身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 4 |
擦り減った純正ローターからの交換なので全てにおいて良いのは当たり前なのですがデザインも良いし、タッチもコントロール機能も申し分ないデス
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
車用にエーモンさんの古いタイプの発光灯を使っていたのでバイク用に使う事を検討したのですが、パープルセーバーの方が光の到達距離が圧倒的に長いのでバイク用に買い足しました。
商品到着後、電池を入れて試したところ期待通りの強さで発光し満足です。車で使用している発光灯も20年くらい壊れず現役なのでパープルセーバーも長持ちすると期待しています。
尚、商品が小型に作られているのでバイクのシート下の小物入れに収納でき、いざという時にすぐに取り出せそうです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
カバーの素材が防水なので荷物がカバーからはみ出ないサイズであれば雨天の走行でも濡れは最小限に出来ます。取り付け点も6ヶ所のゴムバンドで固定出来るので工夫して自車取り付けられました。
ただカバー自体の伸縮性はほぼ無く、カバー周囲のゴムバンドだけが伸びます。その為、全面がゴムバンドの網で作られたネットの様な商品と比較するとサイズの対応範囲は狭いです。
初めて使用したツーリングでは帰りに豪雨に降られたのですが、お土産を濡らす事なく持ち替えられたので、たいへん助かりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
オフロード用のブーツのように、バックルを外すと、踵まで開くので、足入れがし易く、脱ぎ安い。BOAシステムのように足に合わせて調整出来るので最高。購入時には認識していなかったのですが、つま先に、開閉出来るベンチレーションがあるので、蒸れにくい。全体的に柔らかいので、シフト操作がし易い。一番気になっていた幅広の足でも問題ありません。耐久性はこれから使って検証します。尚、少し褒め過ぎてますが、決してメーカーの回し者ではないです。個人的に大満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このプロテクターを実際に手に取ってみると、まずその驚くほどの薄さと柔らかさに驚かされます。これまでのプロテクターにありがちだったゴツゴツした感覚や、関節を曲げた時の突っ張り感がほとんどありません。厚さわずか7mmというスリムな設計のおかげで、タイトなレザージャケットやスリムなライディングパンツのシルエットを崩さずに装着できるのが非常に大きなメリットです。
【フィット感はどうでしたか?】
装着していることを忘れるほどの軽さですが、SAS-TEC特有の性質により、いざという時の安心感はしっかり確保されています。普段はグニュグニュと曲がるほどソフトなのに、叩いてみると瞬時に硬くなる独特の感触があり、CE規格レベル1をクリアしている信頼性を肌で感じることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
特に気に入っているのは、トリプルフレックス構造による追従性です。ライディングポジションに合わせてプロテクターがしなやかに形を変えてくれるので、長時間のライディングでも特定の部位が圧迫されて痛くなるようなことがありません。また、通気口がしっかり確保されているため、夏場の蒸れが軽減されるのも実用的なポイントです。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、この製品は「CEレベル1」の基準は満たしていますが、サーキット走行やハードな林道ツーリングで求められるような「CEレベル2」ほどの衝撃吸収力はありません。厚みが7mmと非常に薄い分、大きな衝撃に対する「底突き感」はどうしても避けられないため、絶対的な防御力を最優先する方には、少し心細く感じるかもしれません。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
また、ソフトな発泡ウレタン素材の宿命として、冬場の冷え込みが厳しい時期には、素材が少し硬くなる傾向があります。体温で温まればすぐに柔らかくなりますが、走り出しの数分間は、関節周りに少し突っ張るような違和感を覚えることがあるかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最後に、通気口があるとはいえ、密着する面積はそれなりに広いため、真夏の炎天下で汗をかくと、肌に直接触れるような薄いインナーの上からだと少しペタつく感覚があります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
やはり長さ調整がかなり細かく効く点にあります。格安のブレースだと調整範囲が狭かったり、伸ばした時に中のネジ山が剥き出しになって見た目が残念だったりしますが、これは伸縮部分がうまく隠れる設計なので、どの長さで固定しても後付け感が少なく、ハンドル周りが非常にスマートにまとまります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付け作業もスムーズで、クランプ部分のアタッチメントが優秀です。ハンドルの微妙なカーブに沿いやすく、ガッチリと固定できる安心感があります。走行中に緩んでくるような気配もなく、アルミ削り出しの剛性がしっかり伝わってきます。
【取付けは難しかったですか?】
使い勝手については、中央のバー径が22mmあるため、スマホホルダーやドラレコのモニター、USB電源といった定番のアクセサリーがそのまま無加工で付けられるのが非常に便利です。ハンドルバーのスペースが狭くて悩んでいた身としては、これ一本でマウント場所が一気に増えるのは大きな助けになります。
【使ってみていかがでしたか?】
カラーリングのブラックも落ち着いたマットな質感で、派手すぎずどんなバイクのコックピットにも馴染みます。ハンドル周りの剛性を高めつつ、実用的なマウントスペースを確保したいという用途には、まさに最適な選択肢といえる完成度です。
【付属品はついていましたか?】
箱を開けて驚いたのは、取り付けに必要なものがすべて揃っていて、自分で工具を用意しなくてもすぐに作業を始められる点です。まず、メインのハンドルブレース本体は、手に取るとアルミ削り出しらしいズッシリとした剛性感があり、塗装の質感も非常に丁寧です。
【期待外れな点はありましたか?】
付属の22mmアタッチメントは、ハンドルを挟み込むクランプの内側に装着するのですが、これが絶妙に効いています。金属同士が直接当たらないのでハンドルに傷がつく心配がなく、少しカーブしている場所でもピタッと吸い付くように固定できました。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのプレミアムゾーン・マスターシリンダーキャップを実際に装着してみると、まずその削り出しの質感とアルマイトの美しさに目を奪われます。純正のプラスチックやシンプルな金属キャップとは一線を画す存在感があり、ハンドル周りが一気に引き締まった印象になります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付け自体は非常に簡単で、ボルトを外して入れ替えるだけですが、専用のステンレスボルトまで付属している点にこだわりを感じます。指先で触れた時のエッジの処理も非常に丁寧で、安っぽさが全くありません。
【取付けは難しかったですか?】
実際に走行中も、視界に入るこのパーツが高級感を演出してくれるため、愛車への満足度が格段に上がります。機能面で劇的な変化があるパーツではありませんが、常に目に触れる場所だからこそ、このクオリティの高さは所有欲をしっかりと満たしてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
まず、最も気になるのが「色褪せ」です。アルミアルマイト製品の宿命ではありますが、特にレッドやブルーなどの鮮やかな色は、長期間直射日光にさらされると徐々に色が薄くなってきます。常に屋外に駐輪する場合は、カバーをかけるなどの対策をしないと、数年で新品時の鮮やかさが失われてしまうことがあります。
【付属品はついていましたか?】
メンテナンス時のリスクです。ブレーキフルードは非常に攻撃性が高く、塗装を侵す性質があります。フルード交換時にこのキャップに液が付着したまま放置してしまうと、せっかくの美しいアルマイトが変色したり、シミになったりする原因になります。作業時は純正以上に気を使う必要があります。
【期待外れな点はありましたか?】
コストパフォーマンスの面です。純粋な機能パーツではなく「ドレスアップパーツ」であるため、5,000円前後の価格に対して、走行性能が向上するわけではありません。あくまで見た目の満足度を追求するアイテムと言えます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
一般的なスマホ用ケーブルとは明らかに違い、被覆が厚くてしなやか。雨天時や洗車時にうっかり濡らしてしまっても、キャップの密閉性が高いので安心感がある。特に気に入っているのは、L字型のコネクタ形状だ。スマホホルダーに固定した際、ケーブルが真下に飛び出さないため、ハンドル周りの配線がスッキリまとまるし、走行中の振動によるコネクタへの負荷もかなり抑えられている。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
長さも絶妙で、ハンドルからタンクバッグ、あるいはジャケットのポケットまで過不足なく届く。急速充電にもしっかり対応しているので、ナビを使いっぱなしのツーリングでもバッテリーが減るどころか着実に増えていく。バイクという過酷な環境で使うことを前提に、細部まで考え抜かれた専用品ならではの使い勝手の良さを実感している。
【取付けは難しかったですか?】
普通のスマホ用ケーブルだと、どうしても余った部分がトグロを巻いたり走行中の風でバタついたりするが、20cmという絶妙な短さのおかげで、USBポートからスマホまでが最短距離でピシッとつながる。余計なゆとりがない分、見た目のプロっぽさがぐんと上がる。
【使ってみていかがでしたか?】
特にL字型コネクターの効果は絶大だ。スマホを下から支えるタイプのホルダーを使っていても、端子が干渉せずにスッと収まる。これまではストレートの端子が突き出ていて、段差の衝撃で折れないかヒヤヒヤしていたが、そのストレスから完全に解放された。
【付属品はついていましたか?】
