3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
愛車、GSX-R1000K7のバッテリーがとうとう寿命を迎えたため交換品として購入しました。
私のK7はSSの中でもかなり車重が重いことで知られ、カスタムでは軽量化を一番に考えてしまうマシンです。
数年前から噂は聞いていたのですが、従来の鉛バッテリーよりも圧倒的に軽いというリチウムイオンバッテリーを試してみようと思い、こちらの商品の購入に至りました。
他にもAZなどのメーカーがショーライよりも安い値段で販売していますが、専用の充電器を使うことによってセルのバランス調整や冬季の保管が楽なところが気に入り、こちらの商品を選びました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
手に持ってみて驚きの軽さを感じました!本当にバッテリーなのかと疑いたくなる重さです。
試しに重量を図ってみるとなんとゾロ目の重量1111gです。鉛バッテリーの半分以下の重さに驚愕しました・・・スポーツ走行をなさるライダーの方にお勧めできる一品かと思われます。
私は気温の低い北海道に住んでいますが、4月や11月の一桁台の気温でも問題なくエンジンスタートすることができました。
エンジンのかかりは普通の鉛バッテリーと大差ありません。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
こちらはちょっと注意が必要です。
私のR1000のバッテリー取り付け端子はコの字型になっているのですが、純正よりもショーライの方が端子取り付け部分の幅が広く、そのままでは車体側の端子が干渉して取り付けられませんでした。
ショーライジャパンに電話確認したところ、スズキ車は稀にそういう車種があり、端子の間にスペーサーをかませるか、コの字型の端子をつぶして取り付けるようアドバイスを貰いました。
純正の端子を潰したく無い方は予めスペーサーを購入しておくことをお勧めします。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
できれば絶縁ドライバーなどで作業を行いましょう。
上記にもありますが、端子がコの字型の物はスペーサーを買うと安心です。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】
バッテリーなのでなし。
【期待外れだった点はありますか?】
端子の適合の問題があるので、スペーサーを同梱して販売してくれると助かります。
私の車種の場合はポン付け不可でした。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
メーカーや車種によって端子の形が違うので、スペーサーを同梱して欲しいです。
【比較した商品はありますか?】
AZリチウムイオンバッテリー
【その他】
専用の充電器も必要となってくるので他のメーカーと比べると割高か?
ただ、充電時のセルのバランス調整や、冬季の保管などを考えるとこのメーカーが一歩秀でている気もします。
まだワンシーズンの使用ですが、これから何年もつのか試していきたいと思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
サイレンサーへの装着は位置決めをしなければなりません。
両面テープで貼り付けます。
サイレンサーを脱脂し、位置決めします。
エンブレムはサイレンサーの形状に合わせる必要があります。
形状はアールが付いていますが、真円とは形状が違うので平らにする必要があった。
装着後は?がれることもなく安定しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
以前から一目惚れをして、いつかはこのフルードタンクを装着したいと考えておりました。
今回、マスターシリンダーの交換を機に装着をしてみました。
【何が購入の決め手になりましたか?】
マスターシリンダーのフルードタンクですので樹脂だろうか金属だろうが性能には変わりありません。
しかしこのリゾマのフルードタンクは削り出しの繊細さと、フルードがクッキリとクリアに見える透明な窓の美麗さに溢れており、いつか交換したいと考えておりました。
今回、ブレンボのマスターシリンダーに交換したついでにこのフルードタンクも同時に装着してみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
見た目以外は可もなく不可もなく普通のフルードタンクです。
装着の作業自体は行きつけのバイク屋さんでやってもらったのですが、最初に装着した時はフルードを入れ過ぎたようで、走行中にフルードタンクの上蓋のネジのあたりからフルードが滲んできました。
一応窓のMAXの表示部分から数ミリ下のあたりまでフルードが入っていたのですが、どうやらこのフルードタンクでは入れ過ぎの状態になるようです。
クレームで再度作業をしてもらった時にはフルードがMINとMAXの中間程度の所になるようにしてもらい、その後1000キロ程度走行をしましたが今の所漏れたり滲んだりする事無く使用出来ています。
【取付は難しかったですか?】
装着自体はバイク屋さんにお願いしました。
バイク屋のピットの方曰く、エアの抜け方などは普通の樹脂製のフルードタンクと変わらないとの事でした。
【取付のポイントやコツを教えてください】
フルードを入れ過ぎてしまうと走行中に上蓋のネジや上蓋と本体の境目あたりからフルードが滲んできてしまいますので、MINとMAXの中間あたりまでにしておくと良いかと思います。
また他の方のインプレによるとニップルに過度な力がかかるとニップルの根本が破損してしまうとの事ですので、特にホースの取回しには気をつけましょう。
【期待外れだった点はありますか?】
フルードをMAXよりも下に入れていたのにも関わらず、フルードが滲んてきたのには参りました。
とても良い見た目なのにしっかりと作り込んで頂きたかったです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
付属のステーはメッキでギラギラとした質感でしたので別売りのブラックのステーを装着しました。
付属のステーの有無や色をフルードタンク購入時にある程度選べるようにしてもらえれば手間と無駄が無くて良いと思います。
【比較した商品はありますか?】
・クラフトマン ブレンボ 19RCS BEAKE M/CYL用 リザーバータンク
当初はこのフルードタンクを考えていたのですが、装着して頂いたバイク屋さん曰く、以前他のお客さんの車両に装着した際にマスターとフルードタンクの接続部分からフルードが漏れまくった事があったそうですので購入を断念しました。
【その他】
高級感があって目立つからか、嬉しい事に道の駅やSA/PAで「これ格好良いね!」と何度か言われた事があります。
またこのフルードタンクを装着した状態で某カスタムショップにホイールの塗装を依頼したのですが、車両を預かって貰っている時に他のお客さん(ストファイフリーク)が大絶賛していたようです。ストファイ系の方々にはウケが良いようです。
樹脂製のフルードタンクに比べてしまうと高価な製品ですが、目立つ場所に装着する物ですのでドレスアップ効果は抜群です。
フルードの滲み等、神経質にならないといけない部分は確かにありますが、それをそれを補って余りある魅力に溢れた逸品です。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
愛車T-MAXには純正メーターには油温、油圧のメーター及び警告灯すら無いので、オイルコンディションの把握の為、取付致しました。
アクティブデジタルメーター専用とあって信頼性は抜群ですが、お値段のせいか配線が多少細く感じました。断線等の心配は少しありますがお値段が安いので破損した時には又購入って方が良いかと思いました。
製品の取付にあたって、初めからシールテープが巻かれている為ただ取付るだけのお手軽さは手間が省けて良かったです!
専用品なので、メーター側の配線カプラーにカプラーオンってのもお手軽で良いです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
GSX-R750L0にbremboのCNCラジアルキャリパー導入に伴い購入。
色はブラックとハードアルマイトの2色ですが、キャリパーのカラーがハードアナダイズド仕上げだったので、近いカラーということでハードアルマイトを選びました。
選びましたが・・・正直高すぎません?
