にこんな全面のんではなくても何でも良い様に思えます。
結局流用するなら3,4,5どれもいいみたいです
商品は高く思いますが、類似商品あまりみないのでしかたないかとも思いますが
汎用面ファスナーにして共通化し値段下げたらいいのに・・・と感じました。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
| 整流効果 | 4 |
見た目の好みで選びました。まだ、高速などは走ってないため清流効果は分かりません。取り付けは難しくはありませんでしたが、メーターやライトのステイと繋げるタイプのためスリップで転倒した時に車体のステイごと歪んでしまいました。一応気にする人は注意を。
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3.6/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
Z-7のあまりの作りに驚愕し速攻入れ替えた2個目のショウエイ。現在のショウエイが考えるヘルメットフィロソフィーを余すところなく体現していると感じる。
<総評>
シールドまでZ-7と別仕上げにするほどの空力へのこだわり。新しいヘルメットデザインを作ろうという気魄感じるライン、カラーリング。重くなってしまったが作りはZ-7, GT-Airとは比較にならない、アライに比肩しうる出来栄え。前作GT-Airから細かくアップデートされ飛躍的によくなったシールド周り。個人的にはGT-AirがSHOWEIイチオシだが、ベストオブSHOWEIは間違いなくX-14だと思う。
*参考 GT-Airインプレ
https://imp.webike.net/article/364397/
<デザイン・カラー>
アバンギャルドで斬新なデザイン・カラーリングには脱帽した。これが無ければショウエイを使い続けることは無かっただろう。ただデザインゆえ後頚部が露出しており冬は寒いし安全性に疑問(不安)が残る。GT-Airは普通なのでZ-7, X-14と最近モデルだけらしい。安全性とデザインを天秤してデザインを取ったのだろうか?もうひとつ違う可能性としてはレプリカ系ポジションに特化しているのかもしれない。ならばアップハン、アメリカン等には向かないモデル、となってしまうが。
<機能性>
X-14で一番気に入っているのは視界の広さ。GT-Airやアライ各種より広く、開放感がある。安全性上の差異はわからないが、ふと目に入る景色が大きく広がる様はフルフェイスを忘れさせる。脱着性もGT-Airから向上しており非常にイージー。
静粛性はGT-Airの方が上の気がする。私の車両はアップのバーハンばかりなのでX-14の設計上のベストポジションから外れているのだと思う。レプリカ系のポジションなら静粛性も間違いないと思う。
GT-Air比ではサイズ、重量とも大きくなっている。GT-Air, Z-7が軽すぎるのだが比較するとずっしり、と感じてしまう。私の個体(M)では約1,700グラム強だった。ちなみにライバルのアライ RX-7Xは約1,600グラム強だった(M)。
ベンチレーションはディフューザー付きのRX-7Xと比べるとかわいそうだが、Z-7、GT-Airよりはトータル性能で上だと感じる。
<安全性>
アライ同様スネルをパスしており安全性(安心感)に関して個人的なハードルクリアしている。カオスのような公道こそサーキット以上に安全性は重要というのが信条だ。・・が、スネルではテストされないからというわけではないだろうが前述の後頚部露出は気になる。冬、アライと被り比べるとすぐわかります。
<細部の作り・質感>
内装はアライのエコピュアなどと比べるとちょっと劣ると感じるが悪くない。作りもGT-Air, Z-7とは段違いにしっかりしている。さすがトップモデルだ。ただし価格は高い。いい物相応なのだろうがRX-7Xの価格を知っていると・・・
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3.8/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
もしスリップオンを狙っているなら、お勧めできます。
a) 取付性:組付け自体は簡単です。但しリアサスペンションが完全に伸びきるように車体を上げる必要があります。走行時にリアタイヤが浮いてもスイングアームとチャンバーが干渉しないようにクリアランスを確保するためです。自分の場合、車両個体のバラツキによるものか、リアサスをオーリンズに換えていたことが影響したのか、わかりませんが、クリアランスはゼロでした。これはエンジン下とサイレンサーステーの間に2mmのスペーサーを入れて解決しました。
b) 音質:冷機始動直後は燃料増量しているため、おっっとするような重厚感ですが、暖機されると穏やかになります。車検に対応するためギリギリの線をつめている感じです。スロットル一定での走行時は、表現が難しいのですが、ノーマルとは違う独特の周波数による心地良さがあります。で、スロットルをひねればカーンという良い響きですがアフターファイヤーが若干、気になります。
c) 走行性:自分の場合は中低速の扱いやすさを求めています。街中での交差点での発進停止の繰り返し、Uターン、山道でのヘアピンのようなタイトなカーブでの回転安定性。ノーマルを基準とすると耐エンジンストール性と低速の回転安定性が向上し乗り易くなりました。もう少し具体的にいうと神経質なクラッチ操作ととアクセルワークを必要としない、ずぼらな楽チンさ。