通電するとコネクターのLEDが白く光るのも便利だ。夜間のツーリングでも、手元をまさぐることなく一発で差し込み口が見つかる。ケーブル自体の質感もガッシリしていて、抜き差しを繰り返してもビクともしない安心感がある。バイク専用品というだけあって、一度これに替えると、もう汎用品の長いケーブルには戻れない。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、20cmという長さは諸刃の剣だ。ハンドル周りをスッキリさせるには最高だが、少しでもUSBポートとスマホホルダーの距離が離れていると、全く届かないという事態が起きる。スマホをホルダーから外して手元で操作しようとしても、ケーブルが短すぎて突っ張ってしまうため、いちいち抜き差ししなければならないのが地味に面倒だ。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず、クラッチレバーを握り込んだ瞬間の「重さ」が明らかに軽減されます。劇的にスカスカになるわけではありませんが、純正の重さを10とすると、体感で7?8くらいまで軽くなる印象です。特に渋滞路でのストップ&ゴーを繰り返す場面では、左手の疲労の溜まり方が格段に変わります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
レバーの遊びの調整は少しシビアになりますが、一度決まってしまえば操作感は非常にスムーズです。ボルトオンで装着できる手軽さに対して、長距離ツーリング終盤の「手の痛み」がかなり緩和されるため、コストパフォーマンスは非常に高いアイテムだと感じます。
【取付けは難しかったですか?】
まず、純正のアームを外す前にレバー側のワイヤーを限界まで緩めておくのがコツです。そうしないとワイヤーに余裕がなく、新しいアームをシャフトに差し込むときに苦労します。製品をシャフトに固定する角度が重要で、一コマずれるだけでワイヤーの引きしろが足りなくなったり、逆に遊びが大きすぎたりするので、説明書の指示通りにコマ数を合わせるのがスムーズにいく近道でした。
【使ってみていかがでしたか?】
一番の肝は、装着後の遊び調整です。純正の時と同じ感覚で遊びを作ってしまうと、クラッチが完全に切れきらずにギアが入りにくくなることがありました。指一本分くらいの、かなり少なめの遊びに設定することで、ようやく本来の「軽くてしっかり切れる」状態になります。
【付属品はついていましたか?】
作業時間は慣れている人なら15分、慎重に調整まで含めても30分程度で終わる内容です。手軽なわりに、その後のライディングの快適さがガラッと変わるので、苦労して調整する価値は十分にあります。
【期待外れな点はありましたか?】
最大の恩恵はやはり疲労軽減で、一日中走り回ったツーリングの帰り道、いつもなら指が吊りそうになる場面でも余裕を持ってレバー操作ができるのは大きな強みです。特にVストロームやSV650のように、もともとクラッチがそこまで重くない車種でも、この20%の差が蓄積疲労を劇的に抑えてくれます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
GIVIのモノキーベースM7を実際に手にとってみると、これまでのM5ベースに比べて格段にスタイリッシュになった印象を受けます。表面のハニカム構造のようなデザインが現代的なバイクのリア周りによく馴染み、ベース単体で車体に取り付けた状態でも野暮ったさがありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
使い勝手の面では、モノキーケース特有の「カチッ」という剛性感のある固定力は健在です。大型のラバーストッパーが効いているおかげで、走行中にケースがガタつくような不安感は一切ありません。M5と比べてベース自体が少し薄くなったことで、重心がわずかに下がり、見た目もスッキリとまとまります。
【取付けは難しかったですか?】
取り付け作業についても、FZシリーズ専用のフィッティングさえあれば、位置決めもスムーズで迷うことはありません。ただ、デザイン上の理由で前方部分が少し下に張り出しているため、車種によってはカウルやキャリアの一部と干渉しそうになる絶妙なクリアランスになることもあります。
【使ってみていかがでしたか?】
デザイン優先の形状ゆえの干渉問題です。ベースの前方が下側に回り込むような形をしているため、車種によってはリアカウルや純正グラブバーとギリギリのクリアランスになります。M5ベースでは問題なかった組み合わせでも、M7に変えた途端に接触してしまうケースがあるのは注意点です。
【付属品はついていましたか?】
積載の汎用性が低い点です。表面が立体的で凸凹しているため、トップケースを外した状態で「フラットな荷台」として使うのには向いていません。キャンプツーリングなどでベースの上に直接バッグを載せようとすると、安定しにくく、ネットのフックを掛ける場所も限られます。
【期待外れな点はありましたか?】
価格の高さもネックです。樹脂製ベースとしては比較的高価な部類で、アルミ製のM8シリーズなどと比べると質感では一歩譲ります。さらに、モノロックケースとは互換性がないため、もし安価なケースに買い替えようと思っても、ベースごと交換しなければなりません。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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