| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
初めて箱から取り出したときの率直な感想は、驚くほど小さくて軽いという一言に尽きます。一般的なジェットヘルメットをイメージしていると、その帽体のコンパクトさに目を見張るはずです。アライ独自のスーパーファイバーを使用したcLc構造のおかげで、手に持った瞬間から明らかに軽量であることが分かります。
【フィット感はどうでしたか?】
際に頭に載せてみると、首や肩にかかる負担が一般的なフルフェイスやオープンフェイスとは根本的に異なり、まるで帽子を被っているかのような軽快さです。ホワイトのカラーリングは非常にソリッドで清潔感があり、無駄なグラフィックがないぶん、アライ特有の美しい帽体フォルムが際立ちます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に走行してみて真っ先に感動するのは、圧倒的な視界の広さです。左右はもちろん、特に足元方向の視界が極めて広く確保されています。トライアル競技を想定して作られているため、自分のフロントタイヤの位置や、路面の凹凸、障害物のキワを視線だけで瞬時に捉えることができます
【機能面など商品の仕様を教えてください】
ベンチレーション性能についても、非常に割り切った高い効果を実感できます。頭頂部のインテークや各部に設けられたベントスリットから、走行風がダイレクトに頭頂部へ流れ込んできます。低速でじわじわとセクションを攻めるような場面でも熱気がこもりにくく、汗をかく夏場のライディングではこの通気性の高さが大きな武器になります。風がそのまま通り抜けていくため、ヘルメット内部が蒸れて不快になることがほとんどありません。
【期待外れな点はありましたか?】
一方で、これほど競技や低速コントロールに特化しているからこそのトレードオフもはっきりと存在します。まず、シールドがないオープンフェイス構造であり、さらに通気性を最優先しているため、静粛性は期待できません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
時速60キロを超えたあたりから風切り音はかなり大きくなり、周囲の環境音がダイレクトに耳に飛び込んできます。高速道路を使った長距離の移動や、雨天時の巡航といったシチュエーションでは、顔に直接風雨が当たることも含めて割り切りが必要です。また、アライのヘルメット全般に言えることですが、新品時のフィット感はかなりタイトに作られています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず手に取って最初に感じるのは、EVA素材を用いたトップシェルの質感の高さと軽さです。布製のバッグにありがちな、荷物が少ないときにクシャッと潰れてしまう情けない姿とは無縁で、何も入れていなくても常にエッジの効いたシャープなシルエットを維持してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク全体のデザインを崩さないどころか、むしろテールカウルの一部であるかのように同化するエアロフォルムは、愛車の外観にこだわりを持つ身としては所有感を非常に満たしてくれるポイントです。表面のマットな質感も安っぽさがなく、モダンなスポーツバイクの車体色に違和感なく馴染みます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の取り付けに関しては、タナックス独自のKシステムベルトのおかげで、この手のセミハードバッグとしては驚くほどイージーかつ強固に固定できます。私のバイクもご多分に漏れずリアシートが非常に小さく、従来の4軸で引っ張るタイプの固定ベルトだと、適切な引っ掛け場所を探すだけで一苦労し、おまけにカウルに擦り傷がつく心配が常にありました。
【注意すべきポイントを教えてください】
Kシステムベルトはシートを外してその裏側にベルトをベルトごと挟み込むだけなので、カウルとの干渉を最小限に抑えられます。一度ベルトの長さを決めてしまえば、次回からはバックルを4箇所パチンと留めるだけで数秒で装着が完了します。実際に高速道路を法定速度で巡航したり、ワインディングでそれなりに車体を深く寝かせたりするような走りをしても、バッグが左右にズレたり浮き上がったりする不安感は一切ありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このバッグの真骨頂は、やはり見た目のスマートさからは想像もつかないほどの圧倒的な収納力と、状況に応じて姿を変える無段階の容量拡張システムにあります。通常時の10リットルという容量は、レインウェア上下、モバイルバッテリー、ディスクロック、そして500mlのペットボトルを入れるとちょうど一杯になるくらいのサイズ感です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
日帰りツーリングであればこれで必要十分であり、トップシェルが低い位置に収まっているため、乗降時に足を後ろに大きく跳ね上げてもバッグに引っかかることがなく、非常に快適に乗り降りができます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
GPZ1100でのツーリングに使用。空冷車でも使っていましたがTHE・普通のオイルって感じです。純正オイルがどんどん値上がりする中、硬めのオイルが手頃な価格で手に入るのは良いですね。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
アライRX-7xのヘルメット余裕で入ります。
大切なヘルメットをホコリから守ってディスプレイ出来ます。
説明書がとても簡単な物だけなので不器用な方は少し組み立て大変かもですが、頑張って下さい(笑)
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
