3.8/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
視界も良好でミラーで顔も見えないので、クリアから交換して良かったと思っています。脱着も簡単なので、使い分けも容易です。質感アップで満足してます。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 3 |
剥き出しのラジエーターに早くカバーを取り付けたかったが、取り付けが面倒か価格が高いかの二択。結局後者を選択。ひとまず安心。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
スポーツライクな走行を本気の趣味にしたい!
そう思うなら、ある程度のカスタマイズは必須です。しかも、見てくれの盆栽ではない、本気のカスタムが必要。
バンク角を確保し、確実なステップワークを行うためのバックステップ。
軽量化と抜けの良さを確保するためのレーシングマフラー。
そして、もう一つ、三種の神器の最後の一つが「リアショック」。
そして我々が戦場とするサーキットでは当然、公道ではあり得ない走りをするわけでして、その領域ではやはりノーマルサスペンションでは問題があります。筑波1コーナー立ち上がりでボトムっちゃってリアが滑ったり、最終コーナーでピッチングが止まらなかったり・・・そう、サーキットにはさまざまなコーナーがあり、それぞれのコーナーで戦うにはそれなりに性能が高く、それなりにアジャストできるサスペンションが必要です。
ということで、これらの条件を満たし、かつ意外にも(失礼)筑波を走るサンデーレーサー、しかも手練れのレーサーから一定の評価を得ているダークホース的リアショックが「YSS」なんです。
そして個人的な意見ですが、サーキットにおける操縦性で重要なのは伸びダンパです。圧ダンパは伸びダンパの入れ方に合わせてバランスを取るくらい。各グレードの価格差がちょうど2万円ですから、2万円出せる方は「MSシリーズ」を、出せない方(ワタシ)は「MXシリーズ」をチョイスするとよいでしょう。(ワタシは、MX以上の機能を求めるならば、ナイトロンを奮発します)
ちなみに重量は2.2kgでした。
細部を見てみます。
まずアッパー部。一応、メーカー曰く
ハウジング摺動面にオイルレスメタルを採用した最高級のロッドエンドベアリングを標準装備
とゆーとるのですが、正直オーリンズやナイトロンのくるくる具合と比べると?な感じで、ホントにこれでいいんかいな、という印象。とはいえ、どうせ取付ボルトはグリスアップして組むわけですからまあいいのでしょう。
ちなみにナイトロンのロッドベアリングは本当にノーフリクションといっていいくらいの手ごたえでくるんくるん回ります。さすが、高価なだけはあるぜナイトロン。
プリロードはピンスパナなり、丸棒なりを突っ込んで回す無段階調整タイプ。みためはナイトロンそっくりです。なぜか、回り止め用のいもネジが装着されています(オーリンズやナイトロンにはそんなものはない)。
このサスペンションはNINJA250SL用で、なぜかアッパー側に車高調整がついています。他の車種用だとロアー側についてるんですが・・・。ひょっとしたら単純に汎用化を意識したパーツ構成なだけで、ここで車高を調整することは想定していないのかもしれません。まあ、恐らくショック長で5mm程度は調整可能と思われます。
次、ロアー部。ロアー部は伸びダンパの調整ダイヤルが付いています。これ、なんとなくオーリンズ風。しかし、60段って多すぎますよね。
リザーブタンクはなかなか美しい仕上げ。残念ながら接続ホースの角度は固定されており、動かすことはできません。
付属品も一通りついています。
・リザーブタンク固定用のステー
・それを取り付けるためのレンチ
・プリロード調整用の丸棒
では、極めて個人的なインプレッションです。装着したYSS MX366で筑波ツーリストトロフィーの特別スポーツ走行と本戦を走ってまいりました。
結論から言えば、「必要十分、ただし本当の必要最低限」のスペック、といった印象・・・。サーキットユースを考えるともう一つ上のランクのMS366がやはり必要か、といったところ。なぜか?
やはり「圧ダンパ3段階」がネック。3段階といいながら最弱はあまりに弱すぎ、せいぜいサスペンションのナラシの時にしか使えません。YSSは意外と(失礼)部品精度はよいのであっという間に動きがよくなる(ナラシが終わる)のですが、そうすると圧ダンパ最弱ではショックが動きすぎてハードなサーキットランには使えません。
逆に最強はあまりに固すぎ、これも使えず(体重が90kgあるワタシが使えないんですから、大抵のヒトは最強をセレクトすることはありますまい)。
なのですが、実際には伸びダンパをいじると圧ダンパも影響を受けます。伸びダンパは驚異の(笑)60段階ですから、MX366は安い、とにかく画期的に安いわけですから
「リザーバータンク付きレーシングショック、伸びダンパ調整機能付き」
と「割り切れる」のであれば問題はないと言えます。
でも・・・やはりサーキットでは圧ダンパを微調整させたいことも多々あるわけで、もしYSSをサーキットユース目的で購入される方はMXシリーズを選ぶか、MSシリーズを選ぶかは熟考されることをお勧め致します。私の本音としては、やっぱり2万円プラスしてMSを推奨、ですね。
実際の走りは・・・YSSはリプレイスサスペンションとしての仕事をキッチリこなします!使い込む値打ちがあります。
ノーマルではどうしても収まらなかった筑波サーキット最終コーナーでのリアのピッチング、全開ノーブレーキで突っ込んでぐぐっと荷重をかけるとリアがぐわんぐわんと0.5秒周期程度でピッチングが続く現象はピタリと止まりました。こういう時は60段階の伸び(兼、圧)ダンパ調整機構は頼りになります。
しっかりと整備したスイングアームピポットと相まって1ヘアや2ヘアなどのタイトな「ブレーキングをしながらの進入→加速しながらの2次旋回・立ち上がり」でも暴れることもありませんし、負荷がかかる1コーナー立ち上がりでもきっちり踏ん張ってくれました。ここ、リアサスペンションがお仕事をしてくれないと・・結構滑ってひやりとします。
プリロード調整幅は十分に広いです。ただ、90kgの私が走って残ストローク3m程度ですので、もう一ランクバネレートを上げるかな・・・ただ、「動かして路面を掴む」がNINJA250SLの走り方だとイメージしていますので固めすぎには注意ですね。
実際には私のレベル(ブルーフラックとお友達)では、MXでも問題なし、が結論なのでしょう!
