| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
■購入動機
転倒の際にレバーが折れてしまったので、せっかく交換するなら調整機能があるレバーにしようと思い選びました。ドレスアップパーツとしてはメジャーなアルミビレットタイプのものではなく、サーキット走行でも実用的なレバーはないかと思っていたところ、用途にドンピシャな商品だと思って購入しました。
■商品について
・レバーの精度、質感がいい
ZETAはオフロードパーツが豊富なことで有名ですが、実は全日本ロードレース選手権に参戦していたヨシムラなど複数の有名レースチームでもレバーが採用されています。
トップレベルのレースチームで採用される実績通り、レバーを取り付けてもガタつきがなく、レバー表面の指がかかる部分には引っ掛かりがないように滑らかになっていてタッチの感覚も抜群です。
レバーの先端も軽量化を考え、くりぬき加工されているところも妥協のない作りとなっています。
・無段階調整で好みの位置に
このレバーを選んだ最大のポイントが、レバーの位置を無段階で調整できるところです。
よくあるアルミビレットタイプの調整式レバーは6段階から調節できますが、その中では自分の好みの距離に調節できないことが多々ありました。ストリートならまだ慣れたりすることで対応できますが、サーキット走行をメインとしているバイクだったので、ブレーキングに集中できるように好きな位置に調節できる無段階式を探していました。
アジャスターはネジで回しこむことで調節でき、好きな位置でナットで締めるだけど簡単です。狙い通り好みの位置に合わせることができたので、よりブレーキングに集中できます。
・可倒式レバーで破損を回避
転倒時にはレバーが前方に可倒するため、衝撃をかわしてくれます。特に耐久レースなどの時には、レバー破損による走行不能のリスクを減らすことに寄与しています。
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3.7/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
szram2をリニューアルしました。古いヘルメットなので買い替えも考えましたが、色が好みでなかなか捨てられず、内装を交換してリニューアルしてみました。フィット感が新品の頃に戻り、大変満足しています。もうしばらく使えそうです。
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3.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使いやすさ | 2 |
Ninja650 2018年モデル キャンディプラズマブルーのカウリング塗装に挑戦してみた。
転倒でバラバラに破損したサイドカウルだったが、苦心惨憺、なんとかも元の形に復活させたので、デイトナのMCペインターを使って塗装に挑戦した。
始める前に迷いがあった。理由は2点。
一つはデイトナが「プロ向け商品・作業は極めて難しい」と書いていること。二つ目は金がかかりすぎることだ。
完全な下地を作ったあと、まず接着性を上げるためのプライマーを塗る。次に下塗りのシルバーメタ、そして、本製品のデイトナK54、それに上塗りのデイトナC38 最後に仕上げのクリア塗料だ。塗料代だけでも6000円近くかかる。それで迷ったが、折角カウルを成形したので、やるしかないと決意して、webikeに注文した。
きれいに塗るのは難しくない。気温15度以上(寒いとペンキが垂れやすい)25度以下(暑いと粒子が荒れる)の条件で、缶スプレーの扱いに慣れた人なら、うまく塗れる。製品自体は塗りやすい。
問題はキャンディカラーの場合、色調がなかなか合わないことだ。
ベースのK54だけ塗ったときは青みが足りないので、C38を塗りながら青みを付けていくが、なかなか色調が合わないので、C38を塗り重ねたが、うまく合わない。最後にクリアをかけると、グッと暗くなってしまって、予想とかなりズレた。
デイトナのパールカラーも塗ったことがあるが、パールよりさらに難しかった。
キャンディカラーやパールに関しては、調色の技術が必要でこれは経験と勘がものを言う。ハッキリ言ってサンデーペインターには難しすぎる。
傷ついたバイクに塗る場合、傷の補正にパテやサフエッサー、サンドペーパーも必要だし、それらにも金がかかる。さらに塗料代に6000円程度かかる。これだけかかってもソリッドカラーのように、色がピッタリ合うなら、やる価値があるが、どうしても色ズレは避けられない。それらを考えると新品のパーツを買った方がよいかもしれない。
ちなみにNinja650のサイドカウルの価格は24200円である。
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3.8/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| デザイン | 4 |
レインウェアやインナーのジャケット、そして土産品等を入れるためにソフトサイドケースとハードサイドケースを検討しました。
ソフトサイドケースは車両とケースの隙間にリアタイヤが跳ね上げた小石や砂が噛みこんで、リアシートカウルに傷が付くことがあるらしいのと、取り付けが面倒、防水でないものが多いことから、ハードサイドケースに絞りました。
ただし、ハードサイドケースはコストが高い!ステーとケース8万円弱かかります。
しかしながら、ケースの脱着が容易、ほぼ防水、キーで開け閉めするので、バイクから離れても盗難の心配は少ない、ケースを外してもステーだけ残るが、そんなに存在感あるものではないので、まあ大丈夫というところでこの商品を選択、購入しました。
実際ツーリングに行くときは装着に時間はかかりません。これは大変便利です。帰宅してもキー一本で脱着で非常に楽です。
欲を言えば、もう少し容量があればいいと思います。
あと、キーを入れるときが少しコツがいります。
人によっては外観が著しくかっこ悪くなると思うかもしれません。
