| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
全く交換されていなかった為、フィーリングがとても良くなりました。
カワサキ純正なので、安心して使用出来ます。
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5.0/5
バイクの車載工具の一つに加えるために購入。
バイクのミラーを緩めたり締めたりする場合や、サスの減衰調整には、
元々の車載工具より、モンキーのほうが便利に使えると感じている。
柄の長さが必要になるほど締め付けトルクが大きい箇所には使用しない。
ブランドもKTCで信頼している。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ポジション | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
8BJ-JC92 グロムに装着。
初回点検時までノーマルポジションで乗り回してノーマルの素晴らしさを堪能していましたが
メインバイクとのポジションが違いすぎて、どうにかこの違和感を解消しようと予定を早めて購入。
ピボットシャフトを抜いての取付が少々面倒なところ以外はすんなりと取付完了。
ポジション的にはツーリング?スポーツ走行的な位置付けで個人的にはイメージ通りの感想です。
一つ不満としてはステップエンドにキャップを標準装備としてほしいですね。
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サイズ:XXL(63cm)
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
信頼のSHOEI製でしかもクラシックスタイル、選ばれるだけの理由がある
実際使ってみれば思ったより軽く、他メーカーのクラシックタイプより圧迫感もないのでツーリングでも疲れにくい
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 5 |
【購入の決め手は?】
納車後、気軽に交換できるオイルフィラーキャップ!ベビーフェイス製品は、お値段もいいけど、クオリティも最高ですよ
【商品はいかがでしたか?】
ラウンドタイプになり、締め付けは10mmの六角レンチでOKです。ネジサイズはM20/P2.5、Oリングも付属しています。Oリングに少量のオイルを塗布し、純正のフィラーキャップを外し、10mmの六角レンチで軽く締めたら完了です。(備考欄に汎用と記載ありますが24年式MT-09SPに取り付け可能でした)
【その他】
アルミ削り出しのゴールドアルマイト仕上げ!経年劣化によるアルマイトの退色が気にはなりますが…
また六角レンチを使い軽く締め付けするので、イタズラ抑止効果もあると思います。出先でイタズラされたら帰ってこれませんからね…てか、人の大事なバイクにイタズラする奴は許せん!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
Jクルーズに使用
V440バイザーをつけてみたくて交換しましたが、
やっぱり純正シールドは収まりが良いですね
安いシールドだと開閉時に引っかかりがあったり、
取り外しにくかったりしますが、
純正は当然、そんな事は一切ありません
この製品はV440バイザーを取り付ける為の穴が空いていますが、
バイザー付けなくてもそんな問題無さそうですので、
安なっている方を買えば良いかと思います
V440バイザーが、日中の陽光をいい感じに遮断するので
この製品と同時購入がオススメです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
GSX-R1000K7用 アルミ セパレートハンドル
バイクはSUZUKI GSX-R750l1。
当方、ジムカーナ競技での使用を前提としていたため、2012年に車両購入と同時に当ハンドルを導入。
専用品ではなくGSX-R1000K7用ハンドルの流用なので絞り角が合いませんが、トップブリッジにあたる部分を2?3mmほど削ることで解消。
ブレーキラインは3cm延長して対応。リザーバタンクもマウントプレートを伸ばして取り付け位置を変えてます。
アクセル及びクラッチワイヤーは純正のままで取り回しも変えてません。
ハンドルストッパーまで切り落として切れ角を増大までしてますが、メーターもカウルにも干渉することなく丁度いい位置に収まってます。
乗車姿勢が楽になるのは他の方も書いてる通り。
実はこれまでに2度、転倒でハンドルを折ってますが、バー(1本3000円くらい?量販店を通してのみの販売)の交換だけで済んでおります。
ジムカーナで散々転んでおりますが、クランプの部分は最初に導入して以来13年間ずっと同じものを使い続けられてます。
そのような感じでたいへん役に立ってますので「スーパースポーツのスタイルは崩したくないけど、ちょっと乗車姿勢を楽にしたい方」にはお勧めできる品だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
紫外線量で色が変化するものは、メガネのレンズでよくあるし自分自身は光量の変化で濃いブラウンになるレンズをメガネに使っているが、これは光量で変化するものに劣らずに素早く変化する。また、紫外線量の多寡によって、色味もライトグレーからダークグレーへと変化するのでかなり質の高い素材を使っていると思う。さらには、日陰に入るだけで色が透明に近い状態へと変化するので、シールドを下ろしたまま、コンビニなどへ入店しても不審者と思う割れずに済むんじゃないだろうか? (まあ、ダークグレーが必要な夏場はそもそも暑くて脱ぐとは思うけど^^;) 実用的にはトンネルに入っても割と早くシールドが変化するので、シールドを上げたりする必要もないかと。
また、夕方から夜に乗る時にもかなり助かるだろう。
1枚のシールドで用が足りるので、かえって安上がりともいえよう。ライトグレーのシールドを買う前に知っていればなあ^^; シールド3枚分の価格だけのことはあるww
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
爆音です…ですが、インナーバッフルつければ問題ない程度になります!
純正より金属音?になって気持ちいいです
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ホースカラー:クリア | フィッティングカラー:ステンレス
利用車種: ZZR1100/ZX-11
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のフロントブレーキマスターをNISSIN 【標準レバー】ブレーキマスターシリンダーキット(横型 5/8インチ/タンク別体式)に交換したため、ブレーキホースも株式会社プロトのSWAGE-LINE スウェッジライン プロ 車種別ブレーキホースキット(商品番号:STP661FT)にアップデートしました。狙いは、ブレーキシステム全体のレベルアップです。
製品の素材・構成は、デュポン社製の引抜成型テフロンホースをステンレスメッシュで覆い、その上に特注PVCコーティングが施さています。キッチリ損傷や汚損を防ぎ頑丈に守られています。
ホースカラーはクリア、フィッティングカラーはステンレスとシルバー一色で統一しました。(ブラックホース/ステンレスブラックも選べます)
スウェッジライン プロ 車種別キットを選択した理由は、純正と同じトライピース(セパレーターを使用したホース3本構成)にしたかったためです。
コスト的には、W出しの方が安価になりますが、バンジョーボルトの部分がフィッティングカラーの厚みをかわすため、2本のホースを左右(前後)にずらす必要があるのでゴッテリ感があり、私的には見た目がなるべくシンプルな方が好みですので、コストはかかりますが、敢えてトライピース(「Tスタイル」セパレーター)タイプを選びました。
ホース3本のうち、マスターシリンダーからセパレーターまでのホース@については、ハンドルに30mmのハンドルアップスペーサーが取り付けてあるため、純正ホースでは延長しなくても取り付けできるのですが、ステンメッシュホースは伸びないので、取り回しなどを考慮し+20mmロング(イージーオーダー)にしました。
取り付けは、狙い通りピッタリ!ジャストフィットでした。では、ハンドルを30mmアップしてるのに何故20mmロングで済んだのかというと、SWEGE-LINEの場合ホースの長さは純正と同じですが、バンジョーアダプターの分の余裕があるためです。(ただしバンジョーアダプターとフィッティングカラーは曲がりません)
使用感はブレーキレバーを握った際のフィーリングが良くなりました。今までの純正ホースとは比較にならないレベルで、「タッチがダイレクト」になり、コントロール性も格段にアップしました。ステンメッシュホースに交換した効果はかなり良いです。
SWEGE-LINEは、JIS規格をクリアしており、車検対応品(保安基準適合)ですので、安心して使用できるので良いですね!しかも信頼のMADE IN JAPANです。
また、先にも述べましたがSWEGE-LINEは、ホースの長さをイージーオーダー(ウェビックでは、購入時のご注文内容の確認のページでお客さま備考欄に延長する長さを指定)できるところも評価が高いポイントです。
オートバイのブレーキホースの保安基準は、制動装置の一部として、車検で検査される重要な項目です。
ブレーキホースにヒビやフルード漏れがある場合や、タイラップなどで簡易的に固定されている場合は、車検に通らない可能性があります。
●ブレーキホースの保安基準の主なポイント
1.劣化・損傷
ブレーキホースにヒビ割れやフルード漏れがある場合、制動性能に影響が出るため、車検に通りません。
2.固定方法
ブレーキホースをタイラップ(結束バンド)などで固定している場合、不適切な補修とみなされ、車検に通らない可能性があります。金属製のクリップなどで固定する必要があります。
3.長さ
ブレーキホースの長さは、ハンドルを180°回せる程度が目安で、余裕を持たせたい場合は、さらに1?2cm長くても問題ありません。
4.材質
株式会社プロトの製品のSWAGE-LINEのような車検対応のブレーキホースのように、自動車技術総合機構審査事務規程に適合し、JIS規格をクリアしているものが推奨されます。
5.制動力
ブレーキの制動力も保安基準で定められており、制動力が基準値に達しない場合も車検に通りません。
6.その他
・ブレーキホースの交換は、走行距離10万kmを目安に行うのが良いでしょう。
・ブレーキホースを交換時は、必ず専用工具を使用し、適切な長さに調整してください。
・ブレーキホースを固定する際は、タイラップではなく、金属製などのクリップを使用しましょう。
・ブレーキホースの交換後も、定期的な点検を行い、劣化や損傷がないか確認しましょう。
7.注意点
上記は一般的な保安基準の概要であり、詳細は自動車技術総合機構の審査事務規程や、国土交通省の告示を参照してください。
車検を受ける際は、必ず専門業者に点検・整備を依頼し、保安基準に適合しているか確認しましょう。
オートバイのソレなにがスゴイの!? 「ステンレスメッシュホース」
●そもそも「ステンレスメッシュホース」とは?
カスタムパーツでお馴染みのステンレスメッシュブレーキホース、いわゆる「メッシュホース」は、その名のとおり、金属メッシュのチューブでできたブレーキホースのことです。
そもそも、ブレーキレバー(ペダル)を操作した時に発生する油圧をブレーキキャリパーへと伝えるのが、ブレーキホースの役割です。
一般的なオートバイのブレーキラインのホースは味気ない黒色のゴム製ですが、シルバーなどの「メッシュホース」に換えることで見た目がある意味派手になり、いかにも「カスタムしている!」的なアピールができます。
ただし、それ以上にブレーキタッチを変えてしまうのもこの「メッシュホース」という代物です。
●「メッシュホース」なにが凄いの!?
ひとことで言うと、ブレーキタッチのダイレクト感が大幅にアップすることでしょうか?
一般的なオートバイのブレーキラインはゴム製なので、ブレーキを操作してブレーキライン内部の油圧が高まった際に若干膨張します。では、「メッシュホース」の場合は、ステンレスで編まれたメッシュ(布)で被覆されているため剛性が高く、ブレーキ操作で油圧が高まってもほとんど膨張しません。
つまり、その分エネルギー損失が少なく、ブレーキキャリパーへと油圧が伝わりやすくなり、結果としてブレーキのフィーリングに、よりダイレクトさが増すということです。
このためロードレースなど、スピードに特化した競技で使われるハイスペックなマシンには、この「メッシュホース」を使用するのが常です。そんなレーシーなイメージを求めてカスタムの分野では「メッシュホース」に交換するのが定番となっています。
実際交換してみるとブレーキタッチのダイレクト感がアップするので、ホース1本換えるだけでブレーキの効きが良くなったように感じる方も多いと思います。
この「メッシュホース」のダイレクト感に関しては、「カッチリとしたブレーキタッチになった」という表現がよく使われます。
●「メッシュホース」にはデメリットもある
ただし、この「メッシュホース」にはデメリットもあります。
ブレーキタッチがダイレクトであるということは、いわゆる過敏になるということです。一般的な公道用のオートバイにまだゴム製のブレーキホースが使われているのは、「わざと膨張させて」いるようなところがあります。というのも、オートバイのブレーキが最大の効力を得るには、サスペンションによってタイヤがしっかり地面に押し付けられていることが大前提にあるからです。
もしもタイヤがしっかり路面に押し付けられる前にブレーキの効力が高まってしまったら?どうなるでしょう?
簡単にブレーキがロックしてタイヤのスリップが発生し、最悪の場合転倒してしまいます。いわゆるこれが「握り転け」と呼ばれる状況です。
全集中してマシンをコントロールするサーキットとは違い、公道では色々な要素が混じり合うため、どうしても「咄嗟のブレーキでガツンと握る!」なんていう、コントロール以前の状況が発生する可能性が高くなり、自ずと「握り転け」する確率が高くなります。
ですので、公道をメインとするオートバイにはゴム製のブレーキホースを使うのが一般的で、キャリパーへ伝わるエネルギーをあえて損失させることで、咄嗟のブレーキの場合にもサスペンションがタイヤを路面に押し付ける時間を稼いでいるというわけです。
また、ドレスアップ効果を狙って「メッシュホース」に交換する際には、ブレーキタッチがダイレクトで硬質なフィーリングになる分、「握り転け」が発生しやすくなることを忘れないようにしましょう!
制動力はブレーキシステムだけに注目されがちですが、システムはもちろん、ブレーキパッド、ブレーキディスク、最終的にはタイヤのグリップ力によりますので、車体全体をトータルで見て常に安全な状況を確認し、オートバイに乗るようにしましょう!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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