リアがこのレベルになると、問題はフロント。なーんも調整機構がなく、どんなにオイルを固めても反応してくれないフロントのダンパ。さあどうしましょうか?テクニクスのキットかな?でもアレ着けるとプリロードが調整できなくなっちゃうんですよね。恐ろしく高いし・・・。
ということで、実売価格6万円のこのサスペンション、愛車に初めて装着するリプレイスサスとしては十分合格!といったトコロです。
もう少し詳しくかいたレポート、こちらにあります。ご興味があれば。
http://xn--pckmr6f9hc8d.net/category76/entry289.html
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3.8/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
普段のプロテクターはパンツ内蔵ですが、夏はジャージを履くことが多いのでインナータイプを物色したところ安くて良さそうなので購入。
プロテクション性能は少し不安ですが使いやすく、ずれたりせず、良い商品だと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
キャブ調整途中なのですが、低速中速が矢張り落ち込み
8000からがパワーバンドって感じでしょうか?
下を回復すべくボイセンリードバルブ買って付けてみようと思います。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 3 |
マップるRに対応するもので探していました。デグナーの物と思っていたのですが、丁度セールになってお薦めででてきたので購入しました。しっかりとタンクに付いて100キロ以上でも落ちることはないです。一眼レフを入れるには容量アップしての使用となりますが、位置を工夫すればメーター見難くなる事もありません。まだ、雨での使用がないのでカバーや濡れについては分かりません。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
これは買ってよかった。
ゲリラ豪雨で荷物を浸水させたことがある身としては、最初から完全防水ってのはありがたい。対向車の水しぶきも転倒時の泥汚れも寄せ付けない。
レインカバーをかけて出し入れが面倒くさくなったりもしない。濡れたカバーの置き場所に困ることもない。
不意の雨でも止まる必要が無いのはありがたい。
防水性能としては、一日中土砂降りの雨のなかをツーリングしたこともあったけど、中の荷物はもちろん無事。
タンクバッグとしては20Lの大容量なので足らなくなることはないと思う。実際はタンクの形状にフィットしてしまうので15Lくらいの実容量になるかな。内部は薄いクッションが底面と壁面に取り付けられている。マジックテープで剥がすこともできる。
バッグ上部にはマップ収納スペース。B5のツーリングマップルも入る。iPadを入れても大丈夫。タッチ感度も良好。ただし、夏場は熱がこもると思う。
マップ入れもマジテでけっこうがっちりと閉められるので、頻繁な出し入れは面倒。
メインコンパートメントも、止水ジッパーとそれを覆うカバー(ここがマップ入れ)によっての防水なので、さっとあけてさっと取り出すってわけにもいかないので、このあたりの手間が防水のデメリットかもしれない。
タンクバッグの取り付けは、取り付けベースをまず車体に装着して、ベースにバッグをバックルで留める方式。なので給油時や到着後の取り外しは簡単。
ベースもベルトどめなのでたいがいの車種に対応してるはず。
XT660Zテネレは給油口とキー差込口(ハンドル側ではなく、タンク側にある)との間が狭いが、一応これらに干渉せずに取り付けできた。しっかり密着していて、滑ったり傷をつけたりも、いまのところなし。
バッグの溶着もベルトの縫い付けも問題なし。しっかりしてます。
giviのロゴもさりげない表示で満足。つけっぱなしでも洗車できるのがちょっとだけ便利。
これ、ベース統一で、バッグのサイズ違いなんかもあれば欲しくなる。
とりあえず完全防水エリアを確保しておきたい人にはおすすめ。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正ホイールのチェーン520コンバートで使用しました。
重さはアルミ7075なので軽いです。同じ素材でくらべると530用の方が太いのでちょっとだけ重かったですね。見た目は落ち着いた色でシンプルです。ギラギラな金より大人っぽくてよいと思います。
取付は純正ホイールにポン付けです。
ニンジャを市販520用スプロケは全然見かけないので値段は少し高めですが、有名メーカーなのでこれで間違いないと思います。
強いて言えばあと2丁ずつくらい丁数が選べると良かったかなと思います。
参考までに私の場合はフロント17丁リア45丁でチェーンリンク数は110です。
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3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
今回で2回目の購入です。前回は一度しか使ってませんが、横にして保管してたら全部洗剤が漏れてしまいなくなりました。保管するときは注意が必要です。
1万キロ以上走ったあとですがエアフィルターのメンテに関しては燃費が良くなったように感じます。
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