【使用状況を教えてください】
カメラとリモコンはIP67という高い防水規格を備えているため、激しいゲリラ豪雨に見舞われても浸水の心配をすることなく、そのまま走行を続けられます。レンズに水滴が付着して映像が乱れることはあっても、カメラ自体の故障を気にしなくて済むのは、ツーリングライダーにとって大きな安心感に繋がります。
まず作業を始めて感心するのは、各ケーブルのコネクタが色分けされている点です。フロントとリアのカメラ、リモコン、電源ユニットと接続先が直感的に分かるため、配線ミスで悩む場面がほとんどありません。ネジ式の防水コネクタは接続が非常に強固で、走行中の振動で抜ける心配がないのも安心材料です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
電源取り出しについては、バッテリーのプラス・マイナスに加えてアクセサリー電源(ACC)への接続が必要になります。最近のバイクならヒューズボックスやブレーキスイッチの配線から分岐させるのがスムーズです。本体ユニットは名刺サイズほどで非常に薄いため、スペースの限られたシート下やサイドカバー内にも無理なく収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
カメラの設置で最も重要なのは角度調整です。このモデルはモニターがないため、スマートフォンの専用アプリを立ち上げて、リアルタイムの映像を見ながら固定位置を決めることになります。レンズの向きが少しでも傾いていると走行映像が台無しになるので、スマホ画面を見ながらその場で微調整できるのは非常に便利です。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に設置して感じた工夫のしどころは、余った配線の処理です。ケーブルが長めに設計されているため、小型の車種では配線が余りがちになります。無理に折り曲げると断線の原因になるので、太いフレームに沿わせたり、空いている隙間に円を描くように束ねてタイラップで固定すると綺麗に仕上がります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最後にリモコンの配置ですが、これはハンドル周りの操作しやすい場所がベストです。ボタン一つで手動録画ができるため、決定的な瞬間を逃したくない時に指がすぐ届く位置にあると、この製品の良さを最大限に引き出せると実感します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 4 |
レプリカ時代と違ってフロントサスペンションに一切の調整機能が無い車種も多いかと思います。そんなサスを固めるにはなくてはならないワコーズのFK-20です。ただ、当然ですが一般道での突き上げはキツくなります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
装着感については、2本のベルクロストラップで固定するシンプルな方式ですが、伸縮性のあるバンドが膝周りにしっかりフィットします。ハードシェルタイプなので、装着した瞬間に膝を守られているという確かな安心感があります。また、カップの内側にはクッション性の高いウレタンフォームが配置されており、走行中に膝を曲げ伸ばししてもゴツゴツとした不快感が少ないのが特徴です。
【フィット感はどうでしたか?】
使い勝手の面では、とにかく軽量でコンパクトなのが助かります。目的地に到着した後、さっと取り外してバッグの隙間に収納できるサイズ感なので、ツーリング先で歩き回る際も邪魔になりません。さらに、左右セットで価格が非常にリーズナブルな点も、初心者からベテランまで広く支持される理由だと実感します。
【使ってみていかがでしたか?】
夏場は多少の蒸れを感じることもありますが、ハードシェルにある程度の通気口が設けられているため、走行風が入れば比較的快適に過ごせます。ジーンズなどの上から手軽に装着できるため、ちょっとした街乗りや通勤・通学でも「面倒くさがらずに守る」という習慣が身につく、実用性の高いアイテムです。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に気温が高い日に数時間走ってみると、プロテクターと膝が密着している部分にはどうしても熱がこもります。内側のクッション素材が汗を吸い込むため、信号待ちなどで停車している間は、じわっとした湿気を感じることが避けられません。特に、風を通しにくい厚手のジーンズの上に装着している場合は、走行風の恩恵も受けにくくなります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