VANSONとイエローコーンはプロテクターが同じなので、VANSONのジャケットに流用するため購入。コミネのハードプロテクターと比べるとゴツさは無いですが、しっかりと硬く柔軟性もあるので着ていて違和感はありません。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
VANSONとイエローコーンはプロテクターが同じなので、VANSONのジャケットに流用するため購入。コミネのハードプロテクターと比べるとゴツさは無いですが、しっかりと硬く柔軟性もあるので着ていて違和感はありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
VANSONとイエローコーンはプロテクターが同じなので、VANSONのジャケットに流用するため購入。コミネのハードプロテクターと比べるとゴツさは無いですが、しっかりと硬く柔軟性もあるので着ていて違和感はありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
夏用に新しいジャケットを購入。決め手はハードプロテクターをフル装備できて格好いいこと。アイボリーを買いましたが、色味は白に近いです。VANSONにハードプロテクターは無いですが、イエローコーンのプロテクターと同じなので、イエローコーンのハードプロテクターが胸・肩・肘・背中すべて装着できます。チェストプロテクターはウェビックで廃盤なのでAmazonで購入。一つ注意するのはメインのファスナーが逆付けで慣れが必要かな。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
MT-09 SPのリア周りをさらに質感アップしたくて、マジカルレーシングのナンバーカバー(綾織りカーボン)を購入しました。
まず一番気に入ったのは、ナンバープレートより一回り大きめのサイズになっていることです。ナンバーの縁がしっかり隠れるので見た目に高級感があり、リアビューが引き締まります。カーボンの綾織りも非常に美しく、さすがマジカルレーシングといった仕上がりです。
さらに、想像していた以上に板厚が約2.6mmとしっかりしているのも好印象でした。薄いカーボンプレートとは違い、剛性感があるため、品質の高さを感じられます。
一方で少し悩ましいのがリフレクターの取り付けです。
マジカルレーシング純正のリフレクターステーとの組み合わせを前提に作られているため、それ以外のステーでは適合が微妙な場合があります。私の車両はデイトナのフェンダーレスキットを装着しているため、その点は少し工夫が必要でした。
純正のマジカルレーシング製リフレクターステーを使えばきれいに収まるのでしょうが、付属・推奨されているリフレクターはサイズが小さめで、個人的にはリア周りのバランスがあまり好みではありません。
現在はAmazonで購入した貼り付けタイプのリフレクターを使用していますが、機能的には問題ないものの、見た目としては「これだ」という仕上がりにはなっておらず、もう少しスマートな取り付け方法を模索中です。
総合的には、ナンバープレート周りの質感をワンランク上げたい人には非常におすすめできるパーツです。カーボンの質感やサイズ感、厚みなど満足度は高く、リアビューの高級感は確実にアップしました。
あとはリフレクター周りを自分好みに仕上げられれば、さらに理想的なリアビューになりそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ビッグネイキッドの重量車をガレージで1人で安全に直立させたいと考えたとき、スイングアームやステムに掛ける一般的なメンテナンススタンドでは、リフトアップの瞬間に車体を垂直に保つのが難しく、常にヒヤヒヤする緊張感がつきまといました。そんな不安を解消するために導入したのが、株式会社デイトナのアンダーフレームスタンド、品番29980です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このスタンドは、車体の下を通る2本のダウンチューブを直接下から支えて持ち上げるという構造を持っており、実際にガレージのコンクリート床の上で使ってみると、これまでのスタンド掛けに対する恐怖心が嘘のように消え去りました。開封して最初に手にしたときは、頑丈なスチールパイプのしっかりとした重量感と肉厚な造りに、大型バイクの重さを預ける道具としての高い信頼性を感じました。
【使ってみていかがでしたか?】
鮮やかなオレンジの塗装も美しく、ガレージの中で存在感を放ちます。組み立て自体は非常にシンプルで、幅調整のためのインナーパイプとアウターパイプを組み合わせ、位置を決めて固定ネジを締め込むだけで、すぐに実戦投入できる状態になります。
【注意すべきポイントを教えてください】
このスタンドの最も秀逸な部分は、左右の受け台の高さが最初から非対称、つまり左右で段差がある設計になっている点です。バイクをサイドスタンドで傾けた状態のまま、車体の下へスライドさせて潜り込ませることが可能になっています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
低い方の受け台をサイドスタンド側に合わせ、高い方の受け台を反対側のフレームに近づけることで、車体が斜めに傾いた状態からでもしっかりとフレームを捉えることができます。そこから付属のアジャストスパナ(フックレンチ)を使い、ネジ式のアジャストホルダーをゆっくりと右回転させていくと、てこの原理でじわじわと車体が起きていきます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
一般的なレーシングスタンドのように、片手で車体を真っ直ぐに支えながら、もう片方の足でスタンドのレバーを一気に踏み下ろすという一発勝負の動作が不要です。少しずつネジを回しながらバイクがミリ単位で直立していくため、バランスを崩して右側にガシャーンと倒してしまうような失敗の危険性が極めて低く、精神的な余裕を持って1人で安全に作業を完結できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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