そりゃなくてはならないパーツではあるのですが・・・
コスパ悪すぎです・・・
あと新品なのに小さな傷がありました。まぁこんなの気にするのは日本人ぐらいなんでしょうね(笑)
とりあえず傷が見えないように、傷がある面をブレーキローター向きに取り付けました。
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3.2/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 1 |
| デザイン | 5 |
ベルトに巻いて固定するホックの金具が外れてしまい、止め付けが甘い様子。
ペンチで止め直して使えてるが、不安は残る。
使い勝手は悪くないが、グローブしたままだとフタのホック位置が分かりにくく止めにくい。
下道なら問題ないが、高速だと風によりフタが開いてしまう。
バイク用途でなく、普段使いなら問題ない。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 2 |
11?13年式のCBR250R(レーサー)用に購入。
最初は純正形状のカウルでしたが、やっぱり自分で乗る以上見た目が大事だと思い購入。
なので重視したのは使いやすさよりとにかく見た目です!(笑)
この尖がっていて尻下がりの形状が最高にかっこいいです(^^)
ポジション的にも自由度が高くて私は満足しています。
座席位置は低めかと思います。
他社カウルから変更の場合は前後サスやシムを使い再セッティングが必要かと…
価格は安くないですね??w
まぁでもバイクは見た目が大事なので(笑)
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
CBR600RR(PC37後期2005年式)に取り付けました。流石に12年も経つとダメになったので交換しました。
商品は元々付いてたのと同じだと思いました。(違いに気が付かなかっただけかも)
挙動も問題なく動いてるので良かったです。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
もともとはコンビキットで購入しましたがフロントとリアで評価が異なるため別々に投稿します。
使用用途はモトジムカーナです。
今回ハイパープロ製の可変レートスプリングをGSX-R750に導入して半年程度使用しましたが印象としてはかなり良かったです。
シングルレートだとストローク途中まであまり手ごたえがなく奥の方で急につぱっりストローク感があまり感じられないので圧側ダンパーでストローク感を出したり油面に拘ってみたりあきらめてスコンと入るサスに体を慣らす等しますがハイパープロだとストロークするほどに手ごたえが強くなるのでブレーキングが安定します。
またジムカーナでは素早く切り返すためにダンパーは基本弱めなのですがハイパープロだと圧側ダンパーはほぼ掛けていなくてもストローク感がありブレーキングで安定するのはかなりメリットがあると思います。
ハイパープロのスプリングはプリロード変更の影響がシングルレートと比較して強い気がします。0.5?でもストロークが止まる位置が数?変わったりするのでプリロードだけそれなりに拘ってればダンパー調整できないサスでもいい感じに調整できる気がします。
気になった点は組み付けの時にバネの密巻側が荒巻側よりわずかに直径が大きくバネ自体も標準より5?程度長く密巻側を上にしてサスに組み付けるとインナーチューブよりバネが数?突き出てその状態で組み上げるとサスの伸び切りから数?ストロークさせたときにインナーチューブの縁に太い密巻のバネが乗り上げてカシュカシュ音を立てていたので一度バラして密巻側を下にして組みなおしたことですかね。
密巻を上のまま使ってたらサスの中が鉄粉ですごいことになりそうな感じでした。
個人的にはバイク新しく買ったらとりあえずフロントのバネはハイパープロいれときゃいいんじゃねってくらいお勧めできると思います。
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3.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 2 |
SBに取り付けるためデザイン重視で購入しましたが、やはり容量が7リットルとは言うものの後端が細くなっているため、収容力はありません。
カッパとパンク修理の道具を入れて一杯になりました。 ネットで探すと似たようなデザインのものが半値以下で出ており、質は分かりませんが悪くても収容力が無いのを承知のうえなら、お安い物でも十分かと思いました。
今回はキャンペーンでオプションの取付ベルトが付属しており、これは荷物の片寄りを防ぎ、本体の取外し時もベルトの始末が良いので非常に便利だと思いました。 また他にも同社製のバックを使っているので、試していませんが共通性があれば嬉しいキャンペーンだと思います。
カバーが付属しているので、防水性は無いと思いますが、この金額なら生地自体に多少の雨なら耐えて、更にファスナー部が露出せずに覆いが掛かるような、造り込みなら費用対効果としては期待出来るかも知れません。
本体の高さを多少低くして、シートと接する側に3cm厚程度の四角い収納部があればカッパやマップル、iPadなどが入れられ、デザインの犠牲を最小限に留めて、本体側はもっと有効活用出来るのでは無いかと思いました。
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