ただ、シェルの表面にはいくつか通気穴が開けられているので、走行し始めればわずかながら空気が入り、熱気が抜けていく感覚はあります。完全に密閉されているわけではないため、不快で耐えられないというほどではありませんが、長距離を走った後に取り外すと、膝周りのパンツが少ししっとりしていることも珍しくありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
朝から晩まで走り続けるような場面では、信号待ちや休憩のたびにベルクロを少し緩めて圧迫感を逃したり、歩き回る時にはサッと外してリアボックスに放り込んだりと、状況に合わせて柔軟に使い分けられるのが大きな強みです。ライディングパンツを履き続けるのは疲れるという時でも、普段の履き慣れたパンツにこれを足すだけで、長距離走行の守備力が格段に上がります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
最大の特徴は、独自の3Dメッシュ構造とプラスチックシェルの組み合わせです。背負ってみると、従来の「一枚板」のような硬さはなく、ライディングポジションに合わせてしなやかに曲がってくれます。プロテクターが浮いてしまう感覚が少ないため、ジャケットの下に仕込んでもシルエットが崩れにくいのが嬉しいポイントです。
【フィット感はどうでしたか?】
通気性についても、メッシュ構造のおかげで背中の蒸れがかなり軽減されています。夏場のツーリングでは流石に多少の熱はこもりますが、全面プラスチックのタイプに比べれば遥かに快適です。また、ベルトの調整幅が広く、体型に合わせてしっかりフィットさせられるので、走行中にズレてくるストレスもありません。ボルト止めされている各パーツの動きがスムーズで、プロテクション性能と動きやすさを高い次元で両立していると感じます。
【使ってみていかがでしたか?】
一番のメリットは、背中に触れる面の3Dメッシュパッドです。気温30度を超える炎天下でも、走行中はプロテクターと背中の間にわずかな空気の通り道ができるため、汗でべったりと張り付く不快感が大幅に抑えられています。もちろん、信号待ちではそれなりに熱がこもりますが、走り出した瞬間に熱気が抜けていく感覚は、このメッシュ構造ならではの恩恵です。
【期待外れな点はありましたか?】
また、新型シェルのしなやかさも夏場のライディングを助けてくれます。薄手のメッシュジャケットの下に装着しても、プロテクターの角が張ってゴツゴツ見えることがなく、前傾姿勢をとっても背中の動きを邪魔しません。ハードタイプにありがちな「重苦しさ」が少なく、長時間走っていても肩や腰への負担が軽いのが助かります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
ウエストベルトの調整も細かく効くので、薄着になる夏場でも体型に合わせてピタッと固定でき、高速走行中に風圧でプロテクターがバタつくこともありません。過酷な暑さの中でも、「守られている安心感」と「不快感の少なさ」をこれほど高いレベルで両立しているモデルは珍しく、一度この快適さを知ってしまうと、夏でもこれなしで走るのが怖くなるほど頼りになる相棒です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
CEレベル2の厚みがあるため、タイトなシルエットのジャケットを合わせると、背中が不自然に盛り上がって「亀の甲羅」を背負っているような見た目になりがちです。ジャストサイズのレザージャケットなどでは、胸周りが窮屈に感じることがあるため、ウェア側に余裕がないと苦戦します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
コミネのHK-172を使い始めてからしばらく経ち、内装のヘタリや汚れが気になってきたので交換用内装の01-181を手に入れました。実際に交換して走ってみた感想をまとめます。まず一番に感じたのは、新品のときのようなあの吸い付くようなホールド感が完全に戻ったことです。使い込んで少し緩くなっていた頬のあたりがシャキッとして、走行中のブレが一切なくなりました。これだけでライディングの集中力がかなり変わります。
【フィット感はどうでしたか?】
この内装の面白いところは、サイズ調整の自由度が高い点です。HK-172は外側の帽体が共通なので、例えばもともとLサイズを使っていたけれど少し隙間が気になるという場合、Mサイズの内装に入れ替えるだけで簡単にフィット感をタイトにできます。数千円で自分専用のサイズに追い込めるのは、コスパが非常に高いと感じました。
【使ってみていかがでしたか?】
脱着もスナップボタンでパチパチ留めるだけなので、不器用な自分でも迷うことはありませんでした。夏場の汗をかく時期に、洗濯中の予備として1セット持っておくのも賢い選択だと思います。ただし、セット内容は頭頂部とチークパッドのみで、あご紐のカバーは含まれていない点だけは注意が必要です。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