d) 耐久性:約7000Km走行しましたが音の劣化はありません。外観もチタンの硬質性により磨き傷もなく新品時と全く変わらない輝きを保っています。
e) スタイル:跳ね上がった小さなサイレンサーはスタイリシュです。きれいなRを描いたテールエンドの形状、ブルーイングが入った工芸的な溶接。ステンレス製に比べて1.5倍する価格ですが、耐久性と総合的な品質をあわせれば価格なりの価値があるのです。
以上のように、とても優れたサイレンサーですが、このサイレンサー単品のクオリティの高さゆえに、エキゾーストシスシステム全体として見れば、ノーマルエキパイの出来の悪さとの差が際立ってしまいます。距離を走行するほどノーマルのエキパイの変色と腐食、重さが気になり・・・悶々と悩んだ末、結局、B社のチタンのフルエキゾーストに換えてしまいました。そのインプレッションは別途リポートしております。
カスタムにはトライ&エラーがつきものですが、できれば一発で、ベターではなくベストな状態にしたいものです。スリップオンのなかで選択というのであれば、これはベストだと思います。
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このインプレで銅賞をいただきました。少しでも、みなさまのお役にたてれば幸いです。
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
才谷屋さんは、R25用のR1 Typeカウルを一式販売されています。
ただ、私はすべてをガラっと変えたいわけではなく、「よく見ると普通のR25と何か違う?」ぐらいのイメージチェンジをしてみたかったのです。そこで、価格的にも部位的にも手が出しやすく、万一の際にも元に戻しやすいタンクカバーが単品で販売されていたため、装着してみることにしました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
まず、総合的に言うのなら、「変えてよかった」と感じました。
< 製品について >
社外品カウルは、経験上あまり精度が高くなく、装着に一苦労…というのが常(?)ですが、
本製品は、ねじ穴の位置や、タンクキャップの位置などにズレがなく、ほとんど無加工で装着ができました。
装着するとまず、車体のイメージが思ったより変わります。
写真をみていただけるとわかるかもしれませんが、純正と比較して横幅が広く、奥行きが長くなっており、車体のボリュームが増したように感じます。
特に、サイドから見た際の違いが大きく、主観ですが、純粋に「かっこよくなった!」と感じています。
< 使用感覚 >
これも主観ですが、大きく変わりました。
理由は、奥行きが伸びたことにより「座面が狭くなったこと」と、そして、最大の特徴である「股間が当たる部位から、タンクキャップにかけてのデザインが、直角に近くなったこと」です。
座面が狭くなったことで、着座する位置が必然的に後ろ寄りになり、体が前傾姿勢になります。
それを補うように股間が当たる部位から、タンクキャップにかけてのデザインが、直角に近くなったことで
上体をカウルに預けやすくなり、負担を軽減しています。
よく考えられたデザインだと思いました。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
前述のとおり、製品の精度が高いため、そこまでの苦労はありませんでした。
カウルの脱着ができる方なら、それほどの苦労はないかと思います。
また、カウル装着時は、図の赤丸で囲った部位(左右両方)のグロメットが必要です。
純正部品をついでに発注しておいたほうがよいかと思います。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
コスト削減の関係か、全体的に薄く、頼りない感じのするR25の純正カウルですが、対して本製品はカッチリとした造りで、頑丈な印象を受けます。
しっかりと作られていると感じますが、カッチリとした造りであるがゆえに、「たわませる」ことが難しいので、少し戸惑う方もいらっしゃるかもしれません。
手前(シート)側から、奥(ハンドル側)へスライドしながら押し込むと綺麗にハマると思います。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】
ハードパーツのため、なし。
【期待外れだった点はありますか?】
私に加工技術がないせいかもしれませんが、
タンクとシートの間に隙間ができます。雨や洗車など、水がかかるときは要注意です。
全般的に精度が高かったですが、結構大きな隙間ができてしまい、その点だけは残念でした。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
販売の仕方ですが、塗装済み(純正色)のものもラインナップされると嬉しいですね。
特にYAMAHAだとブルーが多いと思うので、ラインナップの一つに加わると人気が出るのではないでしょうか。
【比較した商品はありますか?】
特になし。
【その他】
本製品の画像は、塗装済みのものです。
私の車体はブルーでしたので、塗装屋さんにペイント(ブルー単色)を依頼したところ、金額は送料込みで25,000円ほどでした。
ですので、トータルでかかった金額は、45,000円ぐらいです。
参考までに。
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