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3.2/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
【購入動機】
これまでポーチ型のスマホホルダーを使っていましたが、ファスナーが壊れて使えなくなったので本商品を購入しました。
【購入の決め手】
色々比較しましたが、「安くて無難に使えるもの」を探していたらこれにたどり着きました。
防水などないですが、普通にスマホを挟んでハンドルバーに取り付けできるのでシンプルに使えます。
【使い勝手】
縦でも横でも使えるので使い勝手は良いです。
本体のサイズも小さめなので、取り付け場所にもそこまで困りません。
自分はハンドルバーにも取り付けできたのですが、ミラーにマウントを装着してそこに付けています。
視線的には斜めになってしまいますが、まぁ許容範囲です。
【ホールド感】
正直ここはイマイチでした。
スマホのサイズも幅広く対応しているのは良いですが、アーム+バンドで固定するものの、バンドがなんとも頼りなくかつ、画面上にバンドをかぶせるので微妙に邪魔・・・。
【耐久性】
そう簡単に壊れたりはしませんが、半年ほどでアームの動きが渋くなり、1年くらいでアームが開かなくなりました。
閉じるのは問題ないですが、開くためのレバーが壊れたのか、開くのは至難の業です。
普通に指でレバーを操作しても動かないので、道具に頼って戻しています。
【トータル】
総合的に、まぁこの価格ならこんなものかなという感じです。
もう少し耐久性とかホールド力が欲しければ、ラムマウントなどが候補に入ってきますが、なるべく安くであればコレでも十分でしょう。
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3.8/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィット感 | 4 |
| プロテクション | 4 |
サーキット走行に対応したグローブということで、3年前に初めて購入。その時から使っていたレーシンググローブに穴が開いてしまったのですが、使っていた感触が良かったのでリピートで購入することにしました。
私の手のサイズは商品ページの画像にあるサイズ表でいうところの「手囲い:23.0cm」「手長:19.0cm」で、Lサイズを使っていました。新品のうちは、はめた感じではちょうどよく、手をグーにすると少しきつく感じるかな?というぐらいにピッタリすが、革製品なので使っていくうちに手に馴染んでいきます。
レーシンググローブなので、グリップの握った感じがダイレクトに感じられる程度に革は薄い印象です。実際に使っていくと補強されていましたが、私は指の付け根の部分や、補強の無い部分がボロボロになっていきました。
あとは革製品ということもあり、保管にも気を付けないとすぐ傷んでしまいます。特に夏場は大量に手汗をかいたあと、日陰などで乾かしてから保管しないと革がパリパリになっていきます…
商品自体は色々なレースシーンでも使用されているだけあり、質感も非常に良いです。手に馴染んでからの操作性も申し分ありません。プロテクターも指と手の甲、掌と転倒時に地面に触れやすい部分をしっかりと保護しています。実際に装着して転倒したこともありましたが、その際は掌を着いてしまいましたが、プロテクターがスライダーとなり、衝撃をかわしてくれました。
RSタイチのレーシンググローブの中では上位モデルではありませんが、扱いやすさと保護性能は十分に信頼にたるものだと思います。
ただ、個体差なのか、今回購入した商品は最初から縫い目がほつれていて、縫合箇所が少し穴が開いていました…
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S1000RR 2017年に取り付けです。
さまざまエンジンガードはありますが、GBレーシングがクラッチカバー、パルスカバー、ジェネレーターカバー3点セットを購入しました。材質は樹脂製?なんでしょうか。
他社メーカー含めアルミ製のカバー等もありますが、ここは好みの問題なのかもしれません。値段は少々張りますが、それでもカバーなしで転倒して、高い修理費を払う、また自走不可能になるなど考えると、やはり万が一に備えて2次カバーを装備した方が、あとあと出費は減るかもしれません。2次カバーを取り付けると、不安要素がひとつ消えると思います。精神安定剤とも言えなくはないかも、、
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
R1250RSに取付けしました
カウリングミラーに使用したので
あと少し手前に回転出来る形状だと
ベストでした。
ただ、ミラー形状にもよるので
一概には言えませんが
純正から換えるには
必須の部品ですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 0 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 3 |
HRCが作った?MC18 RKのセンタープラグヘッドを入手したので導入に合わせて2本購入しました。
プラグキャップも対応品に交換が必要です。
街乗りしかしないので9番を選択。
まだレストアが完全じゃないので殆んど走ってませんが、始動性もいいです。
ただ、特殊なのもあってか、2本で1万越える定価なので、(普通のイリジウム4本買えるくらい?)コスパが悪いです。前後共にセンタープラグ化の為目をつむるしかありません!
ライフもわからないので今後使ってみて期待です。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
DAYTONAデイトナ: 70803
CA/CW104型ダブルギボシ端子 【業務用】
に使うために購入しました。
100個もいらないけど(笑
たまに分岐で使いたくなるため、ギボシとセットで用意しています。
しかし幅をとってしまうので評価は少し低め!
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