夏場のツーリングは汗との戦いですが、HK-172専用の交換内装01-181を導入してから、そのストレスが劇的に減りました。実際に真夏の猛暑日に使ってみて感じたことを書きます。一番のメリットは、やはり清潔感を常にキープできる点です。夏は一度走るだけで内装が汗を吸ってしまい、次に被る時のジメッとした不快感が悩みでした。でも、予備の内装を持っていれば、洗濯している間も常にサラサラの新品状態で走り出せます。この爽快感は夏場には代えがたいものがあります。
【期待外れな点はありましたか?】
フィット感についても、汗で滑りやすくなっていた頬の部分がしっかり固定されるようになり、走行風でヘルメットが煽られるストレスがなくなりました。内装が3D構造になっているおかげか、熱がこもりすぎる感覚も少なく、通気性が維持されているのを実感できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
数千円の投資で、真夏のライディングがここまで快適になるなら、もっと早く買っておけばよかったと思えるアイテムでした。
また、頻繁に洗っても生地が丈夫なので、ワンシーズン使い倒しても型崩れしにくいのが助かります。もし内装を洗うのが追いつかないほど走り込む人なら、現場でサッと交換して帰路を快適にするという使い方もアリだと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
サーキット専用の300Vほどの極端なライフの短さはなく、街乗りからロングツーリングまで高い性能を長く維持してくれます。10W-40という粘度は多くの国産車にマッチするため、愛車のエンジンをいたわりつつ、ワンランク上の走りを体感したいときには間違いのない選択肢と言えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走行中はエステル配合の100%化学合成油らしく、高回転域までストレスなく吹け上がる軽快さがあります。それでいて、信号待ちなどでエンジンが熱を持った場面でもタレを感じにくく、安定した油圧と静粛性が保たれている安心感があります。走り出して特に感動するのは、クイックシフターの作動感です。これまで時折感じていたシフトの「硬さ」や「引っかかり」が消え、上下ともに吸い込まれるようにスパスパとギアが決まります。長距離ツアラーであるGTにとって、このストレスフリーな操作感は、ツーリング終盤の疲労軽減に直結する大きなメリットです。
【使ってみていかがでしたか?】
モチュールの7100を入れると、まず最初に驚くのがオイル自体の鮮やかな赤色です。まさに高性能オイルを注いでいるという実感が湧きます。実際にエンジンをかけて走り出すと、シフトフィールが明らかに滑らかになるのが分かります。カチッ、カチッと吸い込まれるようにギアが入り、ニュートラル出しに苦労していた車両でもスムーズに操作できるようになるのがこのオイルの大きな強みです。
【注意すべきポイントを教えてください】
高速道路の合流などでアクセルを大きく開けた際、エンジンが抵抗なくシュンと回る軽快さを感じられます。GSX-S1000GTの持つ鋭いレスポンスがさらに際立ち、スポーツツアラーとしての走りが一段と楽しくなります。確実なシフトチェンジ: クイックシフターの作動がよりカチッと決まるようになります。渋滞路で熱を持った場面でも、スコスコとギアが入る感覚が維持されるため、長距離ツーリングの終盤でも左足の疲れを軽減してくれます。優れた静粛性: GSX-S1000系のエンジンはもともとメカノイズがやや賑やかな傾向にありますが、エステル配合の強固な油膜がそれを優しく包み込み、メカノイズが角の取れたマイルドな音質に変化するのを実感できるはずです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
GSX-S1000GTに7100を注ぎ入れると、その独特な赤いオイルがエンジンに吸い込まれていく様子だけで、特別なメンテナンスをしている気分にさせてくれます。作業を終えてエンジンを始動した瞬間、直列4気筒エンジン特有のメカノイズがスッと落ち着き、アイドリングの音がしっとりと密度を増したように感じられます。スズキのエンジンらしい力強さはそのままに、不快な微振動が抑えられ、高級感のあるエンジンフィールに変化するのが実感できます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【タイヤライフ】
センターがだいぶ固めのコンパウンドなのか、センターの減りはやや緩やかな気がします。
まだどれくらい持つか分かりませんが。この感じだと1万キロ位は持つかな?
ミシュランのロード6は加重が合わず500キロでお亡くなりに(その分ハイグリップタイヤのようだった)
ミシュランのアナキーロードは約1万キロ保たず。これも良いタイヤでした。
【総評】
スコーピオントレイル3は、タイヤのプロファイルのお陰か倒し込みがクイック、悪く言うとやや切れ込んで行く印象が履き替えてすぐに有りました。
ただ、それも慣れて馴染んでくると、ネガな印象はあまりなくエッジグリップもしっかりあります。
ただ、イメージとしてはアナキーロードよりもタイヤが固い印象。結構な速度域でないとタイヤが潰れない感じです。
あまり飛ばさないという方は、ひょっとするとブリヂストンとかのほうが良いかもですね。
タイヤが暖まってくるとグリップ感も上がりますが、ミシュランのアナキーロードの方がなんとなくですが上な気がします。
フロントタイヤは別のインプレではありますが、重量車のブレーキングでもしっかり支えている感が心強く感じます。
【ウェットグリップ】
ウェットグリップも最近のタイヤらしく安心感があります。
フルシリカと言うことでウェットを重視しておりそれが性能につながっていると思います。
本当に最近のアドベンチャータイヤは進化していますね。
これもカテゴリでヨーロッパライダーが非常に多く、市場で鍛えてくれているから(笑)でしょうね。
ありがたい限りです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
夏場のツーリングでヘルメット内が蒸れるのが嫌で使い始めましたが、期待以上に快適です。まず、クールマックス素材のサラッとした肌触りが心地よく、汗をかいてもすぐに吸い取って発散してくれるので、信号待ちで顔がベタつく不快感がかなり軽減されます。フルフェイスを被る際も、これを通していると耳が折れ曲がらずにスッと入るので、脱ぎ履きがスムーズになるのも隠れたメリットだと感じました。
【フィット感はどうでしたか?】
また、状況に合わせて使い分けられるのが便利です。首までしっかり覆って日焼けを防いだり、休憩中はサッとずらしてネックウォーマー風にしたりと、一枚あるだけでかなり重宝します。薄手なのでヘルメットのサイズ感に影響が出にくく、洗濯してもすぐに乾くため、毎日のように気兼ねなく使い倒せる実戦向きのアイテムです。
【使ってみていかがでしたか?】
取付というよりは、さっと被るだけの気軽さがこのマスクの良いところです。特別な準備は必要なく、頭から通して自分の使い勝手に合わせて位置を調整するだけです。顔全体を覆うようにセットしても、伸縮性が高いので圧迫感がなく、鼻や口元に合わせて自然にフィットしてくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
一番のポイントはヘルメットを被る瞬間です。このマスクを装着してからヘルメットを被ると、内装との摩擦が減って驚くほどスムーズに頭が入ります。耳の位置もズレにくくなり、走行中にヘルメットの中で耳が折れて痛くなるようなストレスから解放されました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
薄手の生地なので、ヘルメットがきつくなることもありません。一度セットしてしまえば、あとは走りに集中するだけで、休憩時に脱ぐ際も内装が汗でベタついて顔に張り付くことがなくなるので、とてもスマートに扱えます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
雨天時はヘルメットの隙間から湿気が入り込み、顔周りがしっとりと濡れて気持ち悪いものですが、クールマックス素材がその水分を素早く吸収してくれます。顔に直接雨粒や冷たい湿気が触れ続けるのを防いでくれるので、肌にベタッと張り付くような独特のストレスがありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES!オススメできます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
【タイヤライフ】
まだ使い切ってないですが、1万キロ保たないかな?くらいです。
※使い方によります
【総評】
最近のアドベンチャータイヤは本当、凄いです。15年前に履いていたタイヤと比べると隔世の差を感じます。
安心感のあるグリップ。旋回性能を引き出しながらもアドベンチャーの車重を受け止めつつグリップ感も損なわず。
やや高荷重寄りかな?と言うくらいには硬さがあります。
ミシュランの、アナキーロードからの履き替えですが、あちらも固かった!
性能差はあまり感じません。同じくらいな気がします。
が、タイヤパターンを考えるとピレリの方がオンロード寄りなんでしょうね。
ミシュランのアナキーロードの方が、エッジの荒れ方が強く。またタイヤパターン的に溝が深いので段減りした印象です。
サイドを積極的に使うような高速コーナーをよく走る方はスコーピオントレイル3の方が高評価かも知れません。
ウェットグリップもフルシリカなので、非常に良く、安心感かあります。
当然無理は禁物ですが。。
ただ、高速域で初めてウォブルがはっきりと出て少し怖かったです。
これはタイヤ起因ではない可能性も大いにありますが、アナキーロードでは出なかった速度域でのふらつきでした。(ふわわキロくらいで)
パワーのあるアドベンチャーマシンも増えているので、バイクの整備もしっかりしないとですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
日帰りツーリング用に購入。
タンデムシートの裏側にベルトを通すだけで簡単です。
レインカバー無しで中に防水インナーが付いてるので急な雨でも平気です。
ペットボトル、ちょっとした工具、発煙筒など入れてもまだ余裕があります。
ちょっとしたお土産も入るので良いです。
多少高さがあるので乗り降りする時にバッグに擦るのは不可抗力だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )