3.5/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| フィーリング | 4 |
| 効果 | 4 |
本製品は熱ダレ防止に大変優秀。
ただケースというか、容器が大変不便。
本商品の性状は例えて言えば整髪料のジェルみたいなもの。入れるときに最初はオイルジョッキに入れたエンジンオイルに入れて、棒で攪拌してから注いでいたんですが、今回めんどくさくなったので、チューブの口をオイル投入口に突っ込んで絞り出してみました。
まあ結論から言うとこれで問題なく投入出来たんですけど、出来ればサラッとした液体の性状を持っていれば注ぎやすいし小分けしやすいなぁと思いました。
それ以外の性能は文句なしです。真夏の炎天下でタイヤがデロデロになるぐらい走り込んでも熱ダレしません。素晴らしい!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 2 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
音量は確実に大きくなります。S1000RRはノーマルの音がおとなしめなので、取り付け後最初に聞いたときは「えっ!?音こんなに大きくなるの?」って感じでノーマルに戻そうかと思いましたが、せっかく大金を使って購入したのでもう少し様子を見ることにします。
総評にも書きましたが、アフタファイヤーがひどすぎます。ひどいというかアクセルを戻すと必ず出ます、100%発生します。またこれは自分の操作ミスかもしれませんが、クリックシフトでのシフトダウンができない時があります。
シフトダウンする時、通常はアクセルを戻す・全閉にするのですが燃調の関係でコンピュータがアクセルを開けていると判断するのかたまにシフトダウンできないことがあります。
マフラーを換える前はそんなことがなかったので、このサイレンサーが原因と思われます。
アフタファイヤー対策はブースタープラグを導入するしか方法がないようです。
現状まだ導入していないので効果のほどは分かりませんが、ブースタープラグを導入することは間違いないので導入後再度レビューをします。
あと低回転時のトルクは確実に落ちます。発進時ノーマルマフラーの時と同じようなアクセル開度だとエンストしますので開け気味にする必要があります。
良い点はノーマルに比べるとはるかに軽い、デザインもいいってところでしょうか。
それにしてもサイレンサーってただの金属の筒なのに高いですよね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 2 |
| 形状 | 4 |
振動軽減のために購入したわけではなくビジュアルカスタムです。
この商品は純正より軽いため振動は大きくなりますが、気になるほどでもないです。
ショートとロングがあるのですが、ロングは見た目的にイヤなのでショートを購入。
機能面で期待することはなにもなかったので可もなく不可もなくって感じです。
いい点はシルバーの色がキレイってことだけですかね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 4 |
以前ZCOOタイプCを使用してたのでそれと純正との比較ですが町乗りでは中間より純正寄りと思います。
タッチはカッチリ、安心感はあります。
指一本で止まれますが制動力のコントロール、効き初めの性能は悪くないです、冷間の効きも純正より良い感じです
ガンと効くタイプが好みの人は物足りないかもしれません。
安く購入できれば良いですが、MT07はエンブレも効くので使用状況に応じての購入で良いかもしれません
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
本来は他の車種のための設計の様ですが、G310GSにも使えます。取り付けはボルト二本でブレーキペダルを挟んで固定するだけなのでとても簡単です。
G310GSの純正ブレーキペダルはとても小さく、また、取り付け位置が車体側に寄りすぎていて、常時ペダルの上に足を乗せておくのは、足首の角度的に厳しいです。
この製品を取り付けることで、1センチちょっとですがペダルを外側に拡張できます。たかが1センチ程度ですが、常に操作する部分での効果は大きく、足首への負担が大幅に軽減できます。
ただし、専用設計ではないので、プレートの形は明らかに合っておらず、少しデザイン上の違和感は残ります。常に目に入る部分ではないので気にはならないですが。
あと、アルミ製とはいえ、重量のある部品がブレーキペダルに付くので、ただでさえシビアなリアブレーキのスイッチが簡単に反応してしまうようになります。ブレーキをかけていないつもりでも、ほんの少し触れただけでブレーキランプが点灯してしまうので、そこは意識して乗る必要があります。
価格は、正直高いと感じます。有名メーカーとしてのブランド料と考えるしかありませんが、類似品は多数販売されていますので、選択の余地はかなりあると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィット感 | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 防寒性能 | 4 |
防寒・フィット感抜群ですが、残念なのは手首部分が短いので、袖との間に隙間ができて、どうしても手首が寒くなってしまう。手首部分の丈は長い方が良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
以前タナックス製のシェルシートバックMT(195X256X326)を購入してXRで使用していました。
最小でも10Lあるのでパンク修理キット、工具類など詰め込んでも余裕があって便利なのですが、横幅256mmはリヤフェンダーからはみ出すためどうも見栄えが悪い。
なるべくシート幅に近いこちらのほうが似合うだろうということで購入決定。
付属のKシステムベルトはMTサイズの物をそのまま使用できるため簡単。
ただ長さがもう3cm長いとタイヤレバー類が収まりやすかったかな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 2 |
ホイールの交換に伴い純正のキャリパーが使えなくなり交換。見た目すっきりして軽量化に繋がりましたが、よく言われる話通り制動力はアタリがついて以降もめちゃめちゃ低いです。
マスターシリンダーは14mmの、ローター径が250mm程度では制動のためのブレーキとしては使えなくなります。(姿勢調整用みたいな?)
リアを日頃多用してる人だと違和感があるでしょうね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 3 |
シーケンシャルウインカー四輪には、かなり普及してきましたが二輪はこれからですかね?
取り付けた感想は、自己満足の世界です!
でも点灯させて見ていると癒やされますヽ(^.^;
高額でしたが、車検対応の信頼できる製品にしました。
対投資効果は、微妙です(>o<)
不必要にハザード点灯させたりしてしまいます。m(_ _)m
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.6/5
| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 3 |
| 保護性能 | 4 |
Z1000 14 毎回このオイルを使っています。
約3000キロでオイル交換、2回に1回フィルター交換のサイクルです。
一度だけ5千キロまで使用したことがありましたが、明らかにエンジンのノイズが増えギアの入りが悪くなりました。
特に1速から2速が渋くなった感じで乗りにくく感じました。
実際3000キロだともう少し行けそうな感じはしましたが、オイル交換した後のシフトフィールはサクサクしていたので3000キロでも思っている以上に劣化が進んでいると思います。(高速移動が多かったので劣化が進んだのかもしれません)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )