| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
トレール的な乗り方をする機会が増えたのでつけることにしました。
とりあえず、フロントのみ。
取り付けの際にリムに穴あけ加工が必要なんで穴かけ工具が
必要になります。
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3.8/5
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
まずはSH26で十分だろうと思って使い始めたら、その便利さからやはりと言うべきか手狭になったので、容量アップを図りました。元々想定していたレインウェア類と車体カバーだけでなく、脱いだインナーやオーバーパンツ、買い込んだ食べ物やお土産が加わったのが原因です。
●本体の重さはベース・金具込みで3.9kgです(実測)。取り付けるキャリア(エンデュランス製)の最大積載量が6kgである事、車格とのバランスやコーナリングへの影響も含めて考えると、この大きさが限度かなと思います。
●比較検討したのはSH39でした。デザインはあちらが今風?な感じ、対してこちらは素朴なスクエア形状。ヘルメットは二の次として物の詰め込みやすさを考えれば、丸っこいより四角い方がいいだろうと、こちらを選択。あとはやはり実売の安さ(うまい具合にセール対象になりました)、また取っ手が付いてるのが地味に便利です。SH26は手が滑って落としてしまいました。
●ベースは小型タイプ(SH33,29,26付属)の上位互換になっており、小さい方のケースもそのまま取り付ける事ができます(逆はもちろん不可)。需要があるかどうかはわかりませんが。
●レンズ内には空間があり、LEDテープくらいなら余裕で取り付けできます。とりあえずストップランプにしてみました。
●念のためリフレクターはあった方がいいだろうと、エーモンの反射プロテクター(2枚入り)を貼り付けてみました。サイズも丁度よく、反射テープのような安っぽさも無くいい感じです。他、夏の熱対策として、内側に断熱シートを貼る予定です。
●そして毎度の事ながら、ステーの位置は悩みました。間隔はできるだけ広く、前後左右の力へ対応し、ベースが後ろに行きすぎないように、という条件を踏まえ、決められたネジ穴の中で試行錯誤した結果がこれです。締めつけすぎによるベースの歪みにも注意が必要で、手持ちのナットやワッシャで対応しています。ステーが外から見えそうになった部分には黒のフィルムを貼りました。
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3.6/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
耐重量的にリアのケースをサポートしてくれていると思います。SHAD SH40 リアケースを乗せていますが問題ありません。
リアのカバーに一か所直径16mmの穴をあける場所ですが、用紙に穴の中心を決める位置が記されてあるのですが、自分自身で一度キャリアを取り付け、リアカバーのどの位置にねじが通るか位置を確定してから穴を開ける方がいいと思います。
図面通りに穴を開けましたが、数ミリずれてちょっと穴を大きく削り増ししました。
今後、リアケースを買い替える時、SHADに限定されるのですが、仕方無いでしょう。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 3 |
デニムやナイロン系のオーバーパンツなど履いて
ブレーキを掛けるとタンクへ滑っていってしい、
もちろんニーグリップも滑ってしまうので購入。
貼り付け前の清掃脱脂、位置決めをしっかりやって
焦らず少しずつ施工すれば綺麗に貼れます。
貼り直しをすると気泡が入りやすくなるので
少々のズレは諦めた方が良いかもしれません。
性能的にはレースシーンでも使用されているそうですので
満足しています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
取り付けに関しましては、説明書をよく読んであとユーチューブの施行動画を何回か見てイメージトレーニングをしました。作業本番ではリムの溶接部分のバリとりと脱脂はきっちりやりました。
真冬の室内での作業でしたので、テープの粘着を良くするために灯油ストーブとドライヤーを駆使しました。準備が肝心です。
ここまでやればあとはまっすぐにテープを貼るだけです。少々気泡が入ってもエア漏れはしませんでした。
最初はリアから貼っていくことをおすすめします、リム幅が太いほうが圧倒的に貼りやすいので練習になるからです。
あとは迅速にタイヤを組み込んでエアー圧を高めに充填してやるだけです。
使用したインプレですが、正直バネ下重量うんぬんは感じ取れませんでした。
チューブレスタイヤを履けてタイヤ選択の幅が広がることが最大のメリットだと思います。
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3.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
使い方はいたって簡単です、ディスプレイの視認性も問題ありません。
磁気センサーの取り付けには一工夫必要です。汎用品なので取り付け位置を良く選定して、ステーを別途購入しないといけません。あと、サーキットによっては磁気を感知しづらいこともありますのでできるだけ地面に近づけるほうがいいです。
ディスプレイは付属のステーとバーハンドルのブラケットにマジックテープで貼り付けました。
付属の電池はすぐにきれましたので、あてにせずに予備を購入されることをおすすめします。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
いままではヨシムラのデジタル油温計を使用していました。デイトナの油温計と同時装着してみると同じ温度を示してくれました。自分の場合はサーキット走行のみでバイクを使用しており真夏の走行で油温100℃を目安にしていますのでこれで十分です。
純正のオイルレベルゲージと同じ位置に印をいれてくれているのもうれしいです。
純正と違ってネジ部分が金属なので締め付け加減に注意が必要だと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 3 |
バンジョウアダプターを30°の物に変更し取付けました。純正のS/WBOXだとアクセルワイヤーに干渉するので角度はこれがいっぱいです。もう少し下向きにしたいところ。
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3.6/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
デジタル電圧計を取り付けるのに購入しました。
サイズも小さくピッタリでした
なんとなく作りは、弱い感じでした。
この作りなら、もう少し値段安くても?って感じました。
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3.5/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
1足と思って買ったのですが、半足しかなくどうしようも無いので半足を買い足しました。翌日ツーリングで天気は曇のち雨だったので雨が降る前に先にレッグカバーを履きました。履き心地は良くも無く悪くも無くごく普通です。走行中パラパラ雨が降り出し、バイクがクルザーなので両足は前に突き出しての運転で雨が降ると直ぐに膝から下が濡れてしまいます。この濡れるのを何とかカバーできる物を探して、これを購入した結果思っていた通りの商品で濡れることなく走行できます。前にも投稿しましたが、この商品は半足ではなく一足で販売するものと思います。初めて使用する時は一足で使用すると思いますが、どうでしょうか?色合いはブルーとブラックのツートンでジーンズ等にも良く合うと思いますが、値段的には少し高いような気がします。
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