| コストパフォーマンス | 1 |
|---|
コーケンメカニカルクラッチL29ホルダーレバーと共に購入。
レバーはコーケンエアロショート、、ハーフレバーはまあ許す。
レバーピボット近辺、写真では無印でしたが、ブレンボマークが
あるかわりに、誇らしげに
「コーケン」の文字入り、、
なんちゃってRCSシール、取り付けて、思ったこと
「何だか悩んで買ったわりにバッタもん感満点、、
余計なことしないでくれい」(o´Д`o)ノ゙
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専用設計とのことでPCX jf56用に購入しました。
いざ取り付け作業に入るとまず、電源の取り出しに車体側ハーネスのギボシ加工が必要。まあこの程度はいいとして、
次に付属のハーネスで車体の水温センサーからの分岐をとりモニターに接続すると、車体側のメーターでチェックランプと水温警告灯の点灯及びエンジン始動困難。(水温センサーが抜けたときと同じ症状)調べた結果極性が逆になっていました。
ハーネスは出来合いのものが入っているので付くようにしか付かず、そのまま付けるとそうなります。
更にもうひとつ。表示の切り替えスイッチに繋がる線があっという間に抜けました。スイッチの表皮を破ると中身ははんだあげしたのみで電線の支持なし。
スイッチはもう防水もなにもないのであとで適当なスイッチ買って取り付けたいと思います。
この値段で売るには完成度低すぎなかぁと思います。(というか商品としてアウト)レビューを見ると他の車種では大丈夫そうなので、PCXに取り付ける方は配線加工が必要なのでお気をつけ下さい。もう配線いじくりまくったので返品はしません。
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まず画像のようなチャンバーではない。
画像は、ドーナツ状つなぎ合わせタイプ高性能型チャンバーであるが、
現品は、もなか型プレス合わせ量産型(純正タイプ)である。
しかも、膨張管が細く長い高回転型である。
社外高性能チャンバー独特のパリン、パリン音はほとんどしない。
価格に納得
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正ハロゲンが暗いのでLED化したく購入したのですが、この商品、適応が原付二種の割には配線が長くて納めるのに手こずりました。
後、カプラーはテープ等で防水対策して下さい。と、取説に書くならば初めから防水カプラーを使用して欲しかったです。
まだ、付けたばかりなので正確には判断出来ませんが、明るさは申し分ないと思います。
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2.3/5
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
夏用にと思い購入しました。
バイク用のブーツを履いてのことなので、決して涼しいわけではありません。
寒い時期は履かずにいましたが、2シーズン目くらいに、気付けばメッシュ部に穴が開いてました。
それまでメッシュだったと気づきませんでした(汗)
他の部分は問題がないだけに残念です。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
ストッパー加工無しで取付けしたくて
購入したが
穴が小さくてさらに位置が合わない
結局加工に時間を取られた
自分で作れば良かった
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2.0/5
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 2 |
| 形状 | 4 |
レンズを固定するネジの受け側(樹脂)が弱く、何度か開け閉めしただけでバカになった→ビニールテープでレンズを固定するはめに。また、電球を支えている部分(樹脂)が貧弱で、固定ネジが緩みやすい→電球が中で落ちてしまい熱でレンズが溶けて変形
…見た目は気に入ってましたが、2ヶ月程しか使えず、キジマ製に買い換えました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
取り付け自体は純正と交換するだけなので、特段戸惑う事はありません。
純正の10ホールから12ホールになる分だけ吐出量が増加する訳ですが、何CCアップしているのか、無効噴射時間が何msecなのか。と言った情報は全く無いまま交換するのに一抹の不安を覚えながらも、O2センサーフィードバック領域であれば理論空燃比を維持しようとするだろうと目論んで交換を行う事に。
当然、クローズドループを抜けた後はオープンループ制御となる訳で、この領域の空燃比が大幅にずれる事を懸念して、いわゆる「豚鼻」を大きなものに同時交換しました。
結果はと言うと、エンジンは普通に始動し吹け上がります。とは言え私が鈍感なだけかもしれませんが、これらのパーツをポン付けしただけでは吸気音が大きくなった以外は大きな変化は感じられませんでした。
またアイドリングが落ち着いてから(1300rpm前後)からのチョイ開けでのエンストはやはり出ます。(原因は点火時期とかバルタイのズレもあるのかなと言う感じがしますね。)
中回転域はトルクが出て力強くなった気もしますが、なにしろ吸気音が大きくなっている事からプラシーボ効果である可能性も拭えません。
ピークはと言うと寧ろ純正の回し切り感は損なわれて重たくなった印象です。(これは純正がそれだけリーンという事でしょうか。)
結果的には四輪チューニングにおけるセオリー通り、インジェクターは小さくて済むなら小さい程良く、その仕様に合わせて空燃比と点火時期をセッティングする必要があるという事ですね。(同じ内燃機関ですからセオリー通りなのは至極当然なのですが。)
しかし四輪で言うところの「フルコン」がまだ二輪においてはあまり一般的で無い事と、当該車種は特に選択肢が少ない事から「サブコン」に該当するネゴシエーターを導入してどう変化するか?でしょうか。(どうせマイナス補正となるでしょうが。)
ただこれを使用する場合もO2センサーを活かしてしまうとセッティングが反映されない可能性があるとか、そうかと言ってO2センサーを殺すと長期的にみてエンジンの寿命を削る事になったりと、彼方立てれば此方が立たぬ状態な訳ですね。
チューニング全般に言える事ですが、どれか一つ「これを換えれば良し」なんて特効薬の様なものはありません。(そういうのがお好きな方はSEVでも付ければ宜しいかと。)
どれか一つ換えればバランスが崩れますから、そのバランスをあの手この手で純正よりも高い次元で整える事がチューニング(調律)です。
これに掛ける手間暇とお金が惜しいのならば大人しく純正で乗り、その分メンテナンスにお金をしっかり掛けた方が良いと思います。
ここまで承知の上で、何故敢えて今回交換に踏み切ったかと言うと…
巷で言われる程、都合良くいく訳ないだろうを実証したい半分、上手くいけば儲けもの半分と言った所ですかね。
欲目に見てボアアップ等ハードチューンをした場合の余力が出来たとの見方も出来ますが、この場合にもカムまで弄ってオーバーラップを大きく振らないと吸排気の量は著しく変化しない為、必要無いと言えば必要無いかも知れないですね。
いずれにせよ純正インジェクターの限界値が不明である以上、評価のしようが無い訳ではあるのですが。
そもそも高流量インジェクターと言っても、高々ソレノイドバルブが純正の倍という価格なのも解せない所ではありますね。尤もケーヒン純正品番で取り寄せられればそれが良かったのですが。
小難しく語ってしまいましたが、キャブで言う所のメーンジェットを大きくした様なものですから、それで空燃比が合えば良し、合わなければリセッティングとなる訳ですね。
エンジンは難しい様で案外ファジーに回っているものです。だからこそ手を入れる余地がある訳ですが。そんな当たり前の事を思い出すのにはKLXの様にシンプルな内燃機関が良いですね。
取り留めのない話でお目汚し失礼致しました。
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2.6/5
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
madein Chinaでした。
500mmペットも厳しいくらいマチがない
一番ダメな点は、取説が同封されていたため、印字のインクが商品にうつってしまっていました。
ちなみに、ふき取れませんでした。長い間、売れなかったんでしょう。
次に致命的な事は、チャックが止水チャックではなかったことです。
デザインが良く見えたので購入しましたが、ちょっと残念です。
ポイントで購入したのでヨシとします。
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